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目次

    はじめに──二〇一五年「二つのシナリオ」

    第一章 決断する力──橋下徹と小泉純一郎
     橋下と小泉に共通する人物像
     共通する高い支持率の秘密
     同じく受けるポピュリズム批判
     「劇場型」政治にも共通性が
     本当に命がけだった郵政民営化
     大阪都構想もまさに命がけ
     民主党版劇場型政治とは何か
     小泉の「指導者民主主義」
     橋下の「決定できる民主主義」


    第二章 仕事をする力──橋下徹と竹中平蔵
     進化のスピードが速い橋下と竹中
     大臣になる前のほうが忙しかった
     「改革者は皆不幸である」
     元開銀マンの学者大臣の強み
     経済財政諮問会議を掌握した方法
     真の闘いは制度設計段階から
     閣僚と民間議員による秘密会議


    第三章 信頼する力──橋下徹と菅直人
     菅首相の前ではなく官邸裏で
     菅首相の人間不信と不決断の結果
     責任を保安院や経産大臣に転嫁
     不都合な真実は退陣直前に発表
     「脱原発解散」も世論次第
     市民運動で正統派に属したために
     脱官僚ができない原因は人事権


    第四章 橋下徹の武器──双方向コミュニケーション
     ツイッターのなかった小泉首相は
    ほか