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目次

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なぜ、北海道はミステリー作家の宝庫なのか?

なぜ、北海道はミステリー作家の宝庫なのか?

  • 鷲田小彌太 (著)/ 井上美香 (著)
    序 北海道はミステリー作家の宝庫か?(ミステリーは文学じゃないのか?
    ミステリーの嚆矢は函館だって?
    時代小説はミステリーか?
    戦後における北海道のミステリーは「不毛」か?
    量からいっても質からいっても、北海道はミステリー作家の宝庫だ)
    第1部 戦前-函館生まれの探偵小説作家たち(函館が生んだ探偵小説三銃士
    ミステリーを切り開く)
    第2部 戦後-消えた作家、甦った作家(「忘却」と「再発見」
    ミステリーも手がけた作家)
    第3部 現役-日本ミステリーの一翼を担う(第一線で活躍する作家たち
    まだまだいる、ミステリー作家たち
    ミステリーも手がけた作家たち
    ジャンルを横断するミステリー
    ミステリーを評論する)
    跋-なぜ、函館はミステリー作家の水源地なのか?(なぜ、函館から生まれたのか?
    函館が国際都市であったことの影響
    出身作家を顕彰する小樽、しない函館
    作家の営為を吸収し、未来へ生かす
    孤独な闘いを続ける作家たちに光を)