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電子書籍

ラブレー 第二之書 パンタグリュエル物語(岩波文庫)

ラブレー 第二之書 パンタグリュエル物語

  • フランソワ・ラブレー (作)/ 渡辺一夫 (訳)
    目  次
       本書の作者に贈られたユーグ・サレル先生の十行詩
       作者の序詞

     第一章 偉大なパンタグリュエルの家柄とその由緒あること

     第二章 世にも恐るべきパンタグリュエルの誕生について

     第三章 ガルガンチュワがその妃バドベックの死を歎き悲しんだこと

     第四章 パンタグリュエルの少年時代のこと

     第五章 気高いパンタグリュエルの若い頃の行迹について

     第六章 パンタグリュエルが変体フランス語を使うリムゥザン男に会ったこと

     第七章 パンタグリュエルがパリにきたこと、ならびにサン・ヴィクトール図書館の見事な典籍について

     第八章 パリ滞在中のパンタグリュエルがその父君ガルガンチュワの信書を受け取ったこと、ならびに右信書の写し

     第九章 パンタグリュエルがパニュルジュに廻り会い、これを一生涯愛したこと

     第一〇章 パンタグリュエルが驚くべき晦瞑難解な論争を公平に裁き、しかも極めて正しかったので、その裁き方が〔ソロモンのお裁きよりも〕甚だ賞讃すべきものと言われたこと

    ほか