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電子書籍

ラブレー 第五之書 パンタグリュエル物語(岩波文庫)

ラブレー 第五之書 パンタグリュエル物語

  • フランソワ・ラブレー (作)/ 渡辺一夫 (訳)
    目  次
       序 詞

     第一章 パンタグリュエルが鐘鳴島に到着したこと、ならびに我々が聞いた物音について

     第二章 鐘鳴島は、嘗て、鳥になった弔歌族に棲まわれていたこと

     第三章 鐘鳴島には、一羽の教皇鳥しかいないこと

     第四章 鐘鳴島の鳥は、悉く渡り鳥であること

     第五章 鐘鳴島では、大食大勲士の鳥どもは唖であること

     第六章 鐘鳴島の鳥たちは、どのようにして食物を与えられているか

     第七章 パニュルジュが、番蔵師に、軍馬と驢馬との譬話をすること

     第八章 教皇鳥を見せてもらうのがなかなか困難であったこと

     第九章 鉄器具島へ上陸したこと

     第一〇章 パンタグリュエルが淫痴奇島に到着したこと

     第一一章 毛皮猫族の大公掻攫猫が住んでいる獄門島へ渡ったこと

     第一二章 掻攫猫から謎歌を一つ出されたこと

     第一三章 パニュルジュが掻攫猫の謎歌を説明すること

     第一四章 毛皮猫族どもは袖の下鼻薬で生きていること

     第一五章 修道士ジャン〔・デ・ザントムール〕が毛皮猫族どもを襲撃する決意を固めること

    ほか