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目次

    凡 例
    三七 五節は廿日にまゐる ──五節の舞姫──
    三八 寅の日の朝、殿上人まゐる ──殿上の淵酔のこと──
    三九 かからぬ年だに、御覧の日の童女 ──童女御覧の儀──
    四〇 侍従の宰相の五節局 ──左京の君へのからかい──
    四一 何ばかりの耳とどむることも ──五節過ぎのさびしさ──
    四二 臨時の祭の使は、殿の権中将の君 ──奉幣使の儀式のこと──
    四三 師走の二十九日にまゐる ──初出仕時に思いを馳せる──
    四四 つごもりの夜、追儺は ──夜の宮中の引きはぎ事件──
    四五 正月一日、言忌もしあへず ──若宮の御戴餠の儀──
    四六 このついでに、人のかたちを ──女房たちの容姿批評──
    四七 若人の中もかたちよしと思へるは ──若い女房たちの容姿──
    四八 斎院に、中将の君といふ人はべるなり ──斎院と中宮御所との気風の比較(1)──
    四九 さるは、宮の御心あかぬところなく ──斎院と中宮御所との気風の比較(2)──
    五〇 和泉式部といふ人こそ ──清少納言等三人の批判──
    五一 かく、かたがたにつけて ──わが心内の披瀝──
    ほか