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目次

    まえがき
    序 章 護憲VS改憲――世論をねじ曲げる偏向マスコミ報道
    ■憲法とは何だろう?
    ■新聞・テレビ報道と真逆なウェブ・メディア報道
    ■日本の保守とリベラル? 世界と逆転している怪!
    ■日本国憲法の問題「前文と9条」
    ■世界各国の憲法「戦争放棄」、ドイツ、イタリアは?
    ■現行憲法無効論の根拠は?
    第一章 前文を読めば憲法が分かる――「諸国民?」何だソレ
    ■日本国憲法「三つの原則」と「前文」とは?
    ■憲法「前文」の奇妙な文言=「諸国民」とは?
    ■ポツダム宣言とサンフランシスコ講和条約(対日平和条約)
    ■ハーグ陸戦条約とジュネーヴ条約、戰時国際法とは
    ■憲法前文+9条2項と基本的人権の矛盾
    ■昭和二十(一九四五)年、終戦前後の出来事
    ■広島、長崎の原爆投下、人体実験の疑い
    ■原爆投下とレイシズム、ルーズベルトへの不信感
    第二章 占領統治下での新憲法――マッカーサーの爪痕いまも
    ■日本を占領統治したGHQ、マッカーサーと新憲法
    ■昭和天皇四十四歳とマッカーサー元帥六十五歳の会見
    ■国家元首として戦争責任を負おうとされた昭和天皇の覚悟
    ■極東委員会の圧力、天皇存続の行方と新憲法
    ■マッカーサーの理解を超えた昭和天皇の存在性と日本の統治システム「皇基」
    ■ポツダム宣言、極東委員会、憲法改正への動き
    ■マッカーサーが回想した憲法改正の経緯
    ■新憲法マッカーサー草案、わずか一週間で?
    ■新憲法の指針、マッカーサー・ノートの三原則とは?
    ■新憲法成立後十七年後、一度も改正されていないことに驚いたマッカーサーの回想
    ■新憲法「戦争放棄」は、ほんとうに幣原提案か?
    ■天皇条項と9条、国際条約を忖度したマッカーサーの言い訳
    ■9条を楯に貫き、国際紛争から逃れ続けた戦後の日本政府
    ■平和憲法9条神話はアメリカ軍事と核の傘
    ■防衛力の行使も国の交戦権も想定していた節があるマッカーサーの回想録
    ■日本国の国際的役割と憲法9条2項の壁
    ■自衛隊法規ポジティブリストのハイリスクな足枷
    ■「平和憲法」と仰ぎ死守する憲法学者とジャーナリストの真意は?
    ■国連参加の条件「集団的自衛権」を拒否してきた日本の怪
    第三章 国民主権・民意を操るTVと新聞――不公正と偏向報道
    ■平和憲法9条を貫こうとする野党やジャーナリストとメディアの異常
    ■WGIP日本人洗脳計画とは
    ■新憲法、注目の問題、9条の平和主義を解体すると
    ■マッカーサー草案ほぼそのままの9条だが「芦田修正」とは?
    ■平和憲法とは侵略戦争をしない条項がある憲法で世界中に一四八ヶ国
    ■憲法9条「最高に道義的理想」とは国防を他国任せにすることか?
    ■北朝鮮の拉致事件も中国の小笠原、赤珊瑚略奪も防げなかった9条の縛り
    ■民意・世論を誘導するマスコミにねじ曲げられた国民主権
    ■権力を監視するのがメディアの役割というウソと奢り
    ■民意・世論をコントロールするテレビと新聞、反日ジャーナリスト
    ■日本を貶める反日メディアの背景、視聴率と某国の工作活動?
    ■右も左も「戦争反対」、しかし侵略されたらどうする?
    ■民意・世論を牛耳るテレビ主権、放送法違反
    ■テレビ・新聞の偏向報道が露呈した平成二十九年七月、民意・世論が蝕まれた日
    ■国民主権を巧妙に誘導する「マスコミ主権」の恐怖
    ほか