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セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
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目次

    本書の使い方
    よく寄せられる質問
    本書への推薦のことば

    イントロダクション

    第1章|ストーリーマッピング
     「ドカン」と爆発させる
     ストーリーが大切な理由

    第2章|ストーリーの仕組み
     ストーリーには構造がある
     物語のあるプロダクトを作る

    第3章|コンセプトストーリー:第一印象づくりのために
     コンセプトストーリーとは何か
     コンセプトストーリーの仕組み
     平坦な展開は避ける
     物語を支える要件を見極める
     コンセプトストーリーをマッピングする
     ケーススタディ:Slack のコンセプトストーリー
     ケーススタディ:FitCounter のコンセプトストーリー

    第4章|オリジンストーリー:ユーザーになってもらうために
     オリジンストーリーとは何か
     オリジンストーリーの仕組み
     オリジンストーリーをマッピングする
     ケーススタディ:Slack のオリジンストーリー
     ケーススタディ:FitCounter のオリジンストーリー

    第5章|ユーセージストーリー:価値を体験してもらうために
     ユーセージストーリーとは何か
     ユーセージストーリーの仕組み
     ケーススタディ:Twitter のユーセージストーリー
     ユーセージストーリーをマッピングする
     物語のスケールを決める
     ケーススタディ:FitCounter のユーセージストーリー

    第6章|ストーリーの発見とマッピング
     まずはユーザーの声を聞く
     スマイルテストを活用する
     測定を行う
     ケーススタディ:SmallLoans ―クリフハンガー活用の例
     イノベーションのポイントは「もし○○なら」
     コンセプトの叩き台となるストーリー

    第7章|ストーリーの活用法
     戦略ツールを使ってストーリーを視覚化する
     ストーリーをつづる
     物語を使って行動する
     エレベーターピッチに活かす
     あらゆるものに物語を織り込む

    第8章|ストーリーマッピングの大原則
     ストーリーはキャラクターが動かす
     キャラクターは目的が動かす
     目的は変わる
     目的は測定できなくてはならない
     衝突は悪いものとは限らない
     計算は楽しい
     きみならどうする?
     「ドカン」と来る瞬間を作り出す

    リファレンス
    謝辞
    著者/訳者について
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