目次
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表紙
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はじめに
ユーザー目線で進化し続けるTeams
CONTENTS
第1章 チームとチャネルの運用
01 チームはメンバー単位で、チャネルは話題で分ける
02 迷ったらプライベートチームを作成する
03 既存のチームを利用して新しいチームを作成する
04 所有者は2名以上設定する
05 ゲストを追加するときは新しいチームを作成する
06 メンバー追加の手間を減らす方法
07 チームの一覧を見やすく整理する
08 業務に適したチャネルを作成するポイント
09 共有チャネルでチームの乱立を避ける
10 プライベートチャネルの乱立はチームを考え直すサイン
11 メッセージの投稿に便利なテクニック
12 メンションの使い分けがやりとり効率化のカギ
13 スレッド形式であることを意識して返信する
14 チームで使うファイルは[ファイル]タブで管理する
15 チームで利用するアプリはタブとして追加する
16 ファイルをビューで整理する
17 共同編集するOfficeファイルはTeamsで共有する
18 共有しているファイルの誤編集を防ぐ
19 チャネルの通知量をコントロールして仕事の効率を上げる
20 検索を活用して過去のやりとりを参照する
21 不要になったチームは定期的に見直して削除する
22 大事なチャネルは固定、無関係のチャネルは非表示
23 チャネル内の大事な投稿はピン留め
24 スレッドは下から読むか上から読むか
25 自動投稿機能をPower Automateで作る
Column チャットとチームの区別がなくなる?
第2章 チャットの使いどころ
26 チャットは特徴を理解して使う
27 1対1とグループでのチャットを素早く開始する
28 グループチャットならではのメンションを活用する
29 ちょっとしたメモに最適、自分とチャット
30 チャット内の大事なメッセージはピン留め
31 スマホでも便利な返信の候補と通話
32 今すぐ会議で簡単に会話を始める
33 画面を共有しながら相談やトラブル解決をする
34 共有したファイルやリンクを一覧表示で探す
35 後で問題が発生しやすいファイル共有
36 ゲストとして招待していない社外のユーザーとチャットする
37 固定表示やミュートでチャットを整理する
38 チームを表示しながらチャットを継続する
39 連絡に反応できないときはステータスメッセージを入れる
40 Copilotでチャットメッセージを書き直す
41 チャットの履歴検索もCopilotで
第3章 オンライン会議の円滑化
42 会議はチャネルで行い情報を集約する
43 会議の出欠確認は必ず回答する
44 社外のユーザーを会議に招待する
45 会議の情報はチャットに集約する
46 会議のオプションの設定が円滑な会議運営を助ける
47 会議の参加者は事前にデバイスを整える
48 会議の入室前に背景画像を設定しておく
49 会議をスムーズに進めるテクニックを身に付ける
50 資料や操作の説明には画面共有を使う
51 会議のサポート用デバイスとしてスマホを使う
52 リアルタイムの文字起こしで会議のトラブルを回避する
53 動画と文字起こしで会議を後から振り返る
54 会議の録画をまとめて表示する
55 Copilotで会議の内容を要約する
56 会議終了時には開催者が会議を終了する
57 大勢にプレゼンテーションを配信する
58 研修でグループワークを実施する
59 会議中にアンケートを取り素早く集計する
Column 周囲の人の話し声を消す新機能
ほか
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