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電子書籍

弥栄の烏(文春e-book)

弥栄の烏 みんなのレビュー

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一般書

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みんなのレビュー78件

みんなの評価4.0

評価内訳

78 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

一気読み

2017/08/20 23:09

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はるひ - この投稿者のレビュー一覧を見る

前回の玉依姫のと同時進行で山内目線で話が進んでいて、面白かったです。思った以上に雪哉がメンタル的に大人びた印象と、若宮が(この場合は普通の烏?)人らしくなったのが印象的でした。

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紙の本

びっくらぽん!

2017/10/25 21:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かごめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

そういう物語なんだとやっとわかりましたわ。

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紙の本

山神、猿、烏の関係

2017/08/06 17:33

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

平和だった山内に暗雲が立ち込めなんやかんや、一気にお話しが進みます。
『玉依姫』を烏猿間から見たストーリーです。
山神の最後は分かってるだけに、その後がちょっと気になってた。
皇子然としていた若宮がちょっと弱気に、雪哉がすっかり冷徹に、いろんな成長が見れます。

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紙の本

絶望の物語

2017/10/06 13:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作が好きになれず、気の進まないまま手に取った一冊だが こうも絶望だらけの物語になるとは思わなかった。奈月彦は欠けた部分を取り戻す事はなく、雪哉は失くしてはいけないものを失くした。欠けた奈月彦を支える欠けた雪哉はもう一人の金烏、大きな欠落を抱えた彼らは二人で一人の金烏なのかもしれない。
実父との間にすきま風がふいていた 雪哉は 茂丸の大らかさに父性を感じて甘えていたように思う。その彼を亡くして修羅になるしかなかったのかもしれない。
今はいつか雪哉が笑える日がくる事を祈る、

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電子書籍

いざ、決戦!

2017/09/30 16:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おかよさん。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

さあ!続きか、おさらいか?と身構えて読みました。前作「玉依姫」の山内サイド編と、描かれなかったその後の猿との決戦の幕です。
裏話?それって前にも...とはいえ避けられない大事なエピソード含みなので、アンサー編が中盤を占めてます。
いざ開戦するや怒涛の展開。前作をスッ飛ばしたりした方には、山神様やら人身御供やら何が何やら?な展開の飛びっプリなのでお気を付けを〜。

雪ファンの私は一喜一憂してしまう今作ですが
(わ〜ん 雪哉〜っ) 善悪だけでは測れない種族の生残りを掛けた戦いは、これまで追って来た少年の成長を加速させてしまいます。(泣っ)
次回作の展開がまたも大変気になりました〜
(もーコレ 絶滅危惧種…Bランクくらい?)

表紙は志帆の姿かと思ってたのですが。読後に、あら?眉が違うし意外と弥栄な浜木綿?あるいは前作の表紙の方が過去の玉依姫?...あるいはコレ、あの女性かしら?? うーん 誰ですかね。
...翠寛さまが路近目線で好きになりました。
良くも悪くも、 いい人 だ。

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電子書籍

闘い前夜

2017/08/06 17:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

烏と猿の確執も極まり、決戦の日も近い。そんな空気から始まります。
「ぼんくら」だった雪哉も参謀就任。若宮は自分の記憶の欠けに悩み続けてます。
『玉依姫』と重なる部分も多く、って言うか同じ時期の話。思い出しながら読めて楽しかった。
山神、烏、猿のまだ語られてなかった関係なども分かります。

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2018/01/15 20:52

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2017/07/29 23:49

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2017/08/02 21:56

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2017/09/05 23:42

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2017/12/13 21:26

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2017/08/30 17:31

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2017/12/24 11:36

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2018/04/16 23:06

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2017/11/11 22:45

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