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みんなのレビュー53件

みんなの評価3.9

評価内訳

53 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

2匹目

2018/05/31 19:21

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:451 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ベストセラーになった前著の「2匹目のドジョウ」さんである。前作が概論であるのに対し、個別の話しになっているため、「じゃあぼくはどうすればいいのさ」のこたえにはなっている。

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電子書籍

今度はミクロ

2018/10/29 23:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ライサ - この投稿者のレビュー一覧を見る

1がマクロ視点だったことで「結局、自分たち個人には何が起こるのかわからない」という残念な人たちの声に応える形で、ミクロ視点で書かれたのが本作
途中までは頑張るが、結局残り3割くらいでは前作と重複した内容も見られた
「対策の有効性に疑問符が付くしおそらく日本人には無理」と感じたのも前作と同様であった
それでも名作であるのは間違いない
ただ「結局、日本にこだわる明確な何かがない限り日本は見捨てたほうが得策」という絶望的結論には変わりないのだが

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電子書籍

読めば売れている理由が分かります

2018/10/25 11:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マグマ - この投稿者のレビュー一覧を見る

子供が減って高齢者がどんどん増えていく、という事態は誰もが知識としては知っているはずだがその結果自分がどんな世界に生きることになるかまで真剣に考えることはほとんどない。本書はそのような機会を与えてくれるが、初めて読むとどうしても悲観的になってしまう。
ただ個人ができることが非常に重要であることには違いがないので、せめて本書を読んだ方だけでも便利すぎる現代の生活を見直して本書で述べられているような未来がくるのを止めてほしい。

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紙の本

明るくない未来の「カタログ」

2018/07/15 20:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:6EQUJ5 - この投稿者のレビュー一覧を見る

話題をよんだ「未来の年表」の続編。
前著が年表、「カレンダー」形式であったのに対し、本書はこのような事態が生じるという「カタログ」形式になっています。

前半は人口減少社会でどのような現象が起こりうるかの具体的列挙、そして後半では「いまからあなたにできること」として具体的な提言がまとめられています。

バラ色の未来は到底描けない現状のなか、著者が唱える「戦略的に縮む」も選択肢として真剣に考える時期に来ているのかもしれません。

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電子書籍

刹那的にならず確かな一歩を。

2018/06/25 19:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まる - この投稿者のレビュー一覧を見る

少しずつでも進めていく必要があるのは間違いない。けれども難しい。少子高齢化を全ての世代が自分事にできる良書である。

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紙の本

オールド・ボーイズ・ネットワーク?

2018/05/26 21:07

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

人口減少で起きる未来というよりも、高齢化社会ゆえに予想される出来事の羅列です。つまり日本の近未来は、高齢者が激増することで社会全体が機能しなくなるということが、くどくど書かれています。個々人の危機感を煽ることで、自分のこととして考える機運を盛り上げる意図だと思いますが、くどくて、後半は飛ばし読みしました。
確かに起こりうる近未来ですが、茹でガエル状態になっている政治家に危機感はありません。また第2部の対応策は浅い印象ですが、個々人ができることを小さなことから始めようという著者の主張には賛成です。

 ところで、憲法改正しか眼中にない安倍は、なし崩し的に「移民」を認めようと思っているのではないでしょうか。とにかく、一向に人口減少社会に対する具体策を練らない政府には、やる気を感じられませんし、野党はモリカケ以外の問題には関心がないようで、全く期待できません。
 「戦略的に縮む」にしても、「移民」を認めるにしても、国民的な議論をしてほしいところです。与野党ともに今の政治家に期待できないところが、日本の一番の問題かもしれません。

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紙の本

自分にできることをします。

2018/06/22 11:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ら君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

いろいろ不便になったり、困ったりすることが書いてありました。
我慢すれば済むことと、何とかしないといけないことと分けて考えた方が良いかと思いました。
とりあえず、今自分にできることをします。
健康で働き続けることです。頑張ります。

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2018/07/13 00:20

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2018/11/09 16:27

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2018/06/14 19:56

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2018/06/07 22:38

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2018/06/18 20:24

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2018/08/12 10:28

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2018/06/16 00:20

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2018/07/09 17:50

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