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投稿者:なま - この投稿者のレビュー一覧を見る
この話を読んで思ったことは、孫を育てるということにも時代の移り変わりというものがあるだなあということです。そして、最も大事なことは孫の個性を生かして、それに対応した接し方をしなければいけなということが分かりました。
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正月に集まった20代の姪たちが、生まれたばかりの自分たちが映っているビデオ(!)を観ていた。
姪たちはうつぶせ寝させているようすや天花粉を塗っているようす、親や祖父母のあやし方を観て???となっていました。
時代が変わったんだなあと思い、この本を読んでみた次第です。
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長男のとこに、新しい命が。自分がしてもらいたかった事、してほしくなかった事も思いながらお嫁さんに接しているけれど役にたてているのか、迷惑になっていないかを思い悩む日々。小児科勤務のため、最近の子育て事情もわかってはいるが…今後も無理せず、一定の距離感で付き合っていければと思えました。手にとれて良かったです。
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孫を育てようなんて、そんな気はナイナイナ~イので
この本の注意に出てくるような
孫や子の家庭に出しゃばって行って迷惑がられる
そんなことは無さそうかなって確認になり
気をつけないとね って点も勉強になりました
色々今どき新常識に驚き吸収させて頂きました
おむつの名前書き?が大変なんだ とか
虫歯がうつるからだめなんだ
熱い食べ物のフーフー とか
大人の箸で食べ物をあげる とか
私達の子育とは
時代も人も、星も違うのかも でした(^_^)