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投稿者:みるちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る
田中さん自己犠牲すぎる。なんか理由あるのかな。朝子と田中のターンも見応えあった。今更だけど絵うまい。早く続き読みたい。
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投稿者:らんま - この投稿者のレビュー一覧を見る
親友の肉体に違うナニカが入っている。当初拒絶感が強かった主人公がだんだんと受け入れて協力関係になっていくほどに情に苦しむところがリアルです。
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なんとなく不気味な相手から、具体的に祓う対象に。こちらの代償も大きくなってきて、さて、どうなっていくことやら。
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「穴閉じ編」続き。
よしきとヒカルらよるアシドリに空いた穴攻略と、朝子と田中によるウデカリの穴攻略が並行して描かれる。
漫画的には朝子と田中の即席コンビによる展開が面白い。しかし、田中は確実に死にそうやな。
しかし、段々とクトゥルフ的なコズミックホラーになってきたな。作者曰く10巻程度で終わるとのことなので後3冊。どういう結末を迎えるのか期待。
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戦う7巻。3場所でそれぞれの戦いが繰り広げられる。
よしき、巻、朝子は協力なパートナーと穴に立ち向かうが、代償は大きかったのかな⁈次巻へ
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Webサイト「ヤングエースUP」で連載中のモクモクれんの「光が死んだ夏」第7巻です。2025年にTVアニメが放送されます。佳紀はナニカと入れ替わった親友のヒカルと一緒に行動するが、村の中では次々と奇怪な事件が起こる。ホチキスや孫の手など怪異に対抗できる道具が日常にあるものなのが、なんか良い。ヒカル・佳紀と暮林さんの相性は分かっていたけど田中・朝子コンビも結構いい感じ。穴編も佳境です。まだ閉じていない穴もあるけど、ヒカルがどうなってしまったのか。佐藤って?物語自体もそろそろ終幕らしいけど、着地点が見えない。
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【あらすじ】
光が「ナニカ」とすり替わってから、各地にケガレが増え始めていた。ケガレが蔓延するのを防ぐため、よしきたちはあの世と繋がる複数の「穴」を閉じるべく動きだす。向こう側からしか閉じることのできない「穴」。ヒカルは、「ナニカ」から目を逸らさずにいてくれたよしきとの「つながり」を利用して、自身が「穴」を閉じて戻ってくると提案する。一方、朝子とタナカは、ケガレに穴を閉じてもらうため、ケガレとの交渉に挑む――!
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感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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状況が恐ろし過ぎる。
死んだおじさんが言ってたかごめかごめってこれか、
なんて思ったら恐ろしくて気が狂いそうだ。
しかし孫の手にはびっくり。
誰も居らんやろ、とあっさり言うのも恰好良い。
お守りの入った鞄が取られた時は
どうなることかと思った。
朝子ちゃんが強過ぎる。
専門知識がある訳でもないのに偉い。
魂と言っても見えない、わからない状態なら
ハムスターだとしか思えなくて
気付けないだろうなと思う。