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電子書籍

週刊東洋経済新刊

著者 週刊東洋経済編集部

経済誌はもちろん週刊誌でも日本最古の雑誌。複雑な現代社会の構造を“見える化”し、日本経済の舵取りを担うみなさんの判断材料を提供。毎号、マクロ経済、企業・産業分析から医療・介護・教育など身近な分野まで、40~50ページもの超深掘り巻頭特集を掲載。また著名執筆陣による固定欄、ニュース、企業リポートなど役立つ情報が満載。
※デジタル版には固定欄「グローバル・アイ」は掲載しておりません。ご了承ください。

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商品説明

経済誌はもちろん週刊誌でも日本最古の雑誌。複雑な現代社会の構造を“見える化”し、日本経済の舵取りを担うみなさんの判断材料を提供。毎号、マクロ経済、企業・産業分析から医療・介護・教育など身近な分野まで、40~50ページもの超深掘り巻頭特集を掲載。また著名執筆陣による固定欄、ニュース、企業リポートなど役立つ情報が満載。 ※デジタル版には固定欄「グローバル・アイ」は掲載しておりません。ご了承ください。 毎週月曜日発売(都合により一部発売日が異なることがあります)

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「週刊東洋経済2017年2月25日号」
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週刊東洋経済2017年2月4日号

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みんなのレビュー48件

みんなの評価3.6

評価内訳

電子書籍週刊東洋経済2016年6月18日号

2016/06/19 10:25

歴史

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

グローバルでビジネスを行うにはお互いの文化的背景、歴史的背景の違いを理解する必要がある。なぜならば、それが外国なのだから。
そのためにはまず自分の国、日本を知らなければならない。以前悠仁様が生まれになられた時、どうしてそんなに話題になるのかと聞かれたことがある。
今回の特集では、世界の流れと一緒に日本の歴史を理解する必要あることが繰り返し強調されており、まさしくその通り。
新しい史実により教科書の内容も変わっているとのことだが、今はもう仁徳天皇陵よは呼ばないらしい。難しい。

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電子書籍週刊東洋経済2017年1月14日号

2017/01/15 18:33

英語はロジック

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

英語は主語+動詞で結論が先なので、ロジックがしっかりしていないとコミュニケーションは上手くいかない。
TOEICの長文問題も分脈をしっかり押さえないと正解とならない問題が増え手強くなってきた。TOEICの点数とコミュニケーション力とは必ずしも一致しないが、英語力とロジックが身についていないと点数は伸びないと思う。
問題は昔と比べ読む速度が遅くなり、試験時間がたらないこと。これはトレーニングしかないか!
記事の隙間時間を使って勉強しているところは参考になる。
あとは自分次第。

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2017年

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

2016年を振り返って2017年を予想。
2016年のサプライズは英国のEU離脱とアメリカ大統領選挙。
政治的に正しいことを選択するべきと思うが貧すれば何とかで正しいことを選択しても救われないと感じている人が多くいたということ。
ああそれが政治なのに。

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電子書籍週刊東洋経済2016年12月24日号

2016/12/25 18:39

役に立つ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

近代史の復習の参考書。
高校の頃世界史で習ったことだが、当時は事象を時系列で覚えていっただけ。
歴史の背景やその影響は大学の教養でかじったが、現代史となるとお手上げ。
第一次世界大戦後のきな臭い時代に世界が進んでいるのだろうか。

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電子書籍週刊東洋経済2016年8月27日号

2016/09/04 15:45

人材育成

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

高度成長時代から失われたxx年を経て、過去の成功体験が通用しなくなった現在。
以前はほっておいても会社は回っていたが今やそんな時代ではない。
新浪氏をはじめとする3人の達人の経営人材の王道は参考になる。

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電子書籍週刊東洋経済2016年9月3日号

2016/09/04 14:32

語録

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

有名過ぎてこれまで余り触れていなかった松下幸之助さん。
その語録の一部に触れることができたが、どうして今まで触れてこなかったのかと反省しきり。

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電子書籍週刊東洋経済2016年6月25日号

2016/06/26 22:56

危機管理

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

当初不適切ではあったが不正なことは行っていなかったと説明していたスズキ自動車が、不正行為があったことを認め鈴木会長がCEOを辞することとなった。
燃費偽装問題が明らかになた時の初期対応が適切であれば会長のCEO職の辞任は避けられたのかもしれない。
現在の日本の自動車業界の売れれば良いという姿勢がある限りこうした偽装問題は再度起こるかもしれず、それを防止することは前向きな仕事だが、お起きたときのことを考えるのはとても憂鬱。

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電子書籍週刊東洋経済2016年5月28日号

2016/05/29 14:38

三菱自動車とスズキ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

佐藤氏の経験によると検察の取り調べを受けるとほぼ検察の筋書き通りに完落ちするようである。三菱自動車の場合その違法性は明らかなようで、検察は一罰百戒の意味を含め強く取り締まるのだろう。
翻ってスズキ自動車の場合データに差はないと主張し販売も継続しているが、決められた手順を守っていなかったことは事実であり社会正義に照らし合わせてどうなのか明らかになっているとはまだ言えないように思える。

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電子書籍週刊東洋経済2016年5月14日号

2016/05/21 15:06

読み応えあり

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

リスクテイクがたりない、三菱自動車、東芝、関電、核兵器使用の見解、中国のEC取り引き、英国のEU離脱等自分の興味のある記事が多く読み応えあり。
リスクの大きさとは、失敗確率と投資額の掛け算は当り前かもしれないがなるほどとと。リスクを怖がってはいけないが、損切りできるだけの見識を備えることが必要か。

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理系のサバイバル

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

インベンションではなくイノベンションはなるほど。
発明、発見をビジネスに結びつけることが必要。
一方国立大学の予算削減による教育の劣化は深刻そう。
大学もグローバル化や価値の創出につながる教養教育に力を入れているが、やはりない袖は振れないのは問題!

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毎年購入、定番です。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にゃんこ先生 - この投稿者のレビュー一覧を見る

一年だけでなく、数年先までの予測が専門家の視点からなされており、価格以上の価値があると思います。
コストパフォーマンスが高く、毎年購入しております。

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電子書籍週刊東洋経済2016年1月9日号

2016/01/10 16:05

読みがいのある

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

毎週購読して読んでいる読みがいのある経済誌
今週のテーマは英語だったが、アプリの紹介は参考になったが他はまあこんなものか。
佐藤優氏のコラムが楽しみで購読しており、氏の慧眼にはハッとさせられる。

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電子書籍週刊東洋経済2013年4月20日号

2013/04/30 14:34

勉強になった

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ponpom - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本の自動車業界の今がわかりました。

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電子書籍週刊東洋経済2017年1月21日号

2017/01/22 20:01

トランプ氏

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

トランプ氏の大統領選勝利後、株価は上昇基調。ツイッターでの発言に対し多くの批判が起きている。本誌でもカッツ氏や佐藤氏が批判的記事を寄稿している。
氏が計算づくで発言しているのかどうかはわからないが確信犯的に発言しているのは確かと思われる。
問題はその結果どうなるかトランプ氏すら知らないということか!

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電子書籍週刊東洋経済2016年12月17日号

2016/12/25 19:11

北方領土

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

プーチン大統領訪日前の佐藤氏のコラムには、歯舞、色丹島の返還は米軍基地が置かれないことが前提になるだろうとのことが書かれていた。
太平洋への入口を塞がれたくはないロシアにすれば当然のことだが、それを示した記事は他にはなく、会談後もそうした記事は目につかない。
氏の慧眼には感嘆するにみであるが、そうした不都合な記事がでないことは問題では。

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