- みんなの評価
4件
流れ星に願うほど僕らは素直じゃない
著者 佐藤ミト
きらきらと愛おしい小さい頃の“ずっと”。
いつだって一緒にいた幼馴染男女6人組。ずっと一緒にいるはずだった…。
すばるの事故をきっかけにバラバラになってしまったみんな。
そんなある日、北斗の前に現れたのは…!?
終わりなき後悔、途方もない想い、痛く胸焦がす青春の日々が、いま始まる―――。
流れ星に願うほど僕らは素直じゃない 2
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2023/07/26 09:03
久しぶりに読み返してみました。
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投稿者:Aki - この投稿者のレビュー一覧を見る
結局最後がグダグダ?よくわからない終わり方。
流れ星に願うほど僕らは素直じゃない 1
2016/05/06 13:41
やっぱり何かと似てる気が
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投稿者:ぴー - この投稿者のレビュー一覧を見る
他の方のレビューを読みました。たしかに大体が似ています。制作段階でもそういう話が持ち上がったと思いますし、比較対象になるのは必然です。
違うのは、この作品では女の子が死霊ではなく生き霊なこと、その姿が見える人物が幼なじみのうち1人だけではないこと、くらい。
あちらは少女の成仏のために奔走するんですが、こちらは死んでいない以上、目を覚まさせる…みたいな感じでしょうか。それにしてもどうしてこんなに寄っちゃったのか。所々比較してしまって、マジメに話が入ってきません。
流れ星に願うほど僕らは素直じゃない 1
2016/02/15 23:28
何かと似てる気が
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:雪うさぎ - この投稿者のレビュー一覧を見る
某有名作品と似てる気がする。
北斗は幼い頃に足を滑らせて川に落ちたすばるを助けられなかったことを後悔している。
すばるは目を覚まさないまま
北斗が、事故現場で川に落ちて
川岸にたどり着くと目の前にすばるが。
でも、生き霊?で条件に合うとすばるが見えるという。
閃くんがなかなか可哀想なことに