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ブルーサウンドシリーズ(角川ルビー文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 17件

電子書籍

ブルーサウンドシリーズ

著者 著者:崎谷 はるひ,イラスト:おおや 和美

湘南のカフェレストランの店長・藤木聖司には、十九歳の時一方的に、恋人へ別れを告げた過去があった。それはエリートへの道を約束されている相手・嘉悦政秀の将来を思った、あえて露悪的な別れだったのだが、その十年後嘉悦が偶然藤木の店を訪れたことで、ふたりは奇しくも再会してしまう。だが「お前を忘れられなかった」と告げる嘉悦の左薬指に、プラチナのリングを見つけてしまった藤木は……?──抗いながらも、溺れていくしかできない──もどかしくも狂おしい、大人の恋!

目を閉じればいつかの海

税込 616 5pt

目を閉じればいつかの海

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みんなのレビュー17件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本手を伸ばせばはるかな海

2006/10/15 09:34

最低な母親こそがボーイズラブの生みの母?

8人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hamushi - この投稿者のレビュー一覧を見る

 前作「目を閉じればいつかの海」で、儚さすら感じさせるほど影の薄い脇役だった宮上瀬里が、その儚さをそのままに主役を演じているお話。
 社交性のない陰気な性格のためにロクな友達もできず、もうすぐ大学を卒業するという歳なのに、何をするにも自信の持てない瀬里の卑屈さは、最初のうちは読んでいてかなりイラつくのだけれど、彼にはそうならざるを得ないような。それなりに過酷な生育歴があり、物語中でそのことが丁寧に語られていくにつれて、いかにもつつましく控えめな瀬里の魅力がじわじわと伝わってくる。どんな子供だって、たかが小学校のお受験に失敗したぐらいで母親に人格を全否定され、年中無視されるか無能呼ばわりされた上、非常識なレベルで出来のいい弟と常に比較されて暮らしていたら、心が歪むか壊れるかしても無理のない話だろう。
けれども瀬里は、萎縮はしたものの、歪みも壊れもせず、誰にも顧みられなくても地道に努力を続けることのできる強い心の持ち主だった。
 そんな、あたかもハリー・ポッターのような(?)瀬里が、渾身の力を振り絞って地獄のような家庭から独立し、ハリーにとってのホグワーツ校の如く(?)、自分らしく成長できる場所としてのレストラン「ブルーサウンド」に出会い、そこでかけがえのない人々や恋愛と出会うのは、すべて、彼をネグレクトし精神的虐待を加え、家庭の中でひたすら追いつめ続けた母親のおかげである、と言えるのではなかろうか。
 崎谷氏の作品では、「ミルククラウン」シリーズの主人公、希の母親が、まさに瀬里の母親と瓜二つの姉妹であるかのような人物である。情緒的に未熟で、子供を自分と分離した一個の人格の持ち主と認めることができず、所有物のように扱ってボロボロにしてしまう、最低な母親である彼女たちから、命からがら逃れた子供たちは、育った家庭とは遠く離れた場所で、魂の分身ともいうべき同性の恋人に出会ってしまうのである。私も子供のいる母親なので、なんとも皮肉な気持ちになるのではあるけれど、崎谷氏の物語のなかの母親たちに限って言えば、まあ自業自得といっていいのではあるまいか。とくに瀬里の母親は、出来損ないと思いこんでいた長男だけでなく、東大に入れたことが自慢でならない次男坊まで、シリーズの別の巻で同性のパートナーを伴侶に選んでしまうことになるわけで、まあ多少気の毒ではあるものの、こんな母親のことだから、自分が手塩にかけた次男が普通に結婚などした日には、自己実現の成果を奪われた腹いせに、嫁いびりに命をかけそうな気もするから、それでいいんじゃないかという気もする。

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紙の本目を閉じればいつかの海

2006/10/14 14:05

いとしのエリーの呪いでしょうか?

8人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hamushi - この投稿者のレビュー一覧を見る

サザンオールスターズの、会話が途切れるようでは恋も終末期…という意味の、あの有名な曲の歌詞が、メインテーマであるかのように主人公たちを切なく苦しめ、惑乱させる物語。
恋愛なんてお互いの思いこみが要素の大半を占めるとはいうけれど、思いこみだけでお互いの幸福を願うのは、危険きわまりないことだと思います。
恋愛は(通常)二人でするもの。ひとりよがりはいけません。どんなにお互いを思う気持ちが深くても、運命で深く結ばれる予定の相手であっても、話し合いや伝達事項を疎かにすると、必要もない絶望的な別れを経験したり、ありもしない不幸な境遇に苦しめられたりと、ロクなことがないようです。
嘉悦の将来を思って露悪的に身を引いた藤木と、自分の存在が重くのしかかって藤木を苦しめていると思いこんだ嘉悦は、お互いに、自分の思いさえ犠牲にすれば相手を守れると思ったのだろうけれど、結局同じだけ相手を傷つけたにすぎないというあたりに、作者さんの底意地の悪い意図を強く感じますが、後々の展開を思えば、それも愛(と、長い長いセックスの描写)を一層甘美かつ濃厚なものにするための試練と思うべきなのでしょうか。
ネタバレになりそうなので詳細は語れませんが、いつか湘南に行くことがあれば、エボシ岩が、三十男のための処刑場に見えるような気がします…。

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電子書籍せつなの夜に触れる花

2018/08/12 01:22

シリーズの感想

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミント - この投稿者のレビュー一覧を見る

まだ数冊しか読んでいませんが、どれもじっくりと読ませる内容で男同士の恋愛にどっぷり浸かりたい時このシリーズイイです。
スピンオフで続いていきますが、基本一冊につき1カップル(私が読んだものは)でメイン以外は脇に徹しているのでスッキリ読みやすいです。

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紙の本ただ青くひかる音

2016/07/15 17:04

ブルーサウンドシリーズの短編

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆう - この投稿者のレビュー一覧を見る

ブルーサウンドシリーズの短編ばかり…ラブラブシーンが詰まっているので、このシリーズが好きな人にはオススメします。

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紙の本手を伸ばせばはるかな海

2015/12/18 19:42

ネガティヴさを払拭して

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆう - この投稿者のレビュー一覧を見る

瀬里のネガティヴさに光を当ててくれたブルーサウンドの面々の存在が良かった。店長の店長、まゆきち、そして大智。はじめくらい様子だったのがどんどんと明るくなり自信をつけていくのに安堵しました。

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紙の本耳をすませばかすかな海

2015/12/17 19:01

年の差があるけど刺激的なカップル

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆう - この投稿者のレビュー一覧を見る

年の差があるけどいい意味で落ち着きなく、おたがいに素直に好きだと言わずに関係を持ち続ける期間が多くて、やきもきさせられました。どちらもいじっぱりな様子が微笑ましく、続きの話が読みたくなります。

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紙の本振り返ればかなたの海

2015/12/17 18:57

一穂の一途さが可愛い

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆう - この投稿者のレビュー一覧を見る

ブルーサウンドのコック山下に恋する一穂。もともとノンケの山下にのぞみはなくても好きだと言い続ける。見てるだけでいいんだというのは一途さがとても可愛かったです。

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紙の本せつなの夜に触れる花

2015/12/17 18:55

年の差カップルの再会

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆう - この投稿者のレビュー一覧を見る

ブルーサウンドシリーズですが、主要キャラとは少しはなれたところにいるカップルでした。二号店のいかついバーテンダー。あ、この人別の話で出てきそうだなぁと思っていたら…こんな過去があったんだなぁと読みました。寡黙な様子がとてもかっこよかったです。

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電子書籍しじまの夜に浮かぶ月

2015/09/08 10:53

ブルーサウンドシリーズ。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ケラっ子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

多くの方が書いておられるレビュー同様、すべてにおいてネガティブな朝倉の言動にはイラっとしました。そしていつもながら、登場人物の心理を丁寧に描かれる崎谷さんの作品には、泣かされてしまいます。

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電子書籍耳をすませばかすかな海

2019/01/28 23:59

ブルーサウンドシリーズ 三作目

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作『手を伸ばせばはるかな海』の瀬里の弟・和輝とDJ・笙惟の話
前作でかなり嫌な奴だと思ったブラコン和輝が年上の男との一夜を一年も忘れられず、再会したもののままならずに心を乱される
一方お兄ちゃんの瀬里も旅立った大智からの手紙にショックを隠せずやつれてしまい・・・
相変わらずの濃厚なシーンはおしゃべりが多い、あんなに喋りながらするものなんだろうかといつも思う
今まで挫折を知らずにきた出来のいい和輝が、初めてぶつかった理解もさせてもらえない相手に出会い成長しやっと大人に
爽やかな「ブルーサウンド」とは対照的にヘビーな笙惟、凄く魅力的なキャラでヘタレになり下がった大智と比べるから尚更素敵に感じられた

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ブルーサウンドシリーズ 二作目

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作『目を閉じればいつかの海』に出てきた大智と瀬里の話
この一冊だけでも楽しめるけれど、あちらを先に読むと前作の裏でこんな風に「ブルーサウンド」のメンバーは過ごしていたんだ、と思い話に奥行きが感じられてより一層面白い
そして前作では悪い子ではなさそうだけれど、要領が悪いどちらかと言うと暗いイメージの瀬里が意外に頑固で意地っ張りな天然さんな事が分かる
話の終盤にはその天然さは無敵かも知れないとつくづく大智も真雪も感じたはず
おおや和美センセイのイラストに惹かれシリーズ一気に大人買い、ゆっくり楽しみたい

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電子書籍目を閉じればいつかの海

2019/01/27 20:20

ブルーサウンドシリーズ 一作目

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

相手の家の事、親の事、将来の事を想い身を引き一方的に別れを告げたものの、いつまでたっても相手の事を忘れられずにいる主人公が突然の再会に動揺
そんなありきたりの設定だけど、定番ならではの安心感と期待感を裏切らない話だった
今となっては身を引いた方も引かれた方も、相手の事を考えていると言いながらどこか被害者意識があったと思う、つまり若かった!この一言に尽きる
昼メロ風の別れから10年後に再会、濃厚なベッドシーンと不倫だ愛人だののドロドロ愛憎劇かと思わせてからの誤解が解けてあっさりラブラブ
大人な雰囲気から単純な基本的な部分での誤解でキレる主人公の間抜けさにあっけにとられてしまった
穏やかで爽やかな「ブルーサウンド」を舞台に「人間」が泣いたり笑ったりの素敵な話だと思う

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電子書籍せつなの夜に触れる花

2019/02/21 21:12

ブルーサウンドシリーズ 八作目

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

どれだけ好意的に見てもストーカーとしか言いようのないことをしてる主人公は、弱っちくてウジウジした暗い性格かと最初は思っていた
しかし最後には意外に根性のあるガンガン攻める性格にびっくりしたが、ミステリアスなナイスミドルのバーテンダーが口調を崩したらいきなり野獣っぽいのにはもっと驚いた
出来上がってみればお似合いのふたりだったな
和輝が何気に活躍していて笑った(しかも単品でw)

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電子書籍波光より、はるか

2019/02/10 16:09

ブルーサウンドシリーズ番外編集

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

朝倉が精一杯自分を変えようと、少なくとも悪い部分は何とかしようと努力しているのがいじらしい
ケネスの方が「王子様」の期待に答えなければと本当の自分を朝倉に知られるのを恐れてて何だかなー 挙句にまたキレてるし、やっぱり外面だけの王子だよねー(悪いとは言わないけど)
一葡は今回も我慢に我慢を重ねてた
どういった過去が彼をあそこまで「笑っていればいい」と何があっても弱音を吐かない子にしたんだろう、考えただけでも悲しくなってしまう
どうして健気な子にはSっぽい男がくっつくんだろう、元からMだったわけじゃなくて今までの経験からそうせざるを得なくてなっちゃったような気もするんだよね
自己承認欲の現れみたいにも思えてしまう

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電子書籍しじまの夜に浮かぶ月

2019/02/08 20:28

ブルーサウンドシリーズ 五作目

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

あれ?みんな攻めがお気に入りで受けはお嫌い?
私はこういう攻めは苦手で受けが素直に自分から改心(?)したのも何か納得できてなくて、ここまでこじれた受けの心の歪みというか傷は人に何か言われたくらいで変えられるものではないと思うんだけどなー
本当に攻めがとてつもない大きな度量を持っているなら嫌がられても受けを確り支え離さないでいて欲しかった
普通にキレて抱いてるしその後は待ちの体制、っていうか最初から受けが心を開いてくれるのを待っているだけじゃない
強引に誘っておいて放ったらかしにしてたのも分からないし、受けが傷ついているのを温かく癒してくれるのではなく追い詰めて自分から来るまで待つ、それが彼の優しさかも知れないけれど自分は嫌だな

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