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恐怖小説集 金曜日の女(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件

電子書籍

恐怖小説集 金曜日の女

著者 森 瑤子

自分を捨てた男からの電話を、何年も電話の前で待ち続ける女。婚礼の前日、会ったばかりの男と駆け落ちを企てる女。女たちの胸の奥底に渦を巻く出口のない想いがえぐり出される。森瑤子の遺した傑作サイコホラー集。

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税込 253 2pt

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評価内訳

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紙の本金曜日の女 恐怖小説集

2002/09/13 22:23

怖くて哀しい女たち

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:YUKIE - この投稿者のレビュー一覧を見る

森瑤子さんの作品の中に出てくる女性は 実にさまざまで生々しい女の顔を持っている。この小説は 恐怖小説集というだけあって 女性の生々しい狂気的な恐ろしい部分を多く描いている。しかし 女性なら誰でも持つ狂おしいほどの感情。女性特有の恐ろしくも哀しい生き様がこの小説には 描かれている気がする。短編小説であるので あっさりと書いてあり その中に登場する女性の奥の深さ。女性だからこそ読んで 女という生き物の奥の深さを知るのもいいかもしれません。

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紙の本金曜日の女 恐怖小説集

2001/08/21 00:35

これはこわい…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぷい - この投稿者のレビュー一覧を見る

 女の人のどろどろした部分が、いろんな短編のなかにいっぱい凝縮されているって感じです。しかもこの小説ほどではないにしても、どの話にも「あ〜こういう心境ってなんとなくわかるわ〜」と思うものがあります。男性の方が読むと、女性が怖くなってしまうかもしれません。でもどんな女性にも多かれ少なかれこういうコワイ部分があると思う。女性だから書けたというのがぴったりではないでしょうか?

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