サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン(~10/31)

修正:新規会員30%OFFクーポン(~9/30)

一流の人は空気を読まない(角川oneテーマ21)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 2件

電子書籍

一流の人は空気を読まない

著者 堀 紘一

空気に支配され、空気で物事が決まる国、それが日本。空気を読んで周りに流されて仕事をしているだけではビジネスの成功は覚束ない。グローバルスタンダード時代の働く人たちの心得を説く!

一流の人は空気を読まない

税込 770 7pt

一流の人は空気を読まない

始めの巻をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 3.6MB 無制限
Android EPUB 3.6MB 無制限
Win EPUB 3.6MB 無制限
Mac EPUB 3.6MB 無制限

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本一流の人は空気を読まない

2008/12/07 09:16

堀さんの本は、前向きな人が読むと勇気を与えられますが

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:龍. - この投稿者のレビュー一覧を見る

堀さんの本は、前向きな人が読むと勇気を与えられますが、やる気のない人が読むと彼のことが徹底的に嫌いになると思います。

本書は、日本経済の現状を打破するためには、「周りを気にしている」のではなく、創造的に仕事をすべきだということを提言しています。

タイトルでは、「空気を読まない」となっています。これは、「空気は読めても」周りの雰囲気に流されることなく、自分を変えていくことが成長の糧になるという意味です。ですから、単に無神経になれということとは意味合いが異なります。

また、最近のサブプライムショックを受け、アメリカ型の金もうけ主義ではなく「志」を高く仕事をすべきだと言っています。

以下、気になった箇所・・・

「困ったことがなければ・・・成長できない」
「「最後の一センチ」の努力」
「その地位を失うことがそれほど大きなことなのか!?」
「「勝つか負けるか」よりも「やるかやらないか」」

どの言葉もたいへんシンプルですが、いざ実行するのは難しいものばかり。

最近、管理職になりたい人が激減しているそうです。

自分の人生のなかで、仕事の優先順位が低くなっているのでしょうか?仕事をするということは、お金という面もありますが、最終的には、「何を残したか」というところにたどり着くはずです。

悔いのない人生を送るためにも、もう少し自分自身にプレッシャーをかけ挑戦していかなければと思いました。

龍.

http://ameblo.jp/12484/

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本一流の人は空気を読まない

2009/01/26 20:03

空気の話ではなく,おしつけがましい著者の人生観や仕事観の話

6人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kana - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者は「空気を読」んでそれにしばられることが,さまざまな面でマイナスにはたらいていると主張する.それはそうだろう.しかし,テレビにでて空気にさからう発言をすると,抗議の電話が殺到して番組をおろされるという.それでも空気を読むべきでないといえるのだろうか.

しかし,そもそもこの本の論点のおおくは空気とは関係がない.インドや中国はもちろん,ベトナムでさえも日本よりはるかに給料の格差がおおきいという.高額の給料をもらえるひとは「空気読み」ではないといいたいのだろうが,空気との関係はすこしもあきらかになっていない.むしろこれは著者の人生観や仕事観についての本である.それが役にたつばあいもあるだろうが,あまりに,おしつけがましすぎる.

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。