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殺意の対談(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 4件

電子書籍

殺意の対談

著者 著者:藤崎 翔

人気作家・怜子と若手女優・夏希の誌上対談は、和やかに行われた。……表向きは。実は怜子も夏希も、恐ろしい犯罪者としての裏の顔を持っていて……。対談と心の声で紡がれる、究極のエンタメミステリ。

※本書は二〇一五年六月に『私情対談』として小社より刊行された単行本を加筆・修正の上、改題し文庫化したものが底本です。

殺意の対談

734 (税込)

殺意の対談

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.6

評価内訳

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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍殺意の対談

2017/08/27 23:38

複雑さが増している

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:プロビデンス - この投稿者のレビュー一覧を見る

神様の裏の顔が面白かったので、こちらも購入。神様。。と比べて、より複雑で、より毒気が増している。あれれ、これはもしや、と読者を先走らせてこけさせたり、なかなかやるな、という感じです。

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紙の本殺意の対談

2017/09/30 17:50

2転3転どころか

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アコ - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者から「読みづらいかも」とのただし書きがあったが、
対談部分と心の声は字体が変えてあり、混乱することなく読み進めることができた。

結論が見えたと思ったところで、また、予想が裏切られていく。

雑誌対談の形式をとりながら、心の声によって、それぞれの秘密が読者にだけ明かされていく。
別々の対談であるが、明かされる秘密の部分によって、微妙なつながりがあるので、登場人物のことを忘れないうちに、一気に読むことをお勧めする。

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紙の本殺意の対談

2017/06/03 21:22

六時の隔たり

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、6つの対談企画とともに進行。
 建前発言を続けるゲストたちですが、その発言に「心の声」を被せて話しは進み、ゲスト達の「暗部」が浮き彫りとなります。一見別個の対談企画ですが、最後の惨事に向け、各事件が結びついていくという、かなり凝った構成でした。「六時の隔たり(全ての人や物事は6ステップ以内で繋がる)」を小説化すると本書のようになるのかなと思いました。そして真実を知り得るのは、本書の読者のみという結末です。面白かったです。
 とにかく、登場人物が多く、それぞれが緩く繋がっていきますので、一気読みを勧めます。

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紙の本殺意の対談

2017/07/14 16:51

前作に比べ。。。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作の神様の、、、が気に入ったので手に取り購入。今回はあまり個人的には面白い!と感じませんでした。

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