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方舟は冬の国へ(双葉文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 3件

電子書籍

方舟は冬の国へ

著者 西澤保彦

失業中の男が法外な報酬を提示され、初対面の女性と少女と1か月間、擬似家族を演じるという仕事を引き受ける。別荘で滞在を始めると不思議な現象が次々と起きるが、3人は次第に愛を深めていく。だが、この仕事の裏には壮大な計画が隠されていた。「書店員が選んだもう一度読みたい文庫第1位」に輝いたハートフルミステリ!

方舟は冬の国へ

税込 605 5pt

方舟は冬の国へ

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評価内訳

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紙の本方舟は冬の国へ

2018/02/10 08:31

あったかいストーリー

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たっきい - この投稿者のレビュー一覧を見る

ご存知『7回死んだ男』など一風変わったミステリーが得意の西澤さんの作品。今回は全く見ず知らずの男女が、高額の報酬と引き換えに24時間監視されている別荘で、これも知らない子どもと一緒に、1か月間普通の家族のように過ごすというストーリー。ところが過ごしていくうちに。。。これを読むとやっぱり子どもの存在って家族には大きいんや、と改めて思い知らされます。タイトルの裏に隠されている意味も含め、希望が持てる終わり方でよかったです!なんだか全体的にあったかい話でした。

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紙の本方舟は冬の国へ

2016/08/24 21:03

心配していた最後が明るい兆しで良かった。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Ai - この投稿者のレビュー一覧を見る

しかし、現実にはストーリーの最後のようにするには無理があるだろうなぁと思うがそこまで考えてはいけないのだろう^^;
話自体の成り行きはそうだろうなぁというままな部分もあるが、謎の隣の男などの部分は謎解きといえる切ないラブストーリーのような感じ。
お勧めです。

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紙の本方舟は冬の国へ

2018/09/18 09:03

SF?ファンタジー?ミステリ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:koji - この投稿者のレビュー一覧を見る

これまで私が読んだことのある西澤保彦氏の作品とは趣の違った一冊でした。
ミステリなのかSFなのかファンタジーなのか、
色々な要素を持った作品でその辺りは読み手が自由に解釈すれば良いのでしょうね。

最後まで読んでも?のままな事が多々ありますが、
中でも「冬の国」と言うのが何を表しているのかわかりませんでした。
なんとはなしにハッピーエンドらしいのではと思えるので
それでもまぁ良いかとも読み終えた今は思っています。


捕らえどころのないと言うかテーマが分かり辛い作品でした。

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