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COLD HEART
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 8件

電子書籍

COLD HEART 完結新着

著者 木原音瀬,麻生ミツ晃

楠田は兄とともに起ち上げたアクセサリーブランドのモデルにかつては天才と言われたものの今は落ちぶれた俳優・秋沢海斗を選ぶ。しかしくせの強い彼は撮影日に大暴れ。カメラマンと殴り合いをしてしまう! それでも彼と辛抱強く付き合ううちに秋沢から懐かれた楠田は、好きだと誤解させてなんとか彼を操ろうとする。だが恋人と思い込んだ秋沢の人一倍深い執着心に次第に絡め取られていき…。COLDシリーズスピンオフ、楠田編。

COLD HEART in TOKYO【イラスト入り】

972 (税込)

COLD HEART in TOKYO【イラスト入り】

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍COLD HEART in TOKYO【イラスト入り】

2016/02/20 22:41

凄かった

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はっしー - この投稿者のレビュー一覧を見る

全巻読みました。

心拍数が半端なく上がる。

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紙の本COLD THE FINAL

2018/05/16 23:56

永久保存

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はっしー - この投稿者のレビュー一覧を見る

木原先生の作品はほとんどが気合を入れて読まないとなんですが…
このシリーズは本当にすごい!
かなり重い内容です…
いろいろ小説を読みましたが、心臓バクバクしたのは後にも先にもこの作品だけです。
どの作品も話の中に引き込まれる。
FINALが読めて良かった。一気に読み耽りました。
また始めから読みなおそう。
このシリーズは我家で永久保存しようと思います。

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電子書籍COLD HEART in NEWYORK【イラスト入り】

2016/05/08 14:03

木原さんの傑作の1つです!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Sota - この投稿者のレビュー一覧を見る

痛い話だという認識はあったものの、その衝撃は、想像以上で、ものすごく余韻を引きずりました。
これを読み終わった後、次に読む本を手にしたものの、この本の内容が頭から離れず、なかなか次の本に移行出来ませんでした。
秋沢は、どうしようもないですが、母親の性格に似てしまったのと、母親に捨てられたトラウマから、楠田にも裏切られたような被害妄想を持ってしまったのは分かります。
ただ、Cold Feverの透の暴力は理解出来ても、秋沢の楠田に対しての仕打ちは、同情の範疇を超えてました。
でも、透が楠田に「あれ(秋沢)のどこがよかったんだ?」と言った時には、お前が言うな!と思わず、突っ込んでしまいました。
確かに、秋沢目線になっても、彼に同情する気持ちは湧いてはきませんでしたが・・・
ジェシカが、楠田のことをルームメイトと言ってたので、ジェシカと楠田が付き合っているというのは嘘なんだろうな、とは思いましたが、どうしても、Cold Sleepでの明るい楠田のイメージが好きな私は、本当にジェシカと付き合ってて、彼女と結婚した方が、幸せなんじゃないのかな~?、なんて思ってしまいまいした。
でも、結局は、楠田も秋沢を忘れられなかったんだろうし、秋沢が少し成長を見せたことで、楠田も少しは救われたのかな。
最後の楠田のセリフが、いつまでも心に残ります。

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紙の本COLD THE FINAL

2018/06/20 21:41

皆幸せに。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

9割が楠ちゃんとアキの物語。好青年楠ちゃんを破壊しまくったアキが最後まで好きにになれず。透目当てで読了。藤島が透の写真集出版を持ちかけた時、即効拒否ったあと、被写体がアキだからではなく、撮影が透だから出したいのだとわかったとたん、手のひら返しでOKを出す透がもう、相変わらずで笑った。

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電子書籍COLD HEART in TOKYO【イラスト入り】

2016/05/08 11:51

Coldシリーズ楠田編

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Sota - この投稿者のレビュー一覧を見る

Cold Sleepでの楠田は、好青年で、いわゆる普通の良い子って感じのイメージだったので、彼が主役ってのが、最初はピンときませんでした。
でも、普通の子だからこそ、兄、透、秋沢の才能をうらやむ気持ちも、すごく理解出来ました。
そして、秋沢に対しての、ギャグ満載の突っ込みも、私も含め、読者のほとんどが、楠田と同じく、普通の人だからこそ、共感できる部分が多かったと思います。
最初は、秋沢の押せ押せな態度に抗えなかった楠田が、流されていくような展開ですが、結局は、楠田も最初に秋沢の本気の演技を見て、一目ぼれしてしまっていたのでしょうね。
ラストでは、すっかりハマってしまってますし。
秋沢の方は、どうしようもないグズですが、それに余りある可愛らしさがあって(次巻では悪魔と化しますが)、それがこのストーリーを引き立てています。
母に捨てられたトラウマから楠田に、「楠田さんは俺のこと、絶対に絶対に裏切らない?」と聞くところが、とても健気です。
このセリフを覚えておいてから、次巻を読むと、余計に深く心に沁みますね。

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なんとも微妙な

4人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くりんぐりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

木原先生の書く話は、カップルが最悪な状況で出会う⇒そこからいかに「LOVE]に持っていくかという話ばかりです。
 前段と後段の落差が大きければ大きいほど、ドラマチックでカタルシスが大きくなり、それが熱狂的なファンを生む要因だと思いますが、出版された本の数もそれなりになりましたので、このところ、少々、ネタ切れ感がありました。
 キャラクターの設定はどんどん極端になり(女装癖とか、初老のウケとか)、話の流でドラマを作るというより、極端な設定で強引にカタルシスを持たせようとしているように感じられ、ちょっとノレませんでした。
 今回は、子役上がりの売れない役者と小規模アクセサリーメーカーの副社長という設定で、しかも、役者は「転載だが役にのめりこみすぎて、日常生活に支障をきたすレベルであり、生活力がない」という、どことなく北島マヤを連想させるような男。
 副社長は常識人という設定で、最初、常識人である副社長は役者を毛嫌いします。

 この設定は好みはあるとは思いますが、あまりにも現実離れしていて私はノレませんでした。設定が設定なだけに、ラブに到達するまで時間がかかるかかる(これは木原作品にはありがちですけどね)。話が面白ければ、そのものずばりなシーンはなくてもよいと考えますが、かなり強引にラブシーンが入ってきます。
 で、なしくずしに受け入れるウケ。
 編集部の方針なのかもしれませんが「無理やり入れました」感がアリアリで・・・・・・・。

 「それでいいのか?」と思いましたけど、好きな人は好きなんでしょう。
 「to be continued」とありましたけど、続きは購入しないと思います。

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いつもの木原作品。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

木原先生なので、いつ落とされるか、とドキドキしながら読み始めました。
前作が甘めに終わったので、カクゴしていましたが…案の定な仕打ちが
…orz
楠田が可哀想。自己中過ぎ。
そして、お喋り五木にもイラッと。
ジェシカに秋沢の根性を叩き直してもらいたいです。
全体的に起承転結が激しすぎてドラマチックで面白かったです。

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coldシリーズのスピンオフ!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

年下俳優の執着攻め×年上の副社長受けのお話。
攻めが演技は天才的だけど、それ以外は全く常識はずれです。
思い込みも激しいから、受けもナイフをつきつけられて脅されたりと、ハッキリ怖いのだけど、受けが上手にコントロールしているところにちょっと笑ってしまいますw
変な方に走ってしまうと危ない攻めだけど、基本純粋で可愛いところもあるから、受けも内心困ったことになったと思いながらも受け入れています。
木原先生だからこのままでは終らないのかもですね!
続刊読みます。

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