サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大40%OFFクーポン(~7/29)

「定期購読登録キャンペーン」(0713-31)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍
  3. 新書・選書・ブックレット
  4. 新書
  5. これ、いったいどうやったら売れるんですか?
これ、いったいどうやったら売れるんですか?(ソフトバンク新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 6件

電子書籍

これ、いったいどうやったら売れるんですか?

著者 永井孝尚

身近な8つの疑問からマーケティングの基礎を学ぼう!
会議でよく聞くあんな言葉、こんな言葉、すべてこの1冊でわかります!

第1章 腕時計をする人は少ないのに、なぜ腕時計のCMは増えているのか?
(この章で学べること:コモディティ化/バリュープロポジション/ブルーオーシャン戦略/マーケティングミックス)

第2章 人はベンツを買ったあと、どうしてベンツの広告を見てしまうのか
(認知的不協和/顧客ロイヤルティ/顧客生涯価値/顧客満足の仕組み/ブランド資産)

第3章 なぜクリスマスにマンゴーが食べられるのか?
(イノベーション/顧客の創造(ドラッカー)/プロダクトアウト)

第4章 あの行列のプリン屋が赤字の理由
(価格戦略/価値基準型価格設定/コスト基準型価格設定)

第5章 セブンの隣になぜセブンがあるのか
(チャネルの考え方/チャネルコンフリクト/ランチェスター戦略/外線戦略・内線戦略)

第6章 女の太った財布には何が入っているのか?
(競争戦略(コストリーダーシップ、差別化戦略、集中戦略)/規模の経済、経験曲線/顧客開発プロセス)

第7章 きゃりーぱみゅぱみゅはなぜブレイクしたのか?
(イノベーター理論/キャズム理論)

第8章 古本屋がふつうの本屋より儲ける理由
(5つの力/参入障壁)

これ、いったいどうやったら売れるんですか?

電子書籍ストア
対象商品
最大40%OFFクーポン

「最大40%OFF」の各種クーポン配布中!
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。
※一部対象外の商品があります。

キャンペーン期間

2018年7月13日(金)~2018年7月29日(日)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー6件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

モノの見方の大切さ。

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねずみ大根 - この投稿者のレビュー一覧を見る

モノの見方の大切さを教えて頂きました。
読みやすく、分かりやすい…オススメです(*^^*)

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

いろんな戦略があるんですね

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のりぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

売れるのには訳がある。というより、売れるためには戦略が必要なんだなぁということがわかりました。
行列のプリン屋が赤字の理由など、身近にもありそうな事例で泣けました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

新しいことは書かれてませんが、入門書としては取っつきやすいかも

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坂の下の落人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

店頭でも人気のマーケティング書。
新書売場以外でも平積みになっていたので、思わず手に取ってみました。
内容構成は、従来のマーケティング書と特段変わったところもないですが、例示がいまの話題なので、読みやすいと思います。
これからマーケティングとは何かを概観したい人には、手ごろな入門書だと思います。
個人的には、第6章・プロモーション戦略の「はなまるうどん」についてと、第7章・イノベーター、キャズム理論で提示されていた、きゃりーぱみゅぱみゅについては初耳で、知らないことだったので新鮮でした。はなまるうどんて、吉野家の子会社だったんですね。
それとどうでもいいことですが、こちらの新書はページ数の割に束幅が厚い(紙質が悪い?)です。お買い得感を出そうとしているんですかね?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ためになる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nuibun - この投稿者のレビュー一覧を見る

読みやすい文章で、スラスラ読めてあっという間に読み終わりました。勉強になります。それが実践できるかは自分の力になりますが、自分の立場や会社の状況がどこにあてはまるのか考えながら読み返し読み返しをしています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

タイトルもマーケティングを経て?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AtsuNii - この投稿者のレビュー一覧を見る

マーケティングの勉強、興味を持つ入り口になりうる本だと感じました。タイトルもマーケティング作業を経てポップにネーミングされたのかなと。生活の中で必ず目にするものを題材にしているので学問というよりも、ある種の雑学?に近いイメージです。その分大変読みやすかったですし、マーケティングに興味を持ちました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

これでマーケティングに興味を持てたら・・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:星の王子さま - この投稿者のレビュー一覧を見る

読みやすく、理解が進む。これで少しでもマーケティングに興味をもってくれればとの内容かな。入門編になるのかな?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する