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ひらあやまり(中経出版)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.8 1件

電子書籍

ひらあやまり

著者 著者:嬉野 雅道

“うれしー”渾身の初エッセイ!「水曜どうでしょう」のカメラ担当ディレクター・嬉野雅道氏が、「しあわせ」とは何かを綴った至極の一冊。大泉洋さんとのマル秘エピソード他、まさかの“うれしー”グラビアも収録!

ひらあやまり

1,296 (税込)

ひらあやまり

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評価内訳

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紙の本ひらあやまり

2016/02/13 13:24

うれしーを知らないひとにも、どうぞ、とおすすめできます。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雲のこぶた - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルにはそう書いたが、わたしが「知っているつもり」なのは、あくまで水曜どうでしょう、の、嬉野雅道さんである。彼はカメラの回っている場ではことばを滅多に発しないが、それは当然なことなのは致し方なく、しかしながらその彼が番組内で一言でも発するときはそれは神がかり的におもしろい。そんな彼は話しかたこそ不機嫌そうだか、文章がとにかくあたたかい。水曜どうでしょうというお化け番組がもし嫌いなひとでも、彼の文章の端々にある、ポリシーと強さ、観察眼からの文章、ひとにとって大事なものをリレーされてきたあたたかな人間にひかれることはお墨付きです。まず一読されることをおすすめします。

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