サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:日替わりクーポン(0813-16)

修正:定期購読キャンペーン(0810-31)

封神演義 導なき道へ(ジャンプジェイブックスDIGITAL)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 1件

電子書籍

封神演義 導なき道へ 新着

著者 藤崎竜(著者),吉上亮(著者),安能務(原作)

【小説版登場!】ジョカとの戦いの後。人界も仙界も大いなる道標から解き放たれ、定まりきらない未来へ歩み出している。そんな中、最強の道士、申公豹は一人神界を訪れる。神界に居る、大戦で命を落とした魂魄たちに聞かなくてはならないことがあるというのだが……。 『封神演義』スピンオフ小説が登場!! ※デジタル版にはプレゼント応募券は付属しません

封神演義 導なき道へ

720 (税込)

封神演義 導なき道へ

ポイント :6pt / 紙の本より122おトク

始めの巻をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 9.5MB 無制限
Android EPUB 9.5MB 無制限
Win EPUB 9.5MB 無制限
Mac EPUB 9.5MB 無制限

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

電子書籍ストア 対象商品
20%OFFクーポン配布中!
「電子書籍 対象商品 20%OFFクーポン」配布中です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。
※一部対象外の商品があります。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本封神演義 導なき道へ

2018/06/22 14:10

解釈がいまひとつ

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

巻頭の普賢真人と太公望の絆を描いたエピソードは丁寧な仕上がりで好感が持てる。運命を受け入れた普賢の静かな靭さが良かった。
趙公明と申公豹の語らいの章はまずまずの出来。この二人、それなりに気が合うようでズレてるところがいかにも(笑)
天化の章は原作をなぞる事がほとんどでこれなら漫画読みます、という出来。
問題は聞仲の話。彼の言葉遣いが一部らしくない事、飛虎とのエピソードの積み重ねは余計なものが多いと感じた。
聞仲が飛虎に願った事柄の部分は完全にいらなかった。単純に聞仲はおおらかな友人が大好きだった、それだけで良かったと思う。理屈ではないからこそあの二人はあれだけ苦しんだのだし。
気になったのは全体的に時系列がおかしい事と言葉の使い方。天化に対して「筋骨隆々」と形容はいくらなんでも変にも思った。
でもまあ、外伝を抜かせばしばらくぶりに封神演義関連で楽しませて貰った。
出来が最低最悪である最新の封神演義アニメの脚本はこの作者にやってもらったほうが一億倍マシなものになっただろうに。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する