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日本が戦ってくれて感謝しています
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 3件

電子書籍

日本が戦ってくれて感謝しています

著者 井上和彦

感謝!賞賛!の声、声、声
日本人よ、自分の国を愛しなさい!
●ラダ・ビノード・パール極東国際軍事裁判判事
「同じ有色人種である日本が、北方の強大なる白人帝国主義ロシヤと戦ってついに勝利を得たという報道は、われわれの心をゆさぶった。(中略)私はインドの独立について思いをいたすようになった」
●S・S・ヤダヴ全インドINA事務局長
「インドの独立には国民軍の国への忠誠心が大きな影響を与えました。しかし我々国民軍を助けてくれたのは日本軍でした。インパールの戦争で6万の日本兵士が我々のために犠牲となってくれたのです。我々インド人は子々孫々までこの日本軍の献身的行為を決して忘れてはいけないし、感謝しなければならないのです」
●グルモハン・シン氏
「日本の兵隊さんは命を張って私たちを戦場から逃がし、戦ってくれました。いまこうして私たちが生きていられるのも、みんな日本の兵隊さんおかげだと思うと感謝の気持ちでいっぱいになります。一生この気持ちは忘れることはできません」
(第1章【インド】より)

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.4

評価内訳

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歴史

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Maki - この投稿者のレビュー一覧を見る

「歴史には、光と影がある」

評論家の金美齢氏のことばだ。

日本の未来を信じ、父母のため、祖国のため・・・とその礎になった多くの先人がいた。
日本を愛し、その行く末を案じる人々がいる。

いまの日本は、その人たちの目に、どう映っているのであろうか・・・。

読みながら、何度、熱いものが頬を伝ったことか。

「勝者によってつくられた歴史」「与えられた歴史」では無く、歴史の「光」と「影」両方を見聞きし、考える。

いま、私たちに必要な事を改めて考えさせられた本である。

「自分の国を愛さずして、どうして他人や他国を愛す事は出来るというのか」と老台北は言う。

「戦史はただ過去の戦争の歴史では無い。
 戦史は、現在を知り、そして将来を占う確かな道しるべである」

明治以降の歴史を、お座なりにしている現在の教育で、日本に確かな道しるべはあるのだろうか。

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左右

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

かの田母神氏がクローズアップされて以来、この種の著書も注目されるようになった。それでなくても右傾化が話題になる昨今、読んでみる意味はある。思想の自由、言論表現の自由は憲法で認められており、右か左かは措き、反対意見も理解する努力はすべきである。そのつもりで読んだ。

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こんな勉強もしたかった

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投稿者:なんでも評論家 - この投稿者のレビュー一覧を見る

徒に称賛と評して自画自賛する必要もないが、史実を客観的、多面的に知るとこは大事。学校で教わらなかったことを読めた気がする。

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