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らぶきょん~LOVE in 景福宮(ウンポコ・コミックス・デラックス )
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 10件

電子書籍

らぶきょん~LOVE in 景福宮

著者 パクソヒ (著),佐島顕子 (訳)

フツーの女子高生チェギョンは頭がいいわけでもないし、とびぬけてカワイイわけでもない。ただちょっとスットコドッコイな女の子。そんな彼女が同じ高校のイケメン皇太子シンの妃になることになったから、さあたいへん!! もし今、韓国にまだ王室が続いていたら…という斬新な設定で韓国ティーン世代に絶大なる人気を博し、テレビドラマ化もされたベストセラー・ロイヤルウェディング・ラブコメ「宮(クン)」、ついに日本上陸!

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (10件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

愛憎と野望に満ちた第六巻

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:小笠原功雄 - この投稿者のレビュー一覧を見る

★この巻で、激しく心を揺り動かすチェギョンの描写は、心理、絵とも迫力満点。作者パクソヒのタッチも完成の域に達していると思います。
★チェギョン、シン、ユル、交錯する愛憎描写も充実。
★そして、忘れてならないのが宗親を前にした儀嬪皇太后の野望をあらわにした演説です。
★皇太后の言葉を借りた立憲君主制に対する見事な考察とシミュレーション。この舞台設定あるからこそ、凡百のシンデレラストーリーに差を付ける、メロドラマが必然性を持ってダイナミックな展開を可能にするのです。

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シリーズ最高の表紙です

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:小笠原功雄 - この投稿者のレビュー一覧を見る

★第五巻の表紙は作品世界全体を代表する傑作です。ドラマ化の際のコンセプトデザインに多大なる影響を、間違いなく与えています。
★内容は驚くほど盛りだくさんです。
★チェギョンの葛藤も一本調子にならず様々な状況を設定しています。呼応するかのように周囲の人物達の心理描写も深まっていて飽きさせません。
★果たしてこんな調子でシンとチェギョンは本当の愛を育むことができるのか?本物の夫婦になるのか。
★お笑いの方もチェギョンだけでなく、英国王室も巻き込んで?大暴れ。ラストもビックリ、スラッカンの最高尚宮登場。そして笑いの稲妻が走ります
★心理劇もドタバタギャグも緩急自在。笑いと愛憎が渦を巻いています。
★舞台背景の韓国宮廷描写も、史実と架空とのさじ加減が興味深い。
★この話作りの手腕はやはり凄い。

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リアルとロマンの糸を巧みに紡ぐ韓国純情漫画パク・ソヒ

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:小笠原功雄 - この投稿者のレビュー一覧を見る

★翻訳版も順調に刊行が続き第四巻、しかしこれからが本番、物語も作者パク・ソヒのペンも波に乗ってくるのです。
★本巻最大のポイントは、「追尊」が実施されたことです。これによっていよいよ、第二王位継承者ユルとその母、儀嬪の立場が変わるのです。
★しかし現代の立憲君主制で、権力と愛憎の葛藤なんて必然性は?と考える方、鋭いですね。しかしこの本を実際に読みましょう。儀嬪に危険な野心の兆候が見られます。
★この野心が次巻以降、いかなるものであり、いかに物語に必然性をもたらすか、乞うご期待!
★ヒロイン、チェギョンも忘れていけない。いよいよ宮中の伝統的装束が板につき?。さらにファッショナブルにアレンジされたカジュアルを着こなし、ギャグドタバタシーンもお任せ(笑)と八面六臂の活躍。
★と同時に、そうとは気づかず宮中の愛憎の渦に巻き込まれ始めたチェギョンの不安、違和、疎外・・・微妙な表情の綾が現れてきます。読者は、いつのまにかチェギョンと感情を共にしていることでしょう。

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韓国純情漫画の才気が花開く第三巻

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:小笠原功雄 - この投稿者のレビュー一覧を見る

パク美女ことパク・ソヒの手によって韓国純情漫画が新しい華やぎを魅せ始めます。
★ここからいよいよ各キャラクター達の心理描写が本格化してきました。
胸にこみ上げてくる新しい心に揺れ動くチョギョン。その表情の変化にハッとさせられます。
★同時にチェギョンの存在に対するシンの心情が。
ユルの屈折した感情と行動がより露骨に。
ヒョリンの未練?。
ユルの母、儀嬪の危険な香りが・・・。
王妃の苦悩・・・と多様な描写が尽きません。
★人々の愛憎がこれからどんなドラマを織り成すか注目です。
★しかし、その一方であちらの人は怒りに火がつくと凄いなあ(読めば分かるがびっくりします)。
★もう一つ注目が「追尊」の制度です。今は目立たないが、これこそ作者のストーリーテリングの妙です。その効果の程はこれから現れるでしょう。

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韓国純情漫画が放つオリエンタル・マジック始動!

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:小笠原功雄 - この投稿者のレビュー一覧を見る

★動き出すチェギョン。
第二巻は、婚礼の儀で幕を開けます。
のっけからドタバタと醜態をさらすチェギョン。
何を考えているのか分からぬシンに戸惑うチェギョン。
くたくたになるチェギョン。
シンに反撃する?チェギョン。
傷つくチェギョン。
家族との再会、学校への復帰で環境の激減を痛感するチェギョン。
儀礼からカジュアルまで、伝統的デザインを着こなすチェギョン。
クルクル変化するチェギョンの喜怒哀楽とファッション、七転八倒するチェギョンをお楽しみ下さい・・・。
★動き出す人々
チェギョンの宮中入りによって、いよいよ登場人物たちが読者の前に姿と心情を表し始めます。波乱の予感です。
★裏設定
作者パクソヒによる「IFの歴史」設定と考察。その知的なセンスに注目。

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才気溢れる韓国純情漫画家パク・ソヒ

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:小笠原功雄 - この投稿者のレビュー一覧を見る

★第一巻では、まだ本領発揮とはいえません、技術的にはまだ発展途上段階でしょう。しかしここで「見切って」しまうには惜しい作家です。
私が先ず印象的だったのは最初に作中に描かれた宮廷が、観光名所としての外観でも宮廷行事でもなかったことです。
人も家具もない現在の閑散とした宮廷内の片隅が描かれ、そこにモノローグが重なります。
『想像してみてほしい〜活気に満ちた宮殿を』と読者に語りかけるのです。ここでこの作者は、リアルと非リアルを仕切る壁を曖昧にしてしまうツカミの上手さを現していると思いました。
また、ギャグからシリアスまでクルクルとアップテンポで入れ替わる表現力を楽しんで下さい。
★今後のお楽しみ
入宮後のチェギョンの服装は、カジュアルな場でも伝統的宮廷装束のデザインをあしらっていて華やかなものになっていきます。
作者が世界の立憲君主制の現実をよく観ていると思しき宮中事件の数々に「外から見た立憲君主制」のシミュレーションを見て感嘆し、
そして「再構築された伝統文化」のオリエンタリズムを堪能できることでしょう。

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韓国大ベストセラー「宮」いよいよ日本上陸!!!

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:piroringo - この投稿者のレビュー一覧を見る

祝コミック化!日本ではまだ知る人ぞ知る韓国大ベストセラー漫画「宮」(現在11巻まで発売)の日本語版がいよいよ発売(3月10日発売)!韓国では現在ドラマが大好評放送中のまだ半ばにしてすでに続編制作が決定、映画化やミュージカル化の噂も出たり(ほんとか?笑)空前の大ヒットを飛ばしておりまして、日本での放送も時間の問題とのこと、韓ドラ好きなら要チェックです!またかつて「はいからさんが通る」などにときめいた元漫画少女世代にもオススメ*^^* ちなみに「らぶきょん」は新書館の季刊誌「ウンポコ」で絶賛連載中、言葉もわからず原書で読みはまった「宮」がこうして日本版発売されるなんて感慨無量です〜。原作とドラマへの愛が高じてブログも毎日更新中! http://piroringo.blog27.fc2.com/ 世紀のロイヤルラブロマンス「らぶきょん」、以後お見知りおきを^^

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「らぶきょん」第3巻のあらすじ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:新書館 - この投稿者のレビュー一覧を見る

実家でひとつのベッドで一夜を共にしてからというもの、チェギョンはシンへの気持ちの高ぶりを隠せない!でも、それは惚れやすい性格だからか、慣れない宮中での生活の寂しさからなのか……。
あいかわらずいけ好かないシンだが、チェギョンには「仲良くなった」実感があった。だが実家から帰ると急に、シンの態度が変わってしまう。彼は、彼女が家族を思う姿を見て面白くないのだったーー。
ユルの誕生パーティに出向いたシンとチェギョンは、そこでシンの元カノ・ヒョリンと遭遇してぎこちないムードに!そしてクイーン・オブ・スットコドッコイなチェギョンの面目躍如な事件がまたまた発生!?
なんとシンにコップ水を浴びせてしまい☆○□×△……!!?
おれは辞めるつもりだ、皇太子を。超クールな皇太子・シンの悪びれた危うい魅力と、スットコドッコイなチェギョンの恋模様に王位継承第二位・ユルの横やりで超メロドラマの予感!!?
いまや韓国を代表する国民的少女マンガ「宮(クン)」の日本版
「らぶきょん〜LOVE in 景福宮(キョンボックン)」、爆笑&胸キュン満載の第三巻☆

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内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:新書館 - この投稿者のレビュー一覧を見る

皇太子妃に決まった女子高生チェギョンは、ついに婚礼の儀を迎える!皇太子ご成婚パレードに人々は祝福の大歓声……
だけどフツーの家庭に育った彼女にとっては戸惑うことばかりの伝統と格式の世界。その上、皇太子シンの自己チューな態度たるや!!
シンは、いったい何を考えているのーー。
一方、シンのいとこで皇位継承第二位のユルは、チェギョンにそれとなく近づき、優しく話しかけてくる。チェギョンのいい友達になそうなんだけどーー!?
ラブラブからは遠いロイヤル新婚カップルは、シンの提案でチェギョンの実家に滞在することになった。
そこで問題発覚!なんとシンはチェギョンと同じ部屋で夜を過ごすと宣言!!チェギョンの部屋にはベッドがひとつ(しかもシングル)
☆その夜からチェギョンの気持ちがなんだかちょっぴりグラグラしはじめて……!!?名シーン名セリフが目白押しの第二巻☆

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内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:新書館 - この投稿者のレビュー一覧を見る

フツーの女子高生・チェギョンは、頭がいいというわけでもないし、とびぬけてカワイイというわけでもない。ただちょっとスットコドッコイな女の子。そんな彼女が、同じ高校に通っているクールなイケメン皇太子・シンの妃になることになったから、さあたいへん!!
実は、前国王(シンの祖父)とチェギョンの祖父が親友同士で、王家のふたりの孫のうち王位を継ぐものとチェギョンを結婚させる約束をしていたらしいのだ。寝耳に水のチェギョン。しかもシンは性格悪くてサイテーだし……。さらに、シンがこの結婚を承諾していると聞いて大ショック! 好きだから結婚するわけではないというシンにも理由はありそうなんだけど……!? 一方、イギリスからシンのいとこのユルが帰国。彼はチェギョンと同じクラスに転入してくる……。

もし今、韓国にまだ王室が続いていたら……?

その斬新な設定で、韓国ティーン世代に絶大なる人気を博しているロイヤルウェディング・ラブコメ、日本上陸☆

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