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詩的私的ジャック JACK THE POETICAL PRIVATE(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2011/10/01
  • 販売開始日:2011/10/01
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • ISBN:978-4-06-264706-9

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詩的私的ジャック JACK THE POETICAL PRIVATE

著者 森博嗣 (著)

大学施設で女子大生が連続して殺された。現場は密室状態で死体には文字状の傷が残されていた。捜査線上に浮かんだのはロック歌手の結城稔。被害者と面識があった上、事件と彼の歌詞が...

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詩的私的ジャック JACK THE POETICAL PRIVATE

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商品説明

大学施設で女子大生が連続して殺された。現場は密室状態で死体には文字状の傷が残されていた。捜査線上に浮かんだのはロック歌手の結城稔。被害者と面識があった上、事件と彼の歌詞が似ていたのだ。N大学工学部助教授・犀川創平とお嬢様学生・西之園萌絵が、明敏な知性を駆使して事件の構造を解体する!

目次

  • 第1章 最初の密室
  • 第2章 第二の密室
  • 第3章 解決のあとの未解決
  • 第4章 昏睡する不安
  • 第5章 追跡する疲労
  • 第6章 第三の密室
  • 第7章 失踪の夢
  • 第8章 沈黙と混迷
  • 第9章 思考の筋道
  • 第10章 危険な真実

著者紹介

森博嗣 (著)

略歴
1957年愛知県生まれ。作家、工学博士。「すべてがFになる」で第1回メフィスト賞を受賞しデビュー。他の著書に「スカイ・クロラ」「神様が殺してくれる」など。

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みんなのレビュー312件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

知らないことは謎のまま

2009/01/07 12:11

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 二つの大学の構内で、二人の女子大生が死体で発見された。それぞれ自らの所属する大学ではない方で。発見された場所はどちらも内部からロックされた状態にあり、死体は衣服をはがれた上で、腹部に文字が刻まれていた。それぞれが事件関係者とちょっとした知り合いだった関係上、犀川や西之園はまたも事件の渦中に巻き込まれていく。一体なぜ犯人は密室を構築したのか。
 シリーズ第一作と第三作が似た雰囲気を持っているように、第二作と第四作にあたる本作品も似た雰囲気を持っている。事件現場が大学構内であるということだけでなく、極めて論理的に構築された密室が、一般に非論理的と考えられる動機によって作られているという構造そのものが似ている。
 探偵役の二人も、考え方が少しずつ変化してきているようだ。さて、次はどのような展開になるのか。

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紙の本

軽快なテンポ

2017/04/21 18:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kissho - この投稿者のレビュー一覧を見る

S&Mシリーズです。今回の舞台はS女子大、T大、そして犀川助教授、萌絵のN大で連続殺人が起こります。3つの殺害現場は全て密室。被害者は全員下着だけで腹部に犯人からのメッセージが刻まれています。最初から最後までとてもテンポ良く進んでいき全く飽きません。シリーズ中でもテンポの良さでは上位でしょう。密室のトリックもまあまあ。とりあえず納得はできます。一方、連続殺人の動機が・・・。説得されるしかないんでしょうけど。私的にはあまり現実的な気がしません(まあ、非現実的な動機なんて推理小説では山ほどありますけどね)。面白い作品ではあります。

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紙の本

形式化の諸問題

2001/06/05 02:13

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:呑如来 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 あまり面白くなかったです。

 私の場合、犀川と萌絵のおままごと的な会話が多い作品は冗漫に感じてしまうようです。連続して起こる密室殺人の謎を、工学部的知識で解いてゆく過程はそれなりですが、登場人物たちのなんとも教訓くさいセリフまわしにはうんざりしてしまいました。
 森博嗣ファン以外は読む必要ないです。

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2004/09/28 22:01

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2004/09/28 09:55

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2008/08/21 15:58

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2005/03/10 22:40

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2014/06/30 17:06

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2005/03/28 01:08

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2006/12/12 10:54

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2005/04/18 12:20

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2005/04/21 23:03

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