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21年間で2600回セミナーを実施した私の「顧客を獲得できるセミナーづくり」7つの法則

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2012/09/14
  • 販売開始日:2012/09/14
  • 出版社: 東洋経済新報社
  • ISBN:978-4-492-55703-7

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読割50とは?

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21年間で2600回セミナーを実施した私の「顧客を獲得できるセミナーづくり」7つの法則

著者 野津浩嗣 (著)

セミナーづくりのカリスマが全ノウハウを初公開!みんな満足の「いいセミナー」をしても、クライアントの獲得にはつながらない。「今日はイマイチ」と感じたセミナーでもクライアント...

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21年間で2600回セミナーを実施した私の「顧客を獲得できるセミナーづくり」7つの法則

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21年間で2600回セミナーを実施した私の「顧客を獲得できるセミナーづくり」7つの法則 なぜ「いいセミナー」をしても結果に結びつかないのか?

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商品説明

セミナーづくりのカリスマが全ノウハウを初公開!
みんな満足の「いいセミナー」をしても、クライアントの獲得にはつながらない。「今日はイマイチ」と感じたセミナーでもクライアント獲得につながることもある。2600回のトライアンドエラーの結果に裏づけされたノウハウを初公開。ニッチなセミナーは成約率が高い、「おしり」からつくって「3」にこだわる、満足度の高いセミナーを行ってはいけない、などのクライアント獲得につながるセミナー7要素を紹介している。ニーズの見極め方、ニッチの攻め方、チラシ・資料の作り方、話し方、事後営業まで徹底解説。

目次

  • 第I部 セミナー基礎知識編
  • 第II部 セミナー企画編
  • 第III部 セミナーづくり編
  • 第IV部 セミナー強化編

著者紹介

野津浩嗣 (著)

略歴
セミナーづくり研究家。アニメートエンタープライズ代表取締役。AEグループ代表、AEメディカル代表取締役。国際コーチ連盟マスター認定コーチ。起業家育成「創樹塾」共同代表。

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評価内訳

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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/03/15 22:33

投稿元:ブクログ

講師として学んだこと。参加者に不快感を与えず理解度を高める、聞いていただく、オペレーションが重要P27
いいセミナーとは、参加者の満足度の高いセミナーを提供することから、次の商品に進みたくなるセミナーを作ることP32
セミナーは参加者の理想と現実のギャップを埋めるためのものP38
集客目的型セミナーは、少人数の見込み客が抱える共通の課題にスポットを当てて作ればよい。セミナーの中でどんどん指摘し、自分の課題に気付かせて行くことで、それが解決できるなら、このまま放っておくと大変なことになると個別相談を依頼され、次に繋がる。この場合、満足度が低い場合もある。でも、セミナーの目的は満足度が第一ではなく、クライアント獲得が第一。P44
セミナー講師である前にマーケッターであれ。P61
ユングの氷山理論。顕在と潜在のニーズどっちか?P63
時代性を読む。セミナー業界では3年続くとヒット商品と呼ばれ、5年続くと大ヒット商品になるP70
ニーズが自社の強みと合っているかどうか。P73
ニッチなセミナーを開催するメリットは、まるで自分のためにあるセミナーだという認識を生み、人々を強くひきつけることです。ニーズとマッチすれば、たとえ少人数のセミナーでも成約率が高く、苦労せずにクライアントを獲得できるはずP89
万人向けのセミナーは失敗の原因。参加してほしい方を、芸能人でたとえるとこういう人という感覚で書き出し、ターゲットをグループ化することによって、抱えている悩みが見えてくる。共通するキーワードを書き出し、それをセミナーに反映させるP92
空きポジションでビジネスをする。すでに他社が行っているポジションでも、このポジションでは当社のセミナーのほうが強いことが伝えられれば勝つことができるP108
ストーリー性は起承転結でつくる。問題提起で早い時間帯にラポール形成。参加者が原因をそのとおりだと確認する、自分だけではなく他者も同じなんだと安心する。これを取り入れればあなたも変われる。解決するとこういう幸せな状態が待っています。P118
プログラムをつくる時はセミナーの落とし所はなに?を意識する。プログラムはおしりから前に向かって逆算して作ること。P132
セミナーをショールームとして認識すること。もっと知りたいと思わせること(100で作って90で実施する、絶対に解決策は言わない、サブリミナル効果を散りばめる)。むしろ期待と違ったという人がいるくらいに(7人のセミナーの成約率が高い)。講師と営業は分業で。コラボも可能。何が当たるか分からないから集客方法は色々試すP138
読ませる(対象を限定)、信じさせる(数字)、行動させる(何でもよい)ちらしを作ること。P154
キャッチコピーに入れるべき要素。ベネフィット、興味性、具体性、反社会性P169

2012/02/27 06:31

投稿元:ブクログ

自分が主催する勉強会をよりよい勉強会にするヒントがないかと、本書を手に取りました。

著者は、21年間で2600回ものセミナーを実施した、セミナーづくりのカリスマです。

本書は、その2600回ものセミナーづくりの中で試行錯誤した結果得られたノウハウをまとめたもの。

内容は勉強会というよりも、顧客獲得や営業目的のセミナーについてのものでしたが、主催者としての心得などを学ぶことができました。

本書のポイントは以下。

・参加者に一番長く関わるのはセミナー運営の担当者です。
・セミナーはその当日だけではなく、申し込んだときからフォローまでの全てで評価されるのです。
・セミナーというのは、知識・情報・ノウハウ・スキルを提供し、参加者のギャップを埋めるものなのです。
・独自性があり、帰って現場で実践したくなるような内容のセミナーを作っていくことが大切です。

2015/11/24 19:56

投稿元:ブクログ

※著者…11年間で2,000回。累計2,600回、1万人以上へのセミナーを実施


■講師としての心構え
・教えてあげる(NG)→聞いて頂く(OK) 先生病にかからない事が大切

■セミナーには二種類ある
・知識・情報提供型…知識、ノウハウ、スキルを提供
・集客目的型…問題提起をし解決するための行動→契約に繋がりやすい

■セミナーの3つの構造
・売れるセミナー

​1.内容…コンテンツが良い。流れが良い。納得感が高い。体験出来る。
2.話し方…表現が分かりやすい。好感が持てる。話しが面白い
3.熱量…何か伝えたいという想いが伝わる。引き込む力がある


■万人向けのセミナーは契約に繋がりにくい
・ニッチ「隙間」を狙う
 人数が少なくなる?→目的が明確になり対象者が申込みやすくなる
​ これは私の求めていたものと違う⇔これが私が求めていたセミナーだ!!

■100で作って90で実施する
・もっと知りたいという欲求

■講師と営業は分業
・講師が営業⇒商売っ気⇒引いてしまう

■やってはいけない質問
・「不正解」を体験させない事が重要

■質疑応答は単元ごとに
・分からない事をずっと放置していく「ストレス」が無くなる⇒理解度が高くなる
http://profile.livedoor.com/book_dokushonikki/

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