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殺人者志願(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2013/02/08
  • 販売開始日:2013/02/08
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • ISBN:978-4-06-264903-2

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電子書籍

殺人者志願

著者 岡嶋二人 (著)

「ある人物を、殺してもらいたい」。菊池隆友と鳩子の若夫婦は、突然の話に言葉を失った。お金はないのに自由な暮らしをしたい、という好き勝手な生活ゆえに膨らんだ借金に困り果て、...

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殺人者志願

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商品説明

「ある人物を、殺してもらいたい」。菊池隆友と鳩子の若夫婦は、突然の話に言葉を失った。お金はないのに自由な暮らしをしたい、という好き勝手な生活ゆえに膨らんだ借金に困り果て、鳩子の親戚である会社社長に泣きついた二人は、借金を肩代わりする条件として、殺人を依頼されたのだ。背に腹はかえられない。二人はターゲットの身辺調査に取りかかる。しかし彼らを待ち受けていたのは……。息をもつかせぬ傑作長編推理。1987年刊行。(講談社文庫)

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みんなのレビュー17件

みんなの評価3.4

評価内訳

電子書籍

どうなることかと

2015/07/19 14:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:乾 辰巳 - この投稿者のレビュー一覧を見る

金銭感覚の全く欠けている夫婦が安易に借金の肩代わりに殺人を請け負うという出だしは、あまりにも自分勝手で感情が入らなかったのですが、いざ決行というところで踏みとどまり、でも彼らの意志とは別に事態は急展開。ここからどんどん話に引き込まれていきました。
後半で出てくる組織の扱いがあっさりしすぎかなと思いますが、最後の最後までどうなるか分からないストーリーはさすがです。

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紙の本

平凡な部屋の一室で

2002/06/11 20:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Xdriver - この投稿者のレビュー一覧を見る

 隆友と鳩子の夫婦は借金に困り果て、金策のため知り合いの社長に会いにいく。社長の示した借金肩代わりの条件とはとある人物を殺害することだった…
 いわゆる本格ミステリの中では割合簡単に人は人を殺してしまいますが、実際に平凡な人間が他人を殺そうとすると、どんなふうになるのだろうと思ったことがミステリファンなら一度ならずあるのではないでしょうか。そんな平凡な人間が慎重に行動していながらも段々と事件に巻き込まれていく様が描かれていながらも暗くならず、文体の軽妙さが明るさを感じさせました。

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2017/02/01 18:55

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2010/12/03 21:34

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2006/07/14 23:30

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2017/03/19 07:28

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2014/02/06 21:54

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2014/06/28 00:59

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