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聲の形(5)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/16
  • 販売開始日:2014/08/16
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-395165-3
コミック

電子書籍

聲の形(5)

著者 大今良時(著)

西宮硝子(にしみや・しょうこ)と再会してから、広がり続ける将也(しょうや)の世界。永束(ながつか)の提案で始まった映画作りに硝子も誘って参加することになった将也。硝子、そ...

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聲の形(5)

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商品説明

西宮硝子(にしみや・しょうこ)と再会してから、広がり続ける将也(しょうや)の世界。永束(ながつか)の提案で始まった映画作りに硝子も誘って参加することになった将也。硝子、そして仲間たちと過ごす夏休み。何気ない毎日に幸せを感じる将也だが、心の隙間に生まれた不安が、やがて大きな波乱を巻き起こし……。

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みんなのレビュー32件

みんなの評価4.5

評価内訳

電子書籍

書店に原稿が飾ってあった

2016/07/07 17:18

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あくあ9いっぱい - この投稿者のレビュー一覧を見る

書店でコミックのコーナーにこの漫画の原稿が飾ってあって興味を引かれた。1巻の表紙を見てますます気に入って読み始めました。
主人公が意地悪するのがとても興味深いという意味で面白かった。悪いことだし、自分が絶対にしない、見たらやめさせる。だが物語なのでこの後どうなるのか、この子はどう思ってこんな事をやったのか。されている子はどう思っていたのか。実に面白かった。加害者が自分の罪に気がついてから物語はさらに複雑さを増していく。ここが醍醐味だ。さっかもこの辺の表現をいかにくどくならないようにそして読者に理解させるか。作家の技術の見せ所でした。成功してると思います。映画監督が創作者のマスターベーション等のことを言っていますが自分自身への自虐とも謙遜とも思えるシーンでした。おおむね創作とは独りよがりになる事が多いと思います。なにしろ芸術とは内面の表現で技術や練習の成果は他の誰でも出来ることですから。この漫画は読むと面白い。加筆するなら漫画家の髪を描くタッチがすごく自分好みです。

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電子書籍

しょうやがすごい成長しているのが分かる

2015/11/27 22:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まる - この投稿者のレビュー一覧を見る

ここまで、いじめた事を後悔して、逃げずに向き合えるってすごいと思った。
なかった事にしたい、消したい、でもしょうやは消せないんだよ。
西宮の笑顔の為なら頑張れるっていうところがすごく好き。
そこまで思えるまで、苦しんで、迷って、でも自分で見つけた答え。
しんどいけど、こんな風に生きたいと思った。

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電子書籍

感想

2016/10/08 09:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もも - この投稿者のレビュー一覧を見る

川井さんは本当にこれで嫌いになった。
しょーやの葛藤悩み更生してきたこと全部壊した。
いじめたことに気づいてないし!
このラストで終わるのは反則!

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紙の本

感想

2016/10/06 12:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もも - この投稿者のレビュー一覧を見る

石田君はもちろん悪いんだけど、本当に川井さんありえない。
植野は空回りしてて、石田君のことを思ってるのに未だに顔にバツついててかわいそうだ…
続き気になりすぎる

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2016/12/23 17:36

投稿元:ブクログ

ようやく石田がみんなに本音をぶつけれた。ぶつけちゃった。
真柴くんの目がこわい。彼は闇を抱えてそうだけど石田たちとどうなるんだろう。
川井さんが男目当てでイメチェンして真柴くんにぶりっこしまくりなのすごいイライラするんだけどこの子もこの後どう変わるのかな。
植野さん、今までこの子やだな~すぐキレるし西宮さんのこと嫌いだし‥って思ってたけど実はこの子が一番素直で一生懸命だったのかな。この子にも幸せになってほしい。
永束くんはいいやつなんだけど結局小心者で虚栄心が強くて、真柴くんとの違いはイケメンかイケメンじゃないかってところくらいなのかもしれないけどその差って大きいよね‥。

そして西宮一家と花火見に行った直後の西宮さん、なんで!?
唐突すぎてなんの伏線もなくて頭まっしろ。
いや伏線はみんながバラバラになってしまったことなのか?

2015/01/09 20:21

投稿元:ブクログ

石田くんは硝子の音が聴こえない世界がどんなものか、と言う事を考えない。身障者ものを描く時に有りがちな表現を一切使わない作風は作者の挑戦なんじゃないか、と言う気がしてきた。

2014/08/17 22:29

投稿元:ブクログ

 まあなんというか、「えーまたかよ」とおもったら「えーそうなるの?」みたいな。
 次が読みたくなる展開ではある。

2016/03/19 03:55

投稿元:ブクログ

進行する映画づくり。

少しずつ変わってきたと思ってた将也も、結局根本的なモノは何も変わっていなかった。

過去の過ちは重すぎる。

2014/08/23 15:37

投稿元:ブクログ

「西宮に会って変わりたいって思ったんだ」。
西宮硝子と出会ってから、広がり続ける将也の世界。
永束の提案で始まった映画作りに、硝子も誘って参加することになった。
何気ない毎日に幸せを感じる将也だったが、心に生まれた小さな不安がやがて大きな波乱を巻き起こす――。

硝子!!
あああ、表紙の笑顔に騙された!!
いい方向に行くと思っていたのが、見事に途中でぶち壊されてしまったわけですが、まさかここまで硝子ちゃんが思い詰めてるとは思いませんでした。

将也のことが好きだったから、自分のせいで彼をもう苦しめたくないと思ったのもあるでしょうけど、お互いに「伝えなかった」ことが原因な気がします。
将也も自分の気持ちを伝えなかったし、硝子ちゃんも自分の気持ちを伝えなかった。お互いにすれ違っちゃった結果、こうなってしまったんでしょうね…。

何とかギリギリ間に合って良かった…けど、これからこの二人はどうなるんでしょう。
今度こそいい方向へ進むといいのですが。

2016/12/21 09:05

投稿元:ブクログ

西宮硝子と再会してから、広がり続ける将也の世界。
永束の提案で始まった映画作りに硝子も誘って参加することになった将也。
硝子、そして仲間達と過ごす夏休み。
何気ない毎日に幸せを感じる将也だが、心の隙間に生まれた小さな不安がやがて大きな波乱を巻き起こし…。

本格的に映画作りをする事になった将也たち。
前回の植野と硝子のこともあったりでハラハラしたけど、今回は真柴くんが結構出張ってきた。
いじめ的なことに断固とした態度をとるその姿はすごく頼もしいんだけど、同時に少し怖いものがある。特にいじめ、いじめられた過去を持つ将也にとってはそりゃあ一緒にいてヒヤヒヤする相手だよね。
小学校の担任が再登場したけどやっぱり嫌な感じで、結局この担任は上辺だけってやつか。
やな感じだったなーと思っていたら、そっから今度は永束くんと喧嘩になり(でもこれは永束君も悪いと思うわ)、川井さんがすごくめんどくさいし、せっかくいい感じに進んでいただけに一気に不和が押し寄せて精神削ってくる。
というか川井さんアレを演技でなくマジで言っているなら、無自覚怖すぎるなと思う。
せっかく広がった世界が一気に崩壊して、硝子達だけになって、無理して笑う将也に硝子が笑顔の裏で思い詰めていって…というまさに負のスパイラルだった。
硝子のお母さんの誕生会と、花火大会と、ちょっと落ち着いてきたかなと思ったところでの予想外の展開に本当にもうびっくりさせられる。
これ大丈夫なんだろうか。

2014/08/17 22:49

投稿元:ブクログ

みながみな、連鎖反応して、谷底から出られなくなっている。本音で付き合ってはいけないのか。本音の機能、意味とは。

2015/02/15 10:45

投稿元:ブクログ

ふわふわした会話のやりとりにぞわぞわして妙にリアリティがある。みんなそれぞれ自分のことでいっぱいいっぱいになっちゃってるような巻だった。

2014/08/22 12:35

投稿元:ブクログ

みんなの関係はぐっちゃぐちゃになったけど、スッキリしている自分もいます。これで良かったのでは、と。いろんな不安を抱えたままじゃ友達なんてしんどくてやってらんねーよ面倒くさいもん。これで関係が切れたら楽だし、また仲良くなれたら嬉しいね。

ただラストが…。どうなるの!怖いです。

2015/03/21 16:24

投稿元:ブクログ

いつまでも×の人は×だなぁ。早く剥がれてほしい。ラストは衝撃。なんで?どうなっちゃうの?だんだんしょうこは素直になれてきているのかもしれない。

2015/01/16 15:42

投稿元:ブクログ

えー!!
ラストのインパクトにちょっと声出ちゃった。
頑張れ石田くん。
手を離すな石田くん。


それにしても委員長がゲス過ぎてあれ。

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