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聲の形(6)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 38件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/17
  • 販売開始日:2014/10/17
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-395221-6
コミック

電子書籍

聲の形(6)

著者 大今良時(著)

「神さま どうか もうひとふり 俺に力をください」。過去のトラウマから、仲間たちを拒絶し、壊れてしまった将也(しょうや)の世界。その責任を感じた硝子(しょうこ)は、自ら...

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聲の形(6)

432 (税込)

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商品説明

「神さま どうか もうひとふり 俺に力をください」。過去のトラウマから、仲間たちを拒絶し、壊れてしまった将也(しょうや)の世界。その責任を感じた硝子(しょうこ)は、自ら命を絶とうとする。止まってしまった2人の時間。明らかになる、仲間たちの思い。バラバラになった心と体を繋ぎ合わせる術は……。

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みんなのレビュー38件

みんなの評価4.5

評価内訳

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  • 星 3 (6件)
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  • 星 1 (0件)

電子書籍

しょうやのまわりの子達の巻

2015/11/27 23:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まる - この投稿者のレビュー一覧を見る

永束、佐原、川井、真柴、佐原、植野、それぞれが1話ずつ、スポットを当てながら、物語が進んでいって、
とても読み応えがある6巻。西宮は全体を通して出てきて、最後の2話分たっぷり主人公となっている。
この6巻で物語に深みが出ている。
このみんなの気持ちやどうしてそういう行動をしているのか、がとても良く分かり、共感できる。
自分は佐原と永束の部分で、あるあると思い、植野や真柴は、羨ましいなと感じた。
そして川井は、共感も出来ず、最後まで好きになれなかった。この子だけあんまり成長してない気がする。
西宮の急激な変化がすごい、逃げずに向き合ってる。

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紙の本

将也冬眠

2017/01/08 10:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公が表紙から消えちまったよ!おいおい、と思ったら将也以外の登場人物それぞれの視点の話でした。うまいな。みんなこじれてる、っていうか病んでるっていうか。将也が一番まともに見えてくる。そしてラスト、将也が目覚める。これ、コミックス化されたときのページ配分考えて書いてるのかな。構成が上手いよ。

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電子書籍

感想

2016/10/06 16:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もも - この投稿者のレビュー一覧を見る

植野さん石田君のことすきすぎ。
川井さん心底むかつくわ…
小学校の時にいじめてたことはもちろん謝るべきだったことだけど、娘を助けてくれるためにかわりに意識なくなったなんて謝ってすまないし…

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2016/12/25 17:45

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2014/10/21 00:46

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2014/11/03 17:26

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2016/03/22 20:45

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2016/05/09 16:01

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