サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

全品ポイント最大50倍(~3/31)

全商品20%OFFクーポン(0323-29)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍ストア
  3. 小説・文学
  4. 血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン
血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン(ジャンプジェイブックスDIGITAL)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 13件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

一般書

電子書籍

血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン

著者 内藤泰弘(著者),秋田禎信(著者)

【小説版登場!】「それで、どっちが私のパパ?」 レオとザップの前に現れた少女。彼女の一言が、この世界の未来を賭けた戦いのはじまりだった。秘密結社ライブラの語られざる物語、...

もっと見る

血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン

600(税込)

ポイント :5pt / 紙の本より102おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

血界戦線-オンリー・ア・ペイパームーン- (JUMP J BOOKS)

702(税込)

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 13.9MB 無制限
Android EPUB 13.9MB 無制限
Win EPUB 13.9MB 無制限
Mac EPUB 13.9MB 無制限
電子全品対象!20%OFFクーポン!

こちらは「電子書籍ストア全商品対象!20%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年3月23日(木)~2017年3月29日(水)23:59

電子全品対象!ポイント最大50倍!

こちらは「エントリー限定!電子書籍ストア ポイント最大50倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年3月23日(木)~2017年3月31日(金)23:59

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

【小説版登場!】「それで、どっちが私のパパ?」 レオとザップの前に現れた少女。彼女の一言が、この世界の未来を賭けた戦いのはじまりだった。秘密結社ライブラの語られざる物語、ノベライズ!!

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー13件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

おもしろい!!

2016/01/15 04:42

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雪乃 - この投稿者のレビュー一覧を見る

全体的にはさらっと読めました。原作コミック、アニメどちらも大好きなのですが、派生小説にありがちな違和感を感じずに読めたので大満足です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

原作も小説著者も

2015/08/21 20:59

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kadokeusu - この投稿者のレビュー一覧を見る

原作漫画の著者内藤泰弘先生も前作「トライガン」から大好きですし、小説著者秋田禎信も20年来の大ファンです。
原作の雰囲気も十分に出しつつ、小説著者独特の表現もたっぷり楽しめる素晴らしい作品に仕上がっています。
続編にも期待したい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

レオとザップの日常!

2015/10/16 11:59

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:えぬ - この投稿者のレビュー一覧を見る

レオとザップの名コンビ具合が楽しかったです。ザップのクズなのにお父さんしているところとか大笑いしました。もうちょっとチェインやKKやギルベルトさんの活躍を見たかったというわがままが出るぐらいでした。
技名はしっかり叫んでほしかったので★マイナス1.

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

さらっと読めます

2015/08/25 12:03

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:inco - この投稿者のレビュー一覧を見る

任務中のレオとK・Kのメールのやり取りなど、漫画では見られない(絵にしても面白みのない)淡々とした非日常の日常が描かれてて、そういうシーンは個人的には好きですし楽しめました。レオ・ザップ・バレリーがメインで、その他のキャラクターは出番控えめです。特にチェインとツェッドは少ししか登場せず、ギルベルトとソニックは出ません。でもそういうところも、超常現象な事件も案外さらっと解決してしまう原作の日常らしさを感じました。書き方に作家さんの癖が少し感じられますが読みにくいという程でもないので、ちょっと興味があるという方は読んでみても良いと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/08/20 19:32

投稿元:ブクログ

ここに出てくる法則や神性存在が本当に血界戦線世界に当てはまるのかは置いといて、かなり原作のイメージを損なうことなくそれっぽく書かれた小説です。
台詞回しもほとんど違和感なく、句点の打ち方に若干の癖は有りますがなかなかの高評価です。

2015/08/27 23:18

投稿元:ブクログ

映画「ペーパームーン」を観てから、また読み返したいなーなど。
ペーパームーンの意味も読んでるときにはわからなかったけど調べてわかりました。
内藤作品(これは違うけど)はつくづく映画が観たくなる。

2015/06/06 19:00

投稿元:ブクログ

すごかった…。生き生きとした血界戦線でありながらバリバリの秋田禎信でありながらまさに血界戦線だった…。とてもおもしろかった。

2015/08/30 20:41

投稿元:ブクログ

 ザップさん、かっけぇ。

 んと、申し訳ない、状況が想像できずさらっと流し読み。もともとこの漫画、漫画でさえよく分からないことが多いので、文章だと理解は無理でした。
 バレリーを送り込んだのが未来のザップかもしれない、って推測がどこから出てきたのかがよく分かんなかったよ。や、その推測自体は分かるんだけど、いつ登場人物がその推測に至ったのかが分からなくて。読み飛ばしただけかな。
 個人的にツボったのはツェッドさんが「うちの兄弟子」って言ってたとこと、カラー口絵。スティーブンさんとクラウスさんの間にちょこんって座ってるレオ、可愛すぎじゃね?
 抜粋。ラスト、レオくんのセリフ。


「世界がひっくり返ったような気になっても、変わらないものがあるのは信じてもいいんすよ。きっと」


 こういうとこ、この子、強いよなぁって。

2016/06/29 00:55

投稿元:ブクログ

ザップ・レンフロは心底クズなのに、いざという時は本当に本当にかっこいい。芯が通っていてそれを決して曲げず、さらにその心に見合った強さがある。面白かったけれど、すこし文体が気になった。

2015/10/03 13:35

投稿元:ブクログ

ザップに隠し子が!?から始まるストーリー。
ザップが主人公で、レオが語り部と言う形式で進む。

あっさり読み終ってしまったけれど、ちゃんと血界戦線の世界だったので、結構満足。

2015/09/09 20:43

投稿元:ブクログ

序盤で数回挫折したけど3章からはスルスル読めました。ザップクズかっこいい。高級ティッシュの甘い理由の出どころはスティーブンだろうか。

2015/06/07 09:49

投稿元:ブクログ

90年代中期に、殺さないガンマンの漫画と殺せない暗殺技能者のラノベで一時代を築いた作家達のタッグによるノベライズ。執筆者の技能と作風の相性がマッチするとこれ程の物が出来上がるのかと感嘆しきり。ザップがメインのストーリーなのはキャラクター的にオーフェンと掠る所がニ、三はあるからかね。

最初のワンセンテンスから秋田節、だけど内藤節も可能な限りトレスして灰色の調和を作り上げる手腕は見事の一言。少なめなページ数の中にも小技が光ってるし、なにより26ページ目で発揮されたザップの「どんな不意打ちを食らっても迷いなく生き延びる戦士の才」がクライマックスで対比の展開として活きてくる感じたまんないんだよなあ。

ただ、「こつんと。」とか「そして。」みたいなラノベ的句点の付け方、昔は大好物だったけど今はすっかり読みづらくなってしまった。

2015/07/19 03:09

投稿元:ブクログ

漫画の主人公がハッキリ「レオ」と指定されているので、小説版もそれに倣ってか、終始レオ視点。(地の文は三人称だから、三人称単元視点)……な、おかげか…。すごくザプレオでした!ありがたくって涙がでるくらいザプレオでした!!
そもそも話の中心がザップさんと、ザップさんの元を訪れたザップさんをパパと言ってはばからない少女、なもんで。その二人の動向を終始追っちゃあ、ときにはザップさんの心情まで汲んで代弁するレオなんて、お前かなり先輩のこと理解してるな!? 愛だな、愛! てなるわけなんですよ。当たり前のように一緒に住んじゃうしなんなの? あなたがた夫婦なの? あ、どっかで結婚してた? ごめんそこ多分読み飛ばしてるわー。
漫画本編の痛快さも変わらず再現されていて面白かったです。惜しむらくはツェッドさんとチェインの出番が少なかったことかな…。でもライブラメンバーは全員描かれているし、何よりバレリーが可愛かった! ので、満足!

日本の小説 ランキング

日本の小説のランキングをご紹介します一覧を見る