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数学ガールの秘密ノート/ベクトルの真実

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/12/09
  • 販売開始日:2015/12/09
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • ISBN:978-4-7973-8232-7

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数学ガールの秘密ノート/ベクトルの真実

著者 結城浩

※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ベ...

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数学ガールの秘密ノート/ベクトルの真実

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ベクトルの基礎から応用まで。抽象的で理解が難しいと言われるベクトルの世界を、「僕」と3人の数学ガールが、たくさんの図と具体的な問題を通して、やさしく解き明かす、魅惑の数学トーク第6弾。

目次

  • プロローグ
  • 第1章 そんな私に力を貸して
  • 第2章 無数の等しい矢
  • 第3章 おいしい掛け算の作り方
  • 第4章 形を見抜く
  • 第5章 ベクトルの真実
  • エピローグ

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.3

評価内訳

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紙の本

数学の大きさを感じる一冊

2016/01/20 17:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:けんたん - この投稿者のレビュー一覧を見る

本がビニールで包んであり,著者・結城先生のメッセージカードが入っていました。
今回はベクトルです。
難しかったのは,『関数空間』です。いつものように上から目線ガールのミルカさんの説明でしたが,もっと多くのページを使って欲しかったです。
ユーリちゃんのいうとおり,数学の大きさを感じることのできる一冊でした。

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2016/02/28 23:54

投稿元:ブクログ

数学ガールの秘密ノート、ベクトル編。
読んで分かった。なんとなく分かったつもりでいるけど、だいぶ忘れてる。内積とか全く覚えていなかった。
テトラちゃんが目をつぶってる時に主人公の胸がドキドキするという記述にまたいきなりキスしかねないか不安になった。あれって何の話だったっけ……。
そういえば、この本を読んで一つ思い出したのが、高校の時の数学の授業での話。先生に「内積の公式は?」と尋ねられて、「aベクトルの絶対値とbベクトルの絶対値と間の角度をそれぞれ書けた数」と答えたら、「間の角度はどっち?」と聞かれたのを思い出した。「小さい方」とかそんな感じの答えを返したような気がするけど、後で、大きい方でも同じじゃないかと気づいて、「どっちでもいい」と答えればよかったと悔やんだ。

2015/12/28 09:20

投稿元:ブクログ

主人公の丁寧なやりとりが心地いい感じです。
学生時代から時間が経った今だからこそ分かることも増えてきた気がします。

2017/01/02 23:53

投稿元:ブクログ

このベクトルの回は他のものに比べてわかりやすい。計算が簡単であること、図形で表せること、その図形が比較的簡単であること、が理由。ただ基本を理解するにあたって、いくつかの根本的な疑問が話されている。ひとつはベクトル同士の足し算をするときに、便宜的にグラフ上で考えるに当たって、ベクトルを動かしてしまってもいいのかどうか。これはベクトルが大きさと向きを表すものであるから、いいという結論となっている。次に普通の計算でマイナスとマイナスのかけ算がプラスになることがうまく理解できなかったのと同じように、逆方向のベクトル同士の掛け算でもマイナスになること(ただしマイナスのベクトルではなく数としてのマイナスになる)。これはベクトルの基本である内積の性質を考える途中で話される。ベクトル自身は数学の中では少し特殊な位置付けにあるように思う。内積という定義自体から特殊な感じを受ける。ベクトルが重力を考える物理の中で使わざるを得ない概念だから。そうした普通の数との違いはあるものの、複数のベクトルを考えるときには数式として表せるという都合のよさが明らかになる。 最後にテトラちゃんが考えていた円に接する直線の方程式の問題は難しいと思う。

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