サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン ~8/31

日替わりキャンペーン ~8/15

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 615件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2011/06/03
  • 出版社: 新潮社
  • ISBN:9784101297712

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

天国はまだ遠く

著者 瀬尾まいこ (著)

加藤ローサ、徳井義実(チュートリアル)主演の映画原作。もう、これ以上あの日々を続けることには耐えられない。上司のお小言。同僚の嫌味。毎日の生活。これを飲めば、あの日々から...

もっと見る

天国はまだ遠く

税込 407 3pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
iOS XMDF 254.7KB
Android XMDF 254.7KB
Win XMDF 254.4KB

天国はまだ遠く (新潮文庫)

税込 539 4pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

商品説明

加藤ローサ、徳井義実(チュートリアル)主演の映画原作。もう、これ以上あの日々を続けることには耐えられない。上司のお小言。同僚の嫌味。毎日の生活。これを飲めば、あの日々から解放されるのだ。それを思えば、死ぬことなんて怖くない。そう言い聞かせ、睡眠薬を飲んだ私は、布団に入り固く眼を閉じた――。が、目覚めは爽快。やばい。すごくやばい。しくじってしまった。自殺は失敗だ!! どうすればいいんだろう……!? 無器用にしか生きられないあなたに贈る清爽な旅立ちの物語。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー615件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

つまづいたときに出会います

2017/04/08 11:45

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:風太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前仕事につまづいていた時に出会った本です。最近またつまづいてしまい、手に取りました。
この本でゆっくりと流れる時間が好きです。瀬尾まいこさんの作品は好きでいろいろ読みましたが、この本が一番好きです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

映画を

2021/11/15 07:11

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おどおどさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

見る前に、読んでみた。しかし、実はまだ映画は見ていない。
加藤ローサさん、チュートリアルの徳井さんで映像化されたので、2人の声を想像して読んだけれど、次は映画を見てあらためて読んでみたい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

人生に疲れたら・・・

2019/09/13 10:51

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:E司書 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日頃の生活、仕事、人間関係。人生はつらいことばかり。そんな主人公が山奥の民宿で自殺を図るが見事に失敗。その失敗から山奥の民宿に居つくことになり自然や環境、周囲に人々の優しさから自分をあらためて見つめなおしていく。天国はまだまだ遠く、あらたな旅立ちへと導いていく成長の物語で日頃の自分と置き換えて考えるのもいい小説。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

優しい

2017/10/19 21:19

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:L - この投稿者のレビュー一覧を見る

初めて読んだ瀬尾まいこさんの本。穏やかな場所で穏やかな時間を過ごせた彼女は幸せだなぁと思いました。とても優しい作品でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

存在しない続編では、二人が結ばれていることを祈ります

2019/05/02 23:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふみちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

『そして、バトンは渡された』で2018年の本屋大賞を受賞した作者の2004年の作品、自殺をしようと決意した女性が京都の北へ北へ、辺鄙な村の民宿で睡眠薬を飲んで自殺を図るが失敗する。民宿の主人、大雑把だけどやさしい田村とのふれあいから立ち直っていく、でもだんだんと自分の居場所はここにはないと感じ始める。そして、最後は都会に帰ることを決心する。でも、どうして都会に帰ってしまう必要があるの、田村と一緒になればいいじゃないか、自分でも「あと1か月だけでのここで暮らしたら、私はもっと確実に田村さんのことが好きになったはず」と思っているのに。都会に帰ってもいいことなんて待ってないかも知れないのに。私は二人が結ばれる日が来ることを願う

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

生活を捨てて見えてきたもの。

2013/01/13 18:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:結子*uco* - この投稿者のレビュー一覧を見る

「卵の緒」を読んで以来、瀬尾まいこさんのファンになってしまった私。
「天国はまだ遠く」も読みました。
映画も鑑賞しました。

主人公の千鶴を加藤ローサさんが、
千鶴が自殺するため北へ奥へと辿り着いた先にあった「民宿たむら」の主人を
チュートリアルの徳井さんが演じています。

何がいいって、徳井さんがたむらさんを演じていること!
むちゃくちゃハマってます。

原作を読んでいたとき、たむらさんの独特のしゃべり方が気になって
「誰かこの役にピッタリの方言使う人いたよな。誰だっけ?」と思い
「天国はまだ遠く」で検索をかけたら映画化されることがわかって。
それでキャスティングを見たとき

「あっ!!徳井さんだ!そうだそうだ、徳井さんのしゃべり方だったんだ!!」
って腑に落ちて。

原作を読み返したら、もぅたむらさんのシーンは徳井さんの声しか聞こえてこないです。

田村さんと過ごす毎日で気づくこと、初めて知ったこと、癒される風景
その中で主人公の心の中で答えが見つかります。
とても素敵な作品でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ほんとうにたどり着く日まで

2007/10/20 17:18

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オクヤマメグミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近転職をした。新しい職場に慣れなくて、毎日不安で凹んでいた。いい大人なのに…。
そんな時に思い出したのがこの本。買ってから一度読んで本棚に置いてあった。私の状況は主人公・千鶴ほど深刻でないにせよ、落ち込んで深い場所にいた私は、何となく千鶴の気持ちに共感をおぼえたのかもしれない。
自殺しようとまでした絶望から這い上がる再生の物語。
簡単にまとめるとこんな風だが、この再生の時間が実に丁寧に描かれている。千鶴が最後の場所に選んだ「北の方」の集落・木屋谷。市街地に暮らしている私には珍しいありのままの自然がそこにあった。はじめて見る自然のおおらかさの中で千鶴は肩の力を抜く事をおぼえる。観光名所もない、ただぶらぶら散歩する日々の中で、千鶴は日常の輝きを見つけていくのだ。
キーパーソンになるのが民宿の主人・田村。彼はただそこにいて、食事を作ったり千鶴を客としてもてなしただけだが、無骨な優しさが前面に表れている。素っ気ないやさしさ。それも千鶴の心にしみ込んでいく。
著者の世界に共通する「懐の深さ」がここにもある。
何もしなくても、迷ってもがいても、誰からも責められない。
自らの力で立ち上がる事が出来るまで、ゆっくり待っていてくれる。
道のりは長いけれど、出口を照らすのは眩しい灯りだ。
そこへ向かって歩いていく千鶴の姿が輝いて見えた。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

映画のようでした。あ、映画になったの?

2011/06/28 21:13

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のちもち - この投稿者のレビュー一覧を見る

自ら命を絶つ場所として選んだ場所で、その大自然、その土地の人と触れることによって、自分の「居場所」を見つける。23歳の女性が主人公の話です。自殺を思い立った動機は「ストレス」なのか、その場所を選んだのも特に意味はなく。が、未遂を犯すも命は取り留めた日から、その場所で主人公は「自分」を見つめ直していきます。
瀬尾さんの小説によく出てくる題材は「死」。これだけ見ると殺伐とした冷たいイメージですが、軽快な話の展開、主人公や登場人物の発する言葉の「洗練」によって、悲観的なイメージはありません。むしろ、「死」という究極の場面に立つ人物が、そこから改めて「生きる」ということを見つけていく、そんなストーリーが多い。引き込まれます。その話の組み立て、重すぎない、かといって軽すぎない文体は見事に自分にはまっている感じがします。
結果的に、「自分の居場所」を自ら見つける、見つける意思を強く持ち行動する、という結末を迎えます。これを見ると、ハラハラする展開がない平坦なもののように思えますが、読んでいる最中は結構ハラハラしてました。どんな展開になるんだろう...前にあったあの事件は何かの複線なのではないか...など、自分勝手に想像を膨らませて読んでいましたね。そういう読み方ができる(させる)小説は、エンターテイメントですね。文才が乏しい自分にはうらやましいけど、そんな世界を「体験」することができたことに素直に感謝。
決意をした夜に泊った民宿で出会った人物は、マイペースながら人間味あふれるキャラクター。そんな主人公を責めるでもなく、結果的に訪れた別れを悲しむでもなく、淡々としているけれども、確実に「居場所」を持っている人物。それに刺激を受けたのか、死の直前までいった主人公は、一回り大きくなって、自分の居場所に戻っていく。これは偶然にそんな人物との出会いがあったのではなくて、「必然」なんだろう。そんな意味がタイトルから見えたりもします。
最後のあとがきで、主人公を優しく包んだ土地が、著者自身が体験した地がベースになっていることを見て、リアル感、というか小説の中の人物、出来事との距離が縮まった気がしました。まるで現実のように感じられます(もちろん、著者が自殺のために彼の地にいたわけではないけれど)。ビジネス書で「現実」ばかりを読んでいると、こういう世界もいいなあ、って思っちゃいますね。たまには。

【ことば】「そりゃ、悲しい。あんたやなかっても、人が来て去っていくのは悲しいもんやろ」

主人公との別れ際、民宿の主人が言った言葉。民宿をやっている人間がどうよ、って思うけれど、去っていく主人公に対しての思いがこもった言葉だと思う。きっと、「他の人が去っていくよりも悲しい」というのが隠れている。でも、それぞれの居場所。それぞれの人生。別れの後にはまた、新しい出会いがある。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

疲れた時に

2019/10/27 17:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nap - この投稿者のレビュー一覧を見る

心が疲れた時に読むといいかなあ。
生きて生活するって、そもそもそれだけで疲れるものなんですけどね。
少しでも心が軽くなるかな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

優しい心になれる

2017/11/27 19:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ポッター - この投稿者のレビュー一覧を見る

自然の中の入ると人間は、本当に素になるんですね。サクッと読めました。気持ちが、ほっとする作品でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

近くにあった天国がどんどん遠くなっていく

2006/10/31 20:57

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よし - この投稿者のレビュー一覧を見る

仕事に疲れ、生活に疲れ、そんな千鶴が自殺をしようとたどり着いたのは日本海の木屋谷。そこの民宿たむらの主人や村人との交流の中で、自分を取り戻し、再生していく姿を微笑ましく描く。
たどり着いた辺鄙な村で自殺を図った千鶴。睡眠薬を少し多めに。完璧だった自殺も深い睡眠と共に目覚める。ここのギャップ最高です。丸2日寝続けて、爽快な目覚め。すでに千鶴は再生に入っているのです。ゆっくりとした時間、素材がみずみずしい料理。そして恵まれた自然。民宿での20日間は千鶴にとって味わったことの無い経験でした。
星の降るような満天の星。このシーンだけでもわたしは癒されました。人間とはこんな自然を前にすると何と謙虚になれるものか。
民宿の主人との距離感が絶妙ですよね。釣りの時も、鶏小屋の掃除のときも、村人達との交流のときも。
ずっと近くにあった天国がどんどん遠くになっていく。絶妙のタイトルだとわたしは思います。本当の天国は生きて、自分が躓きながらも生きる喜びにあるとこの作品はいっているような気がします。読者を励まし、背中をそっと押してくれるような優しい作品なのです。
生きてみるのも、こんな社会も生活もまだまだ捨てたものではないよと教えてくれる作品です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

天国は近くにあるのかも

2022/05/06 18:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

天国へはまだ遠く。
タイトルの意味深加減もそのままに
自殺未遂をはかり未遂に終わった若い女の子のお話
山奥での彼女の経験は今後の人生の糧になるのだろう。
日々の忙しさのなかで追われ追われ疲れはてる。
そんなときにこの作品を思い出して
自然の豊かさ
人間世界の小ささを思えば
自分の悩みも小さいとおもえる
そんな気付きを得る作品。
著者の作品のなかではいまひとつパンチが足りないが
その足りなさが故のほのぼのかんが楽しめれば
いい作品となる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

負けないで

2021/12/09 07:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マリコ - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公のこれからの人生が少しでもより良い方向へと向かっていく事を祈ってやみませんでした。どうか負けないで。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

天国

2019/11/28 14:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:earosmith - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公に近い気持ちにはなったことがあります。こんな民宿が本当にあったらたどり着いてみたい。最後がちょっとあっさり。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

よく吐いてます。

2019/08/22 12:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はるりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

自殺を決意して、遠くの土地に旅に出るけど出来ず、新たな一歩を踏み出すまでの、物語。何故か、主人公は、よく吐いてます。
自然の中で暮らすのは、良いけどそれだけじゃ満足は、出来ない。
自分じゃ、繊細と思っていても、他人からみたら、違っていたり。
わりと、人間って矛盾だらけで、わがままで、それでいいんだなぁと、思える本でした。主人公の今後が気になりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。