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スティーブ・ジョブズ 神の遺言

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2011/11/11
  • 販売開始日:2011/11/11
  • 出版社: 経済界
  • ISBN:9784766720235

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スティーブ・ジョブズ 神の遺言

著者 桑原晃弥 (著)

2011年10月5日、世界が泣いた。なぜなら、あのアップル創業者スティーブ・ジョブズが、私たちに早すぎる別れを告げたからだ。彼の破壊的イノベーションは、私たちを毎回ワクワ...

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スティーブ・ジョブズ 神の遺言

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商品説明

2011年10月5日、世界が泣いた。なぜなら、あのアップル創業者スティーブ・ジョブズが、私たちに早すぎる別れを告げたからだ。彼の破壊的イノベーションは、私たちを毎回ワクワクさせ、楽しみを与えてくれた。私たちのライフスタイルを劇的に変化させた「独創の神」がいない世界は、以前よりつまらなく感じられる。そんな彼の最後の言葉を語り継ぐ!

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みんなのレビュー45件

みんなの評価3.4

評価内訳

2011/11/20 17:11

投稿元:ブクログ

仕事に情熱を燃やし、1日18時間という激務にも耐え、「我慢することだ」と呟くスティーブ・ジョブズ氏の人生は、まさに起業の厳しさを語っている。
それでも、楽しんで仕事漬けになっていた。だからこそ、彼の語る言葉に嘘はなく、重みがあり、次の若い起業家への力強い励みとなっていったのだろう。
マイクロソフトやアップルの設立時のビル・ゲイツ氏とのやり取りも興味深い。
設立した会社を追われ、そして出戻ってからの活躍。
激動の人生に感銘を受けた。

2011/11/13 01:28

投稿元:ブクログ

言いたいことは分かったが、伝聞形式なので、イマイチダイレクトにジョブズの思考が伝わってこない。彼の考え方を掘り下げて知りたいのなら、あまり適さないかと。ただ、一つ言えること、こういったクラスの人になると、物事の捉え方が違う。初っ端から諦めそうなことを、当然のスタート位置として認識している点はさすがと言わざるを得ないです。

2011/10/17 05:27

投稿元:ブクログ

■マインド
1.効率をよく前に進むには、「なぜ」ではなく、「いかに」を追求せよ。
2.何かを捨てないと前に進めない。
3.昔を振り返るのはここでやめにしよう。大切なのは、明日、何が起きるかだ。
4.誰にとっても使いやすい。それが私の仕事だ。
5.相手を負かすのではない。勝つためには自分がいい仕事をしなければならない。
6.デザインは見た目ではなく機能の体現である。
7.曹洞宗僧侶:乙川弘文

2011/10/15 00:22

投稿元:ブクログ

普段こういう本はあまり読まないのですが、出先の本屋で平積みになってて薄かったので買ってみました。ジョブズ本でいいのがあったら教えてください。『脅威のプレゼン』は持ってますが積ん読状態。

2012/01/02 13:37

投稿元:ブクログ

デザインは見た目だけではなく、機能を体現したものであるという考え方がイイ。「意匠+機能=製品」ではない。「意匠×機能=製品」である。

2011/10/24 01:54

投稿元:ブクログ

「仕事」とは自分の考えを信じ、相手との競争や足の引っ張り合いに気をとられず、熱意を持ち、妥協せず向き合って取り組むべし。

2014/02/13 11:20

投稿元:ブクログ

強烈な自負と自信を持ち猛烈に働くことが成功の原点。
やってきた仕事がすべてを物語る。
大切なのは明日、何いが起きるか
難しい状況に直面したりなど絶望するときや苦しいときが多いからね。でも、そういうときこそ、自分がどういう人物で、自分にとって何が価値を持つのかがわかるんだ。
期待し、背中を押せば人は気体状、身の丈以上に働くのだ。そのとき、人は自分を自分の物差しにしている。

2012/01/03 01:30

投稿元:ブクログ

ジョブズの思想本。
さらっと読める哲学書ちっくな一冊。

経営者といふより、
アーチスト、哲学者って言葉のほうがしっくりくる。
ジョブズの生き方をそのまま言葉にしたという感じか。

キチガイってすきだなー。
「狂うほど、ほにゃららしたくてたまらない」って衝動に
どこまでも忠実に突き動かされてる人たちってステキ。
そしてムテキ。

社会とか世間とか常識とか
周囲のスタンダードを自分にはめるなんてナンセンス。
基準は己自身。

自分自身をどこまでも強烈に信じている。気がする。
信じるっていふか、信じることに狂うといふか。
愛とか宗教とかもおんなじ。

きっと欲望が理性の胸ぐらつかんで強引に突き動かしてるんだろうな。
そんでいつの間にか周囲まで魅了してんの。

好きな気持ちを極めたなら、これほど強いもんはないと思ったよ。

2011/12/31 07:58

投稿元:ブクログ

軽く薄い内容。
今年はスティーブが、氾濫し過ぎているからかも…
彼の遺言は何れも素晴らしいが、日本人に全てが必要とは思えない。
ただ、Appleという組織が、ベンチャーの精神を持っていながら、大企業である事が重要との意見には、激しく同意。

2012/12/27 13:42

投稿元:ブクログ

だいぶ流行りの時期を過ぎましたが、初めてスティーブ・ジョブズ関連の本を読みました。

その人となり、考え方、人生観について、全体像を把握するのに良い本です。

(他のジョブズ関連本を読んでいないので比較できませんが)


名言にもある通り、ものすごくハングリーな人だと思いますし、ベンチャースピリットに溢れる人ですね。


良い面が特にクローズアップされて書かれているので、
実際にいたらいろいろと軋轢はありそうですが、

(だから一度アップルを去ることになったんだと思いますが)

短所もありながらそれを上回る長所を持っていた方なんでしょうね。


薄い本なのでさらっと読めますし、
仕事に対するやる気は湧いてくると思います。

2012/02/03 00:07

投稿元:ブクログ

2011年10月5日アップル社CEOスティーブ・ジョブズが永眠した。
なんとこの本の初版第1刷は、その翌日となっているが、たまたまか?間に合うものなのか?

出版のタイミングで売れていたのかと思ったら、そうではなかった。

ジョブズ氏のエピソードや名言を切り取り、その背景を解説することで、生い立ちから死に直面した日までを俯瞰でき、後半には確実に迫る死を意識した言葉もある。
さらに、著者であるジャーナリスト桑原氏の解説や追記が素晴らしく、著者自身の名言も多い。同じエピソードを綴るにも、深みが違うと思う。
現在数多く出版されたジョブズ本の中でも、コンパクトなのに魅力が凝縮され、素晴らしい。

これを踏まえて、早く『スティーブ・ジョブズⅠ・Ⅱ』を読みたいなぁ。

2011/11/03 07:28

投稿元:ブクログ

完璧なまでに遣り通すこと
自分が本当にほしいと思うこと
今日は良い日だったと思って寝ること
できないと思うことをやる
これだと思う仕事を見つけるまで妥協しない
好んで働くこと
自分のやっていることに自信をもつこと

2011/10/14 23:57

投稿元:ブクログ

Stay hungry, Stay foolish. 自分もこの言葉に突き動かされた人間の一人。だけど、スティーブ・ジョブズの事をよく知らなかった。スタンフォードでのスピーチしか聞いた事が無かった。彼が亡くなった事をきっかけに、もっと彼の生い立ちを知りたくて手に取った…これがきっかけ。
彼の名言と、その名言が生まれた背景がよく理解できる一冊。ものづくり企業で働く人間である自分にとって、学ぶ事がとても多い。自信をなくしそうなときにまた読むことにする。

2011/11/30 21:22

投稿元:ブクログ

桑原晃弥/著
一線を退いた創造主は、私たちに何を与え、伝えたかったのか。世界を変え、人の人生に影響を与えた男、スティーブ・ジョブズの最後の言葉を語り継ぐ。ジョブズの大小のエピソードや示唆に富む言葉が満載。

2011/10/04 23:57

投稿元:ブクログ

ジョブズの考え方、生き方をさっと読めて、名言もまとめられてる。
いい本でした。
その中でもやっぱり有名なこれ。
「日々を最後の日として生きよ。その日は誤ることなくやってくる」

あと、これも。
「人は自分を自分の物差しにしている」
モチベーション上げてくれた一冊。

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