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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2012/05/04
  • 出版社: 新潮社
  • ISBN:9784101316345

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東電OL症候群(シンドローム)

著者 佐野真一 (著)

女なら誰しもがもっているんじゃないかしら、そういう堕ちてみたいといった感情を――。『東電OL殺人事件』に自らを投影した女たちの肉声、赤裸に語られた事柄は胸が潰れるほどの真...

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東電OL症候群(シンドローム)

税込 660 6pt

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商品説明

女なら誰しもがもっているんじゃないかしら、そういう堕ちてみたいといった感情を――。『東電OL殺人事件』に自らを投影した女たちの肉声、赤裸に語られた事柄は胸が潰れるほどの真摯な性だった。「逆転有罪」で迷走を続ける法廷、新たに起きる事件。死してなお強い磁力を発するエリートOLの眼差しが、日本社会の闇までをも浮き彫りにする。もはや瞠目するしかない、渾身のルポ。

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みんなのレビュー18件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

司法は闇独立

2004/04/27 12:56

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:13オミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 テレビや新聞は事件の状況について同じことを何度も何度も報道する。それと同じように一回説明した事件状況を再び登場させるために「またか…」と辟易させられる。事件状況の説明は一回でいい。新しい情報があるときだけ追加で書き足せと言いたかった。さらに、ゴビンダ氏の裁判における公判内容の説明では何を言っているのかよくわからないところに何度もぶち当たった。難しい法律用語や複雑な解釈をようする公判内容は平易な言葉に置き換えたり、解釈を噛み砕いてもらわないと理解できない。何度も「ん? これはどういう意味だ?」と立ち止まらなくてはならなかった。読み進めるのが非常に困難だった。

 法曹資格を持つと裁判官か検事か弁護士の道に進むことができる。知り合いの弁護士に「どうして裁判官にならなかったんですか?」と聞いたら笑われた。「だって、転勤はあるし給料だし聖人君子のような生活を求められるんだよ。そんなの耐えられる? あたしには耐えられない。さらに、ある一定の期間の中で処理しなければならない裁判が振り分けられる。休む間もなく次から次へと仕事が来るんだよ。そんなの誰もやりたがらないよ」裁判官のストレスは常人には理解できないものがあると言っていた。そうした中で東京高裁のゴビンダ氏再勾留決定以降の佐野氏の司法追及を複雑な思いで読んだ。再勾留決定に関わった判事村木の児童買春・児童ポルノ禁止法違反。2審判決で逆転有罪とした高木裁判官の過去。司法当局者の人間性にまで踏み込んだ点は素晴らしかった。

 また、混沌とした被害者の行動がどこからくるものなのかを解明しようとする佐野氏の姿勢には頭が下がるほどのものがあった。被害者である渡辺氏が社会的に見て自堕落とも言える行為をきっちりこなしていたという不思議を調査の上推論していく。
 
 海外のマスコミがこの事件をどう捉えているかについても数々の外国記者との取材で明らかにしている。

 昨年、最高裁はゴビンダ氏弁護側の上告を棄却した。佐野氏が言うように司法は自殺にとどまらず、自らの死体にナイフを刺すという死体損壊を行った。また、裁判員制度なるものが突然降って湧いてきた。この制度の詳細はまだ明らかでないが、ランダムに25歳以上の一般人が指名され、それを断ると罰金が科せられるそうである。それを聞くと司法には、なにやら恐ろしい魔物が住んでいると思わざるを得ない。佐野氏はこれからどういう取材を進めていくのだろうか? その動向に興味を抱かずにはいられない。

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紙の本

チープな時代のディープな神話

2004/04/03 17:34

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オリオン - この投稿者のレビュー一覧を見る


 先に続編を読んだ。本編(『東電OL殺人事件』)はまだ読んでいない。そもそもこれまでこの事件自体にほとんど関心を払ってこなかった。だから「孤独の淵のぎりぎりまで追い詰められながら、それでもなお他者との関係をあきらめたくない都会の女性」たちが殺された東電OLの「磁力とか巫女性」に感染して著者に寄せた手紙に心を動かされることはなかった。「代々木練兵場に近い円山町で起きたOL殺人事件に私が激しく発情したのは、二・二六事件の青年将校たちを処刑する銃声や、大杉一家が最後にあげた断末魔の声が、その事件の底からかすかに聞こえてくるような気がしたからかもしれない」とか「私は彼女とこの事件に強く「発情」したからこそ、その根源を探るため、続編まで書いている」という著者の文章に深く感じ入るところもなかった。それどころか東電OLの心の闇と冤罪にさらされたネパール人被告をめぐる司法の闇の二つの物語の交点がいまひとつ腑に落ちなかった。

 著者は「この事件を追いながら、殺された渡辺泰子の視線をずっと背中に感じてきた」「私にとって東電OLは、闇の世界に向かって想像力を羽ばたかせる黒い翼のようなものだった」といい、死んだ東電OLの「まなざしに憑依された視線のなかで、二審裁判長の高木の歪んだ心性があぶり出されたように感じた」と書いている。しかしそれは現代における聖なるもの(拒食症の街娼)とチープなもの(少女買春する裁判官)とを強引に結びつける物語的想像力の合理化の弁でしかない。それもたとえばダムに沈んだ村と円山町のラブホテル街とのつながりから東電を連想し、殺された東電OLと父親との関係をエレクトラ・コンプレックスに擬すといった「チープな」想像力(スキャンダル的想像力)でしかないものであって、表象不可能なもの(闇・欲望)を強制的に表象化する装置としての司法制度やマスコミがその根源にかかえている想像力と同根だ。

 「この事件の「罪」は一体誰が背負うのか。「罰」は誰に科されるのか。東電OLを衝き動かした心の闇は、人として生まれてしまった孤独さゆえに誰かに繋がりたいという性の欲求にさいなまれる人間存在の原罪を問うように、いまも彷徨い憑依しつづけているのだろうか」と著者はこの作品をしめくくっているのだが、ここにあるのは現代の神話作家(実名報道による高級ゴシップ作家)の舞い上がりでしかない。

 ──以上に書いたことはほぼ二月近く前、本書を読み終えた直後のあの名状しがたい感銘の質を裏切っている。『M/世界の、憂鬱な先端』(吉岡忍)に匹敵する、もしかすると『冷血』(カポーティ)にさえ拮抗しうる読後感。たとえば次に引用する文章などに私は痺れたし、深く感応したはずだった。だのにどうしてこういうことになるのだろう。当事者以外の人間にとって所詮はチープな時代のチープな事件にすぎなかったということなのだろうか。よくわからない。

《渡辺泰子は、東電のエリートOLからかさぶただらけの式部となって畜生道に墜ちていった。彼女は、人びとの胸に沈澱した「物語」を紡ぎ出させる強力な巫女性の持ち主だった。泰子の磁気は、それにふれたキャリアウーマンたちを痺れさせただけでなく、彼女たちが立っている地面ごとどこかへ滑り落としてしまった。》

《この事件は、なぜこうも多くの人びとを感応させ、つき動かしてしまうのだろうか。それはおそらく、この事件が、人間存在にとって最も根源的なものをあまりにも多くはらんでいるからだろう。性、権力、親と子、組織と個人、肉体と言語、孤独。この事件には、人間というものに生まれてきてしまった者の実存の不安と哀しみが、決壊寸前のダムのようにあふれている。》

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紙の本

負け犬の遠吠えが聞える。渡辺泰子は何者なのか?

2004/03/11 22:46

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:栗山光司 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ひょんなことから、今、話題の酒井順子著『負け犬の遠吠え』を読むことになった。どんな美人で仕事ができても、「三十代以上、未婚、子ナシ」は女の負け犬らしい。完璧なオスの負け犬の生き方を結果として選んでしまったぼくとしては少子高齢化社会の責任の一端があるのであろうと、覚悟して手に取った。そして、すぐに連想した。
 
 1997年3/8日、渋谷円山町の古ぼけたアパートの一室で、何者かに殺された東電エリートOL渡辺泰子である。佐野真一の『東電OL殺人事件』は当時、マスコミの話題となったが、『負け犬の遠吠え』の陰画をそこに見たのです。有名な事件なので、詳細には触れないが、キャリアウーマンとして、職場で自立して生きていこうと働く三十代過ぎのOL達が、少なからず、佐野真一の作り上げた泰子像に感染し、真摯な手紙が沢山、作者のもとに届いたらしい。そんな声を反映して、「続編:東電OL殺人事件」として本作品が上梓されたのである。
 −その一通一通に目を通しながら、女性読者たちにとって泰子は、闇に砕け散った鏡のような存在ではなかったか、と思った。彼女たちはそれを拾い集め、自分の顔や姿をそこに映し出すことで、自己のぎりぎりのアイデンティティーを確認しようとしているのではないか。−

 正編の『東電OL殺人事件』は、佐野真一の代表作であろうが、ドキュメント作家として怠慢の誹りを受けかねないのは、故人の泰子自身の言葉は勿論、母親、妹を取材して、言葉を引き出すことが出来なかったということであろうが、作品としては天下一品の読ませるものに仕上がっていることは間違いない。ただ、読み手の一人として、括弧付の実話小説? それにしては、文学臭を感じるが、一番激しく感応したのは、女性読者たちでなく、佐野さん自身であったであろう。
 佐野真一の女性観が先行して顔を覗かせ、泰子は作者にとっての「運命の女」なのだと、言い切りたい気がした。
 吉本隆明が大塚英志との対談集『だいたいで、いいじゃない』(文春文庫)で《女の人はみんな気ちがいになるのが本質。男のほうは女性になるのが本質》と、過激で、ムツカシイ事をおっしゃっているが、この本の成功の秘密は佐野真一が渡辺泰子という女に成り果せたことにあるのかと思ってしまった。

 −世界貿易センターが崩落する映像を見たとき、私はいいようのない衝撃を受けた。(中略)/東電OLが殺された事件を知ったときにも、同じような衝撃が、私の身内に走った。慶応大学出身のエリートOLが、売春婦となって夜な夜な客を引いたことに衝撃を受けたわけでもなければ、彼女が円山町の暗がりでコートをたくしあげて放尿し、井の頭線の終電車のなかであたりはばからず、おでんのカップのスープをすすり、菓子パンにむしゃぶりついていたという話に、衝撃を受けたわけでもない。/彼女の売春生活を知っていた母親と妹が待つ女だけの家に、一晩四人の客をとるというノルマを終えた彼女が、毎夜帰っていたという事実に、私はいいしれぬ衝撃を受けた。世界貿易センタービルの崩落が、世界帝国の首都の崩壊を象徴する出来事だったとすれば、これはまさしく人間のそのものの崩落ではないか。私は彼女の死に、いつしか、根元からくずれおれるような世界貿易センタービルの映像を重ねていた。−

 本書はかやうなプロローグから始まる。

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紙の本

読み手は、著者のスケベ心に圧倒される

2006/01/21 23:36

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:GTO - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本は、「東電OL殺人事件」にかこつけて、著者のルサンチマンとスケベ心を発露した過ぎない。前作『東電OL殺人事件』の書評にも書いたが、これはノンフィクションとはいえない。妄想がいっぱいで、トンデモ本と紙一重である。少なくともノンフィクションに次のような表現が似つかわしいとは思えない。

 「裁判長が読みあげる判決理由のなかで、私の耳が一瞬勃起したのは、…」

 著者は、そのことで頭の中がいっぱいなのだろう。

 「代々木練兵場に近い円山町で起きたOL殺人事件に私が激しく発情したのは、二.二六事件の青年将校たちを処刑する銃声や、大杉一家が最後にあげた断末魔の声が、その事件の底からかすかに聞こえてくるような気がしたからかもしれない。」

 関係ない。二.二六事件とこの事件とは絶対に関係ない。

 「豊かなブロンドの髪に青い目をした彼女は、ハリウッド女優のファラ・フォーセットそっくりの美人だった。」

 前作同様、なぜか著者の意に添う女性は、みんな美人だ。 などなど

 著者は『あとがき』で「この事件に関する女性読者の感染、わが国のメディアの劣化、そしてますます広がる司法の闇というのが、三本柱となっている。」と書いているが、

 まず、女性読者の感染について言えば、「おびただしいほどの」手紙と書いてあるのでどれくらいかと思えば、「百通を優に超す」となっている。「斎藤学と対話する、ある医療機関主催のシンポジウム」には、「百人あまりの聴衆」だし、斎藤学、田口ランディとの三人の鼎談で、「八百人ほど」である。これを感染と呼べるだろうか。潜在感応者がその数倍いたとしても、それは感染というより以前から同じ心性を持っていた人がカミングアウトしたにすぎない。そして、そのような女性に著者のスケベ心が、「発情」しているにすぎない。

 次に「わが国のメディアの劣化」について述べると、この著者に人のことが言えるのかと問いたい。私は、この著者の人権感覚を疑いたくなる表現に気分が滅入った。例えば、

 「車が二台は楽に入りそうな大きなガレージを前に張り出したその家には、イタリア人の指揮者とソプラノ歌手の日本人妻が住んでいる。だが、音楽家夫婦が住む家というイメージから、連想される文化の香りはまったくなく、自分の権勢をこれみよがしにひけらかすチンケなヤクザの豪邸のようだった。…」

 事件と無関係な人の家をこんなふうに表現する権利が著者にあるのだろうか。

 「住人が裁判官で占められたこのうっとうしい環境…」

 まるで裁判官全員が悪人であるかのように語る根拠は?

 そして、判事の妻の実名や学校名までを暴く必要があったのか。などなど

 「司法の闇」について、どんな世界にも闇の部分はあるだろう。そして、それを暴き出し正すことがメディアの役割であることは、言うまでもない。しかし、前回被害者の心の闇を解き明かすことに失敗したように、今回も司法の闇を暴いたと言うにはほど遠い。警察、検察、司法みな筋の通らない行動、そして判断をした。事実を追えば私もそう思う。しかし、それがなぜなのかは何ら解明されていない。

 最後に、私には「売春OL」と「買春判事」の心の闇は同根だと思えるのだが、著者が「売春OL」には同情し、「買春判事」には敵意を抱く理由が分からない。著者の論理で言えば、ふたりとも現代社会の犠牲者ではないのか。

 彼らの心の闇に迫りたければ、鷲田清一の『悲鳴をあげる身体』や斎藤学の『「家族」はこわい』を読むのがよい。

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2008/04/17 00:53

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