サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン ~5/31

読書一生分プレゼントキャンペーン ~5/31

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 57件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2012/05/01
  • 出版社: 新潮社
  • ISBN:978-4-10-115606-4

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

食卓の情景

著者 池波正太郎 (著)

いちばん好きなものは? と問われたら、鮨と答える、にぎっている時の主の眼の輝きがすばらしい。少年時代、どんどん焼屋に弟子入りしようとして〔鳥の巣焼〕という珍品を発明する。...

もっと見る

食卓の情景

税込 704 6pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
ブラウザ EPUB
iOS EPUB 6.6MB
Android EPUB 6.6MB
Win EPUB 6.6MB
Mac EPUB 6.6MB

食卓の情景 改版 (新潮文庫)

税込 781 7pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

いちばん好きなものは? と問われたら、鮨と答える、にぎっている時の主の眼の輝きがすばらしい。少年時代、どんどん焼屋に弟子入りしようとして〔鳥の巣焼〕という珍品を発明する。松阪牛が丹精こめられた処女なら、伊賀牛はあぶらの乗りきった年増女、これをバター焼、ついですき焼と賞味する。おいしい食べ物に託して人生観を語る無類のエッセー。著者自筆のカット7点挿入。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー57件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

美味しそう

2020/02/28 19:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:earosmith - この投稿者のレビュー一覧を見る

とにかく美味しそうです。端整な文章でこれでもかと美味しさを畳みかけてきます。しかも、イラストも描いていたんですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

いつ読み返しても

2018/01/11 21:25

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:N B - この投稿者のレビュー一覧を見る

池波正太郎さんのエッセイは随分読んでますが、何冊か読んだ後で、また読み直しても飽きません。今までは本で集めていましたが、エッセイだけでかなりの冊数、かなりの重さ。思いきって電子書籍でまとめ買いしました。買ったからにはまた読み直しましたが、良いですねー。食べ物の描写は、お店の感じもメニューにしても、「まだお店があるならいってみたい」と思わせてくれる文章力は、池波正太郎さんならでわですね。永久保存版です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

失ったものの大きさ

2004/09/10 05:10

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぺどら - この投稿者のレビュー一覧を見る

これを読んでいるとかつてのわが国がいかに豊かな食文化を誇っていたかということに驚かざるを得ない。そしてその豊かな文化がここ二、三十年のうちに、ほとんど跡形もなく消え去ってしまったことにも、また驚かざるを得ない。今私たちが見ることが出来るのは、工業製品としての料理であって、そこにはもはや文化などない。

もっともこれは私たちが戦後一貫して即物的な豊かさを選んだ結果である。残念ながらもう後戻りは出来ない。しかしその魂は作者の死後もこうして本を通じて知ることが出来る。そのことだけでも感謝しなければなるまい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

食卓の情景 改版(新潮文庫)

2017/12/23 11:22

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雨読 - この投稿者のレビュー一覧を見る

池波正太郎氏の幼少期から初老期までの食事情から、食にまつわる様々な地域と人々との交流、食材や献立の細密描写と味の感想がその時々で上手く表現されています。
池波氏はお酒と共にかなりボリュームのある食事をされていたと感心しますが、小説や脚本を書くことは重労働で大変であったと感じました。
著書の様な日本の食文化がこれからも継承されていくことを望みます。
そして良い食材、腕の良い料理人、味のわかる人間は切り離せないと感じました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

池波さんの食事描写は格別

2016/06/12 08:45

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mistta - この投稿者のレビュー一覧を見る

池波さんの食事描写を読むと、その食べ物が無性に食べたくなる。
何しろ食べ物を食べる時の「美味い!」感の伝わり方の凄さが
半端ではない。とりわけ本書はその集大成。食べることも池波さんも
好きな人は是非読んで欲しい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

お腹が空いているときに読んではいけない本

2001/10/01 18:33

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:節約マニア - この投稿者のレビュー一覧を見る

 <鬼平犯科帳>の池波先生しか知らないヒトに読んで貰いたい一冊(エッセー)です。料理の細やかな描写はまるで一緒に食事をしているような錯覚さえも憶えるでしょう。食いしん坊の私などはこのエッセイを読むと無性に同じモノが食べたくなって困ります。
 …窓の外で冷やした京都の<好事福虚>はさぞかし… 

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

上質の味わい

2001/02/03 04:08

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミオメロディ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 自らの食にまつわる思い出と、旅先での食事、歴史のエピソードの紹介、などなど、すべてが味わい深いのであります。
 陽気なベティ小母さんの作るドイツ料理や南京町のラウメン、縁日の“フレード・ロールナツ”を食べてみたいと思うのは私だけではないでしょう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/12/04 09:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/02/20 16:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/05/08 08:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/02/21 20:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/08/09 19:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/01/02 22:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/07/04 18:17

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/09/25 18:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。