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投稿者:aya - この投稿者のレビュー一覧を見る
いよいよ秦軍14万vs魏軍14万が激突。緒戦では一進一退の攻防が続く中、飛信隊が第二陣から飛び出したところで以下次巻。
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投稿者:ふみちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る
あわや輪虎にやられてしまうのかと思っていたら、彼は信を見逃すことにした、その理由が
「仲間に慕われている人間はえてして天にも好かれている」、敵ながら・・・
キングダム19巻
2019/06/05 08:52
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投稿者:Keito - この投稿者のレビュー一覧を見る
キングダムは主要キャラでもいなくなる事が多いので新しく信のライバルになった人達ですらどうなるか…とヒヤヒヤしながら読んでます
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投稿者:エムチャン - この投稿者のレビュー一覧を見る
三百人から千人へ。少しずつ、トップへの道は遠いなりにも近づいてきました。いきなり、千人将がたくさん死亡したこともあり、千人将に蒙恬、王賁、信の三人が出世したわけですが、敵は手強いし……
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投稿者:ぽんた - この投稿者のレビュー一覧を見る
読みだしたら止まらなくなるおもしろさで、続けて次巻から次巻へと読み続けていたくなるほどのおもしろさです。
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いい感じ。大きな進展はないけど、(あ、信が出世したけど)レンパがでてきて、画面が明るくなってきた。
とにかくある場面で集団の戦いを描いた漫画はいままでにもあるけれど、(ナウシカとかベルセルクとか)ここまで正面からとらえた漫画はかつてないといえる。
今後の展開がますます楽しみ!
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集めているキングダム最新巻です。
やっと王翦の登場です。
蒙恬と信の会話通りの人物か不思議ですけど。
将来の王翦と信のやりとりが楽しみです。
あと将軍の力が色濃い時代なので、
秦には歴史に名を刻む武将が多いですね。
廉頗は最強なので、勝つには策が必要なところですね。
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大将軍への道はまだ遠く、三百人将から千人将になっても先は長い。でも戦場で戦局を変えられる部隊となったとして、信に戦略は無理だから、カリョウテンの軍師としての資質が出てくるのが楽しみかも、とりあえず、目の前の敵、強すぎ。
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相変わらず人がスゲェしか言いようがない。
廉頗将軍の泣き上戸に笑。
そして7巻で今後の登場も不明と放置されてた(?)白亀西将軍が再登場(笑)
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戦が始まるまでが長かったりするのですが、その長さというのも決して読者を飽きさせない濃密具合な真打中国歴史マンガです。つい最近ゲーム化も決定したとか。
このマンガのすごいところは単なるバトルに留まらず、戦争という策や戦術みたいなものも小難しくならない程度に描いているところと、登場人物全てのキャラがたってるところかと。
今巻は主人公:信も順調に功を挙げ、天下の大将軍に近づいているのを感じさせる巻だった。でも、頭を使う派でない信はこの先どうなるのだろうか?(笑)
まだまだ主人公のレベルの触れ幅たっぷりな要チェックマンガです。
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始皇帝時代に将軍を目指す、もと奴隷階級の少年の成長物語19冊目。
千人長が次々倒されて、信が千人長に抜擢されるところ。
実績十分の大将軍にどう戦うか、また楽しみです。
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これのスゴイところはどうでもいい将軍に個性があること。一本気な信も偉くなっても持ち味あるし。
おまけの腕相撲は完結?
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元趙三大天・廉頗(れんぱ)の率いる四天王・輪虎(りんこ)が暗躍し、8人もの千人将が斬られる。これにより、蒙恬(もうてん)、王賁(おうほん)、信の三人も千人将に格上げされた。
蒙驁(もうごう)と信のエピソードがたまらない。これこそまさにキングダムの神髄。
桓騎(かんき)、王翦(おうせん)といった秦国を代表する武将も続々登場する。
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武将・李信と始皇帝を描く春秋戦国大河。かつて秦の六大将軍とも比肩された猛将・廉頗登場。三百人将となり上官にも恵まれた信は、個の戦闘から軍としての戦争を知る。ダイナミック!
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時代の流れは遅々として進まないが、一巻一巻の内容が濃いし飽きない。非常に贅沢。この戦もいつ終わるんだろう。