0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:アクセル - この投稿者のレビュー一覧を見る
新章、虹の呪い編が始まります
林檎頭の少年が出てきます
意味が分からないと思った、そこのあなた
読んでみて下さい
面白いです
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:nap - この投稿者のレビュー一覧を見る
継承式編完結です。
未来編と比べると、あっさり片付きました。
つづいて、虹の呪い編(アルコバレーノ編)です。
ついにアルコバレーノの秘密に
2016/03/05 03:25
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:よっちん - この投稿者のレビュー一覧を見る
D(デイモン)さん、散らかすだけ散らかしておいてツナの一言で諦めがつくんですね。その執念は何のため…って恋愛オチでびっくりしました、案外ピュアやん。
そしてフランの和やかな番外編を挟んで最終章に突入します。それは何と言ってもアルコバレーノの秘密、おしゃぶりの呪いについて。雰囲気としては今まで戦ってきた敵を一挙に出してわちゃわちゃする感じかな、と。
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:悟空 - この投稿者のレビュー一覧を見る
虹の代理戦争編に突入することになります。それも気になりますが、フランをヴァリアーか黒曜どっちが取るかの話もおもしろかったです。
投稿元:
レビューを見る
満身創痍のツナに襲い来る容赦ない攻撃! 絶体絶命のツナを、動かぬ体で炎真が助けようとした時、炎真のリングが指から勝手に外れ、奇跡が起こる…!? 「継承式」編ついに完結! そして「虹の呪い」編スタート!!
投稿元:
レビューを見る
きた。
最後の1話でついに。
シモン編でさっぱり影を潜めてたあのお方がついに。
脇役といえど彼の出番があるのとないのでは面白さが桁違いです。
さぁここから個人的にはかなり面白くなります。
投稿元:
レビューを見る
アルコバレーノの謎が遂に明かされそう(*´ω`人)
この時を待ってました!!
次巻もかなりwktk
投稿元:
レビューを見る
で、継承どうなったという謎が放置されつつアルコ編。伏線回収って結構最近諦め気味なんだけど(…)アルコバレーノの謎は非常に興味アリ。フルキャストの珍しい顔合わせではバトルよりわいわい馬鹿やってほしい気はするので、フラン迎えに行ったあたりはなんか和んだw
投稿元:
レビューを見る
この、36巻は沢田綱吉と古里炎真が
ついに心を通わせた瞬間がたくさんあった話でした!!
綱吉くんと炎真くん二つリングが合わさってできたものなんて
ものすごくかっこよかった!!
D・スペードを倒した綱吉君たちはとてもすごかった!!!
でも…スペードも大切な人を思っていいたからこそ
こういう事になてしまったことには、心を打たれました…
そして、ついにアルコバレーノの秘密に
迫ってきたからとてもドキドキです…
投稿元:
レビューを見る
継承式編から虹の赤ん坊編へ移る巻ですね。
エンマとツナの友情がカギです。
そしてボンゴレのあり方についてD・スペードは語ります。
愛する人と共に過ごした初代ボンゴレ時代について。
そこでの悲劇がDを動かします。
愛する者の為に。
そして場所は夢の中。
リボーンは懐かしい夢を見ていた。
そう、虹の赤ん坊になる前の出来事である。
そして新たな戦いに向かうのだ。
懐かしい顔達と共に。
投稿元:
レビューを見る
継承式編の後の箸休め?的な、フラン獲得回、むちゃくちゃ可愛かった…。ヴァリアーが揃ってわちゃわちゃしてるだけで顔がにやける。スクアーロと骸っていう組み合わせも珍しくて良い。
そしてラストの2ページに全て持って行かれた…!ディーノさん…!ボスになっても未だにリボーンからの扱いが酷いディーノさんが大好きです。継承式後編では姿を消していたけど、これからまたディーノさんが登場するのか〜、嬉しすぎる。
投稿元:
レビューを見る
祝骸様脱獄!! ボンゴレとシモンとの間の誤解も解け、協力して初代霧の守護者ディモンと戦うツナたち。愛する女性を守れなかった後悔から、ボンゴレファミリーを強くしようと必死になってるディモンの執念はちょっと切なかったですね。
そしてボロボロになった骸さんの身体の前で涙を流すクロームちゃん、可愛いです。並盛に預けられた捨てられた子犬のような可愛い姿にキュンときた笑。
そしてジョットとコザァートの最後の記憶。もう会えなくてもいずれ自分の子供たちがもう一度意思を継いでくれると信じる姿が素敵でした。
シモンファミリーもみんな戻ってきて、ジュリーとアーデルの痴話喧嘩がまた見られるのも嬉しいです。
フラン獲得の話。未来に行ってない人たちも未来の記憶持ってるってなんだか不思議な話だけど。ヴァリアーと黒曜がフラン獲得に乗り出します。でも肝心のフランは記憶失ってる笑。最後にどちらについていくか決めたようですが、そこは読者の想像に任せます、ってこと? フランなすりつけあってるスクアーロと骸さんもなんか和む笑。脱獄早々骸さんの出番が多くて嬉しいです。10年後の大人骸さんも好きなんだけど、今の若い骸さんも素敵です。
そして次はいよいよアルコバレーノの秘密が明らかに!? 気になります。
今回はとにかく骸さんが脱獄できたことが嬉しくてたまらない1冊でした!
投稿元:
レビューを見る
D・スペードとの闘いが終わり、またまた暫しの平穏。しかし、遂にアルコバレーノの謎に迫る虹の呪い編が始まった。意味深なおしゃぶりを持つリボーンを登場させた1巻から作者が温めていた構想だったのだろう。よく続いたという驚きと嬉しさの気持ちが湧いてくる。
投稿元:
レビューを見る
途中から読むのやめようかなと思って、それでも何とか頑張ってここまで読んできたけど、ようやくここで報われた気がした。
今まで読んできて良かったと思わされる新章スタート!