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善悪の彼岸(岩波文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 14件
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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2012/11/22
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波文庫
  • ISBN:978-4-00-336395-9
一般書

電子書籍

善悪の彼岸

著者 ニーチェ (著),木場深定 (訳)

ニーチェはキリスト教的道徳のもとに,また民主主義政治のもとに「畜群」として生きつづけようとする人々に鉄槌を下す.彼にとって人間を平等化,矮小化して「畜群人間」に堕せしめる...

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善悪の彼岸

1,015 (税込)

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善悪の彼岸 改版 (岩波文庫)

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商品説明

ニーチェはキリスト教的道徳のもとに,また民主主義政治のもとに「畜群」として生きつづけようとする人々に鉄槌を下す.彼にとって人間を平等化,矮小化して「畜群人間」に堕せしめるのはこれら既成の秩序や道徳であり,本来の哲学の課題は,まさにこの秩序・道徳に対する反対運動の提起でなければならなかった.一八八六年.

目次

  • 目  次
  •  序  言
  •  第一章 哲学者たちの先入見について
  •  第二章 自由な精神
  •  第三章 宗教的なもの

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みんなのレビュー14件

みんなの評価4.2

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

難解な書

2006/03/14 18:45

8人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:濱本 昇 - この投稿者のレビュー一覧を見る

難解な書であった。私が、読書をするようになったきっかけは、学生の時に何度トライしても理解出来なかった同著者の「ツァストスラは、かく語りき」を30代後半にして読み直した時に、内容を理解出来、面白さを感じたところからであった。しかし、本書は、そういう訳にはいかなかった。唯、「高貴なる人」の章で、高貴なる人は、人に理解されなければ、人を無視しろという記述があった。全く、実感を持って同感する。私も廻りの人は、私を理解しようとしないし、また、奥が深すぎて理解も出来ないであろう。それで良いと思っている。私は、他人の評価なんて、全く気にしないからである。私は、自分で納得行く事しか言動しないし、それを廻りがどう思おうと、意に介さない。正しく「孤高の人」そのものである。一匹狼である。それに魅力を感じるし、廻りが付いてこようが、来れまいが、意に介さない。ほとんどの事は、私の思うようになる。私が正しい事の証明である。
解説において、本書は、未来への哲学へ道を繋ぐ導入書であると記載されていた。それだけ、著者が特異な哲学者であると言う事が言えると思う。
本書は、字面を追っただけの読書となったが、姉妹書の「道徳の系譜」は、読みたいと思った次第である。

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紙の本

難しい哲学書

2001/09/09 14:48

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:げっぷ5号 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 なかなか難しい哲学書である。というか難解である。この文庫本を読もうとするならまず、ニーチェ周辺の本を読破してからだと面白く読めると思います。

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2009/11/27 11:05

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2008/01/10 18:10

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2006/12/03 18:37

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2013/04/02 23:01

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2012/09/20 01:55

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2013/08/29 15:06

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2013/03/26 13:00

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