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空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む(集英社文庫)

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空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む

著者 角幡唯介 (著)

チベットの奥地、ツアンポー川流域に「空白の五マイル」と呼ばれる秘境があった。そこに眠るのは、これまで数々の冒険家たちのチャレンジを跳ね返し続けてきた伝説の谷、ツアンポー峡...

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空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む

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空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む (集英社文庫)

648(税込)

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商品説明

チベットの奥地、ツアンポー川流域に「空白の五マイル」と呼ばれる秘境があった。そこに眠るのは、これまで数々の冒険家たちのチャレンジを跳ね返し続けてきた伝説の谷、ツアンポー峡谷。人跡未踏といわれる峡谷の初踏査へと旅立った著者が、命の危険も顧みずに挑んだ単独行の果てに目にした光景とは─。開高健ノンフィクション賞をはじめ、多くの賞を受賞した、若き冒険作家の野心作。

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みんなのレビュー60件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

ツアンポーという地名が頭から離れない

2015/11/28 09:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジョンドリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヒマラヤ山脈東部、チベット領内に標高7,782mのナムチャバルワという山がある。そこから北に約22キロ離れたところにも、別の7,000mを越える山がある。この2つの山に挟まれ、山頂から一気に6,000m以上降りたところを流れる激流がツアンポー川。
ローカルな例えだが、「札幌駅」がツアンポーの谷底だとすると、手稲山がナムチャバルワで「新さっぽろ」付近に別の7,000mの山がそびえていることになる。スケールが大きすぎて、ピンとこないが・・・(笑)

そしてこのツアンポー峡谷は、湿潤な温帯に位置するため、山の斜面は深いやぶにおおわれている。しかも急峻な谷は日が当たらず、湿った滑りやす斜面となっている。そこにはヒルがいる。やぶの中でビバークすると、ダニが全身に貼り付いてくる。

この峡谷には100年以上も前から何度も探検隊が入っているが、深く険しいために踏破できなかった流域が「空白の5マイル」。その場所に、筆者である角幡さんが1人で挑むところがこの本の主題となっている。リアリティがあって、爽やかさよりは、むしろ息苦しさを共有することになるが、それでも困難を切り抜けて(または切り抜けられずに)、前へ進んでいくタフなところがこの本の魅力だと思う。

大学生の頃に読んで、たぶん自分の人生を少し変えることになった植村直己さんの著書に共通するもの・・・。この本には、そんな力を感じた。

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ご苦労様でした!

2013/10/26 12:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:大室仙人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

よくやるな~写真がもっと見たかったです

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2015/12/18 14:47

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2018/06/25 21:39

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