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うまくいっている人の考え方 完全版
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電子書籍

うまくいっている人の考え方 完全版

著者 ジェリー・ミンチントン (著),弓場隆 (訳)

人生がうまくいっている人の特徴は「自尊心」が高いことだと著者はいう。自尊心とは、自分を大切にしようとする心だ。自尊心のある人は常に自信に満ちあふれ、失敗やまちがいを犯して...

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うまくいっている人の考え方 完全版

864 (税込)

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商品説明

人生がうまくいっている人の特徴は「自尊心」が高いことだと著者はいう。自尊心とは、自分を大切にしようとする心だ。自尊心のある人は常に自信に満ちあふれ、失敗やまちがいを犯しても、それを前向きにとらえて次のステップの土台にする心の余裕がある。人生のほとんどすべての局面に自尊心は大きな影響を与えることになる。

本書で著者は自尊心を高める方法を 100 項目紹介している。これを読めば、自信を身につけ、素晴らしい人間関係を築き、毎日が楽しく過ごせるはずだ。

どこから読んでもいい。そして、できることから実践しよう。あなたはもう、うまくいっている!

目次

  • 第 1 部 自分を好きになる
  • 自分に寛大になる
  • 自分を大切にする
  • 自分を受け入れる
  • 自分の価値を信じる
  • 自分の人生を生きる
  • 第 2 部 よりよい考え方を選ぶ
  • 視点を変えてみる
  • 自分と出会う 人と出会う

著者紹介

ジェリー・ミンチントン (著)

略歴
アメリカの著述家。自尊心に関する研究をおこなう。著書に「心の持ち方」「じょうぶな心のつくり方」など。

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みんなのレビュー54件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

この本が読まれている理由

2017/02/03 08:01

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本、売れているらしい。
 本の帯には累計の販売点数が大書され、書店の平台に今でも置かれている。
 どうしてこの本がそこまで売れるのか、何しろこの本は1999年に刊行された本編とその5年後に刊行された続編を合わせた「完全版」で、この本自体が発売されて3年以上経つ。
 それなのに、まだ売れているらしい。
 その理由はおそらくこの本のテーマにあるようだ。
 ずばり、「自尊心をどう高めるか」。

 自尊心というのは、この本によれば、「自分を好きになり、他人と同じように自分も素晴らしい人生を創造するに値する人間だと信じる気持ち」ということになる。
 2016年に大ヒットしたテレビドラマでも「自尊感情」が低い青年が登場していたが、この本が売れているのはそういった「自尊感情」の低い人が多いということの証でもある。
 この本では自尊心を高めるための方法が100紹介されている。
 いずれも難しいことではない。
 例えば、「ほめ言葉は素直に受け入れる」。
 この本では人からほめられて居心地が悪いのは謙虚ではなく、自分にはそれだけの価値がないと思っているからだと説明されている。
 例えば、「自分の望む人生を歩む」。
 何を当たり前だと思う人もいるだろうが、きっと多くの人はそれができれば苦労はしないと思うのだろう。

 最後に「訳者あとがき」で「とくに大切なのは、他人と比較しない」とある。
 結局は、自分の価値は自分の個性にあって他人と比べてもしかたがないといった原点のところに戻ってくる。

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紙の本

うまくいきたい人のための考え方

2016/02/13 20:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mistta - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本はマニュアル本ではない。
人生のテクストと言えると思う。

うまくいきたい人が取るべき態度。考え方。心の持ち方。

うまくいくための阻害要因になる心の弱さ、行動。そういったものを
カテゴリー別の丁寧に紹介してくれる本。

そもそもうまくいっているというのはどのようなことだろうか?
そこからじっくり考えるべきだと教えられた一冊です。

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紙の本

心の持ちよう

2015/12/30 00:23

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なぁちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

職場の人間関係に悩んでいた時に
手に取りましたが、簡潔でよみやすく
内容が納得できるものだったので
今後に生かしていきたいです。

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電子書籍

何度も読み返してます。

2015/09/19 02:32

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あやちん - この投稿者のレビュー一覧を見る

うん!その通り!と、頷ける内容が満載!
読んでると、おのずとやる気が出てきます!
まず、自分を受け入れ、認め、何事にも前向きに!と言うのがみんな出来そうで出来なかったり・・・。
やる気や背中を押してほしい時に読まれると、前進できる本だと思います!

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紙の本

絶対読んでください

2017/05/23 12:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こぶーふ - この投稿者のレビュー一覧を見る

初版で出た頃、私は社会人1年生でした。偶然手に取ったこの本にひどく感激し、何度も読み返し、ラインマーカーと手垢でボロボロになりました。このタイミングで読めたからこそ、社会人として何とかやってこれたのかな、とも思ってます。娘が生まれたとき、いつか読んでもらいたいと思い、新品を買い保管してます。

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紙の本

本屋で立ち読み後、購入

2015/10/23 09:07

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おけいはん - この投稿者のレビュー一覧を見る

本屋さんに積みしていたので、立ち読みしてから購入。

自己否定型の私には目から鱗な部分があり、もっと自分に優しくしようと思いました。

落ち込んだとき、仕事で行き詰まったときに、繰り返し読もうと思いました。

一部の人に嫌われても気にしない、人に好かれようと自分を変える必要はない、と、ばっさり書かれていて、なるほど、と納得しました。

基本的なことを忘れるので、時々読み返す必要があります。

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紙の本

自分を大切に

2017/01/15 13:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:masato - この投稿者のレビュー一覧を見る

「いい時も悪い時も自分を信じて、自分を大切にしていいんだよ」ということが書いてある。100のテーマが、それぞれ見開き1ページで完結しているため、とても読みやすい。

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紙の本

うまくまとめた縮小版

2015/10/10 17:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TAC - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、過去に出版された「うまくいってる人の考え方」と「うまくいってる人の考え方 発展編」を再編したもの。
そのどちらも読んだことがなく、初めて本書を手に取ったのだが、「自分を許す」「情報を鵜呑みにしない」・・・等々、人生をうまく過ごしていくために心がけるべきことを、小タイトルで表し、それぞれその内容について簡潔にまとめられている。
その小タイトルの数は100項目。
少しの時間しかないときに一つ二つ読むことができ、時間も有効に使える。
内容もためになるものが多数。
なかなか良い本です。

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2013/10/29 07:30

投稿元:ブクログ

うまくいっている人の考え方がのっている本。
どのページからも読んでも面白く、非常に為になる本です。
著者のジェリー・ミンチントンは、『自尊心』について多く著書を残しており、
その一冊がこの本。

特に、印象深かったのは、59番の『「いい」「悪い」という判断をしない』という項目。
ネガティブに物事をとらえるか、それともポジティブに物事をとらえるか、
出来事の視点や価値が変わって行く心の持ち方を解いている。
ポイントが簡単に書いてあるので、非常に短時間で1つのテーマを読む事ができると思います。

2015/03/30 00:07

投稿元:ブクログ

自分の長所と自分の人生で恵まれている部分にいつも意識を向けよう。そうすれば、長所はさらに磨きがかかり、恵まれている部分はよりいっそう大きくなる。
自分にプラスの言葉をかければ自尊心が高まる。
私は常に進歩しつつある人間だ。私は現時点でのベストを尽くしている。将来、今より向上すれば、今度はその時点でのベストを尽くせばいい
ほしいものがあるなら、それを手に入れるだけのことをする必要がある。
どんな出来事もプラスに解釈する習慣は、自分にとって常にプラスになる。
他人のことを好意的に考え、好意的な発言をすることでいちばん得をするのは自分だ。
出来事は視点によって価値が変わるから、どうせなら「悪い」ではなく「いい」と考える。
幸せは、自分で作り出せる感情だ。

2015/07/10 01:41

投稿元:ブクログ

自己啓発書、というとどうも胡散臭く思われたりからかいの対象になったりする。「意識高い系(笑)」とか。でも、人生においていつも順風満帆なことなどあり得なくて、つらくて心が弱っているときもある。そんな時に適度に手に取るのはアリなんじゃないかな。ちょうど今、そんな時だったのでこの本にずいぶん助けられた。気持ちが軽くなる言葉というのは確かにあって、問題自体を直接解決してくれるわけではないけれど、自分の心の持ちようで問題が軽くなる。そういった知恵が、人間には代々伝わってきていて、あるときはそれが宗教になる。さて明日はどっちだ?

2015/02/06 23:04

投稿元:ブクログ

自分を許すこと、自分は価値のある人間だと信じること。
さまざまな本でいわれていることで、恐らく真理なのでしょう。

本書にも書かれていますが、内容を読んで理解するだけではダメで、実践することが大事です。
忘れた頃に読み返して、頭に入れたいと思います。
もちろん実践も…。

2016/01/04 04:44

投稿元:ブクログ

単純に言うならば笑う門には福来る。
前向きでいることの大切さをシンプルに力強く
50項目に渡って繰り返し教えてくれる。
項目タイトルや大文字になっているところだけ
さっと眺めるだけでも十分勉強になる。

簡単でありながら日頃忘れがちなことを
思い出させてくれるし、
あぁそれで良いのだと思わせてくれる。


自分の味方は自分なのだから
自分が労って大切にしてあげなければ。

心に響いたことは多かったが、
"あなたがすでに身につけているいくつかの能力に、新しいひとつの技能を付け加えよう。といっても、家の増改築のような大げさな技能である必要はない。たとえば、パンク修理や家計簿つけ、新しい料理などの簡単な技能でいいのだ。

その目的はお金を節約することではなく(お金の節約は多くの人にとって魅力のあることだが)、必要なことを自分でする精神を養うことである。いったん新しい技能を身につければ、いざというとき他人に頼らなくても自分でできるから、「だれも助けてくれない」という被害者意識を持たずにすむ。"
という、経験が何故大切なのかということに対する解釈と

"幸せになるのを未来まで待つ必要はない。今、すでに幸せなのだ。"
というシンプルな言葉が印象的だった。


さっと読めてすぐにチャージ出来、簡単でわかりやすくおすすめ。

2015/06/20 20:32

投稿元:ブクログ

実は読む前はものすごくバイアスのかかった目で見ていた本なのですが、うん、手にして良かったです。
自分に自信を持って、とはよく口にされる励ましの言葉ですが、大抵それを言われるときは、ありがとうと微笑みつつも、心の中では「それができたら苦労せえへんのんじゃ!」と悪態をついているものなのではないでしょうか…。
そもそも「自信」ってなんだ?自分を信じるってなんだ?自分で自分を信じられないから、自信が必要なんじゃないのか?とか、自意識過剰な10代のときにはよく思っておりました。
足りなかったのは自信じゃなくて、自尊心なのですね。
ああ、すっきり。
アファメーションのように各章を締めくくる言葉も気持ち良いです。「他人の人生と同じくらい、自分の人生には価値がある」とか。
自己犠牲では自信は生まれず、自尊心は育たず、それどころか他人に自分のジャッジメントを託してしまうために、どんどんと自分のことを信用できなくなってしまう。
あるブログで見かけた言葉を思い出しました。
「一生懸命やれば知恵がつく。
 中途半端にやれば愚痴が出る。
 手を抜いてやれば言い訳が出る。」
自尊心は、知恵の産物。自分に真摯に向き合った結果手に入れられる、大切な資産です。
きっと一度読んだだけでは身につかないと思うので、何度もページをめくりたい本です。

2013/09/12 08:32

投稿元:ブクログ

自分の個性を尊重し、他人を認めることの大切さ。
今の自分を縛り付けているものは何かを考えさせられる。
人生の中でいい選択ができるようにもっと心を磨きたい。

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