- 販売開始日: 2013/06/04
- 出版社: 一迅社
- レーベル: ZERO-SUMコミックス
- ISBN:978-4-7580-5635-9
WILD ADAPTER(1)
著者 著者:峰倉 かずや
1995年、横浜。16歳の久保田誠人は、出雲会の支部長である真田にスカウトされ、年少組のリーダーを任せられることになった。出雲会の幹部となり、シマを二分する東条組との諍い...
WILD ADAPTER(1)
商品説明
1995年、横浜。16歳の久保田誠人は、出雲会の支部長である真田にスカウトされ、年少組のリーダーを任せられることになった。出雲会の幹部となり、シマを二分する東条組との諍いなどに巻き込まれる日々。しかし、久保田はこれまでと変わらず、常に飄々として毎日を送っていた。だが同じ頃、街では謎のドラッグ「W・A」の名前が囁かれはじめる――。
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小宮可愛い
2018/10/27 09:43
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:雫 - この投稿者のレビュー一覧を見る
小宮が良い子で可愛く、久保ちゃんとの関係性が好きだった。小宮への態度やその後の反応から、小宮は久保ちゃんの初恋相手だったんじゃないかな、と思っている。
新装版になり、表紙が綺麗に。この何かに閉じられている感じやすがっている感じが実に久保ちゃんっぽくて良い。
性格「不明」
2018/09/04 13:54
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:ペンギン - この投稿者のレビュー一覧を見る
主人公の久保田が、親い人から、性格「不明」と分析されるところにぐっと来ました。とらえどころがないってなんかいい感じです。
謎が多い
2021/01/12 16:37
1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:まぐろ - この投稿者のレビュー一覧を見る
謎が多い一巻でした。
久保田が何者なのかもつかめないし、最後に拾った猫も気になる…。
続きが読みたくなる終わり方でした。
懐かしい…
2018/08/30 22:35
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:かしわ - この投稿者のレビュー一覧を見る
時任のほぼ出て来ないこの一巻が、自分の中のWAのピークでした。
久保ちゃんが執着してるのは時任なんだけれど
小宮は、こんなところにいちゃいけないと言ったけれど
個人的に、小宮と居るときの、退廃的で謎めいた久保ちゃんが好きでした。
後は、凄くわかりやすく共感を誘う小宮のモノローグとか。
それじゃWAじゃないんだろうけども、久保田&小宮コンビが大好きでした。
謎だらけ
2018/09/02 22:29
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:カツサンド - この投稿者のレビュー一覧を見る
まず、拾ってきた猫は誰?ずっと寝てるんだけど・・・
1巻、ここで終わり?えぇ~!
小宮が、久保田に残した最後のセリフ、「生きて」
と、小宮母の喪服姿には、泣けました。
ヤクザマンガ?
2020/03/21 15:39
1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る
皆さんの星の数がよかったので読んでみました。
個人的には、よくわからない。ってのが感想ですね。
凄腕の麻雀マンガと思ったら、単なるヤクザ勧誘のネタ?の割には重要案件みたいな展開。
でも、麻雀打つ展開もあまりないし。
本筋設定にハテナです。
