サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン(~10/31)

修正:新規会員30%OFFクーポン(~9/30)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍
  3. 小説・文学
  4. 小説
  5. KADOKAWA
  6. 角川文庫
  7. GOTH
  8. 【期間限定価格】GOTH 夜の章
【期間限定価格】GOTH 夜の章(角川文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 434件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2013/08/08
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • ISBN:978-4-04-425304-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

【期間限定価格】GOTH 夜の章

著者 著者:乙一

連続殺人犯の日記帳を拾った森野夜は、次の休日に未発見の死体を見物に行こうと「僕」を誘う…。人間の残酷な面を覗きたがる者〈GOTH〉を描き本格ミステリ大賞に輝いた乙一の出世...

もっと見る

50%OFF

【期間限定価格】GOTH 夜の章

10/31まで通常462

税込 231 2pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

このシリーズの最新巻を自動購入できます

続刊予約とは

今後、発売されるシリーズの本を自動的に購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • ①お気に入りのシリーズは買い忘れしたくない
  • ②不定期の発売情報を得るのが面倒だ
  • シリーズ購読一覧から、いつでも簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 4.5MB 無制限
Android EPUB 4.5MB 無制限
Win EPUB 4.5MB 無制限
Mac EPUB 4.5MB 無制限

GOTH 夜の章 (角川文庫)

税込 484 4pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

連続殺人犯の日記帳を拾った森野夜は、次の休日に未発見の死体を見物に行こうと「僕」を誘う…。人間の残酷な面を覗きたがる者〈GOTH〉を描き本格ミステリ大賞に輝いた乙一の出世作。「夜」を巡る短篇3作を収録
「GOTH」シリーズ
シリーズ1冊目:「GOTH 夜の章」
シリーズ2冊目:「GOTH 僕の章」
シリーズ3冊目:「GOTH番外篇 森野は記念写真を撮りに行くの巻」
※「GOTH 夜の章」と「GOTH 僕の章」は、「GOTH リストカット事件」を改題した書籍です
※「GOTH番外篇 森野は記念写真を撮りに行くの巻」は、「GOTH モリノヨル」を改題した書籍です

掲載中の特集

高校生  小説をテーマに10作品以上をラインナップしています。
ほかにもhontoでは無料の本を集めた無料漫画特集無料男性コミックを展開しています。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー434件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

なかなか……

2007/09/24 10:38

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぶにゃ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつのことだったか、珍しい名前だなと、本屋でぱらぱらと乙一の本をめくったことがある。題名はおぼえていない。その時はさほど興味を感ずることなく本を棚に戻した。数年経って、この珍しい名前を持つ作家の文庫本が本屋の棚に目立つようになり、現在若者を中心に人気のある作家だということがわかってきた。
 僕はスプラッタは嫌いである。牛タンのスモークは好きだし、以前は好んでレバ刺を食べていたが、それらは決して「舌」ではなく「肝臓」でもなく、それらを調理したあくまでも「食物」なのである。映画や小説に描写されるスプラッタ場面から食物としての臓器を連想するのは難しい。
 スプラッタがダメなら乙一の「GOTH」は読まないほうがイイよ、と親切にも忠告してくれたのは高二の娘である。「わたしは平気だけど……」。どうやら乙一の作品には黒いのと白いのがあり、この「GOTH」はきわめつけ黒いらしい。
 では読んでみよう、と天邪鬼な僕は二分冊の文庫本を買ってきた。つまらなければやめればいい。内臓ばかり飛び散らかすものだから、干涸らびた残骸のような中身のないホラーが生まれる。そんな小説なら読む必要はないだろう。
 ということで、読み始めた。やはり、のっけから、解体新書である。殺人鬼にえぐり取られた目や耳が……。しかし、なぜか、そんなに気持ち悪くない。いや、なかなか、どうして、大変ていねいに書かれた文章である。六編の連作短編集。ミステリーだと作者が断っているわりには少し偶然に頼りすぎているところもあるが、それでもなお、読む者を惹き付けて離さない何かがある。この「何か」が大事なところであって、きっと若い読者は若者なりに「何か」を感じ取っているのだろうと思う。
 そういえば、夢野久作の「ドグラ・マグラ」や、中井英夫の「幻想博物館」をはじめとする一連の作品群を読み始めたのは高校時代だった。もう30年以上も昔のことであるが、現在の高校生はこういう書物を読むのだろうか。「GOTH」の世界は、かつて愛読した彼らの織りなす妖しい世界と共通するものがある。乙一のこの作品は、決して底の浅いスプラッタでもなければグロテスク小説でもない。たとえば「土」などは究極の純愛小説とも読めるではないか。
 ひょっとしたらこの作家、いつしか坂口安吾の凄絶な傑作「夜長姫と耳男」に匹敵する物語を書き上げるかも知れない。
 その時が来たら、また読んでみようと思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

性欲にも似た欲望を満たす。

2006/06/06 01:22

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:由季 - この投稿者のレビュー一覧を見る

描写が、というわけではないんだけど、題材というか雰囲気とかが全体的にグロい。
でもなんか、生唾を飲み込みながら読んじゃう感じ。
この作品を気に入るのって、人間として結構ヤバいんじゃないか…!?と思ってしまったが、なんか結構面白かった気がする♪(笑)
特に、乙一お得意の「主格虚偽」マジックにはまんまとやられました!
この作品は「僕の章」とセットなんだけど、よく出来てる。
乙一作品の中で上位にきますね。ぜひ一読あれ!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

目には目を、怪物には怪物を。

2005/08/08 02:25

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:川内イオ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「怪物と闘う者は、その過程で自らが怪物と
化さぬよう心せよ。おまえが長く深淵を覗くならば、
深淵もまた等しくおまえを見返すのだ」
(フリードリッヒ・ニーチェ『ツァラトゥストラは
かくかく語りき』より)
『GOTH』には、猟奇的、変質的な傷害、殺人事件が、
グロさを伴わない、雲ひとつない空のように爽やかで、且つ
脳に映像を喚起させるようなリアルな描写で描かれている。
連続殺人者の細やかな「殺害メモ」が記された手帳。
物語は、主人公「ぼく」の同級生・森野という、
「死」の匂いに鋭敏な女子高生が、地元の喫茶店で
偶然その手帳を拾うことから流れ始める。
「ぼく」は、高校の同級生や家族とも普通に会話を交わし、
何の問題もなく生活する、表面上はごく一般的な高校生。
森野は、自らクラスでの存在感を消し、他人との
交渉の一切を絶っている幽霊のような存在。
が、あるきっかけで互いが同好の士であることを知り、
森野は「ぼく」とだけコミュニケーションを持つようになる。
同好。
それは、猟奇的、変質的な事件の情報を収集する趣味。
森野は、その出自と生育環境からくるのだろう嗅覚で、
無意識のうちに、目を背けたくなるほど残酷で、
なぜか少し悲しい事件の匂いを嗅ぎ、怪物に近づいてゆく。
孤独を舐める殺人者が浴びる赤い血の飛沫。
孤高を気取る殺人者の耳に残る断末魔の声。
そして「ぼく」は、無自覚に危うい道を歩む
森野の理解者として、互いの距離を縮めてゆく…。
冒頭の、誰もが映画や小説で一度は耳にしたことが
あるであろう、使い古されたニーチェの言葉。
言うまでもないが、この一節は、正義をもって
怪物と闘う「まともな人間」への警鐘だ。
だがニーチェの生きた時代から、社会は変質した。
怪物は既に多く世に放たれ、闘う者は疲弊し衰弱した。
怪物の足跡は雑踏に埋もれ、闘う者は混乱し自失した。
今、社会を跋扈する怪物を捕らえることができるのは、
無感情に深淵をじっと覗き込む、怪物だけなのかもしれない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

主人公の「僕」が出逢う猟奇事件

2013/10/19 01:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あずきとぎ - この投稿者のレビュー一覧を見る

2002年出版の「GOTH リストカット事件」を、文庫化にあたって二分冊化したものである。
「夜の章」が上巻、「僕の章」が下巻となっている。
ぜひ、こちらの上巻から読んでいただきたい。
著者は、2003年に本書で「第3回本格ミステリ大賞」を受賞した。

主要登場人物は、高校2年生の「僕」と、同級生のヒロイン「森野夜」の二人だ。
二人には、殺人や猟奇的な事物に魅かれるという共通の嗜好があった。
その為二人は、世界中の拷問器具や様々な死刑の方法について話したり、興味を抱いた殺人事件の切り抜きを集めてスクラップブックを作ったりしていた。
ただ、二人の違う所は、「僕」が、同級生と普通に会話し、冗談を言ったりして表面的には人間関係の円滑を図り、本性を悟られないようにしているのに対し、森野はいつも無表情な顔をしていて、話しかけられても気のない返事しかせず、人を避けるようにしているのだった。
物語は、二人が様々な殺人事件・猟奇的事件に関わっていくことで、進行する。
ミステリであるので、謎解きや犯人捜しがあるのだが、それは専ら「僕」が担い、森野は、むしろ狂言回しのような役をさせられたりして、ほぼ事件の真相に気付かなかったりする。

通常のミステリと異なる点は、犯人を特定した「僕」が、決して警察に通報しないと決めているということだ。
「僕」は、犯人の逮捕には全く興味がなく、犯行の動機や心理、心の内に強く関心を示し、犯人に直接会ってみたりする。
主人公が、殺人・猟奇的事件に興味を持ち、犯人の心理や犯行時の気持ちなどに強い関心を示し、しかしながら決して警察には報せない。
この屈折具合が、この作品の特徴と言えるだろう。

本書「夜の章」には、「暗黒系」「犬」「記憶」の三編が収められている。
「暗黒系」は、いわゆる「連続バラバラ殺人事件」を扱っているので、その死体の描写が少しグロテスクである。
しかし、物語的にはあまり意外性はないと言える。
一方、残りの二編はその結末に、意表を突くトリックが用意されている。

下巻「僕の章」にも、同じく三編を収録。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

とらえどころない世界観「乙一ワールド」の哀しさ。

2010/10/17 15:33

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:惠。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

乙一作品を読むのはこれが二作目。乙一と聞くと「エグイ」「グロい」「ホラー」というイメージがわたしの中になぜか定着していて、なかなか手が伸ばせずにいたのだ。

しかし『夏と花火と私の死体』を読んでみて、思っていたよりもグロくもなく霊的な怖さもないかもしれないと、気付いた。そして単純に乙一は巧い、とも思った。

しかし「巧い」ことと「好き」であることは必ずしもイコールではない。『夏と花火と私の死体』が醸し出す雰囲気はわたしの好みではない。でももう数冊は読んでみたい。そんな揺れる乙女心(誤植ではありません)の背中を押してくれたのは、確からぴさんのレビューだったか。


このところ世間を震撼させている連続殺人事件。犯人は殺害した女性の身体をバラバラに解体し並べると言う。その殺人犯の日記らしき手帳を拾ったと同級生の森野夜が僕に言った。その手帳には、まだ明るみになっていない第三の被害者についての記述もあった。森野と僕はその手帳を手がかりに、第三の被害者である水口ナナミの捜索に出かけることにした。
 「私は、この事件のことをニュースで見るのが好きなの」
 「どうして?」
 「異常な事件だからよ」


森野と僕が水口ナナミの死体遺棄現場に向かったのは正義感からではない。彼らは残虐な行為をしでかした犯人に興味があるだけだ。
 しかし、僕たちは手帳の持ち主が行った事件の禍々しさの虜になっていた。犯人は日常生活のある瞬間に一線を踏み越えて、人間の持つ人格や尊厳を踏みにじり、人体を破壊しつくしたのだ。


本書には僕が語り部となって語られる3つの事件が収められている。僕が殺人者になるわけでもないし、森野が殺人者になるわけでもない。彼らのスタンスは終始、上で引用した具合だ。

登場する事件は猟奇的だけれど、その描写が信じられないほどグロいというわけではない。残酷は残酷だけれど、そこを追究しているわけでもない。

ただ、哀しいな、と思った。しかし不思議なことに、どこが哀しいのか具体的に説明ができない。ただ漠然と読み終わったときに、哀しい、と思ったのだ。

ミステリのトリックとしてはやはり巧い、と思わずにいられない。短い作品の中に、意表をついた小技を効かせてくる。でもやっぱり…この哀しい雰囲気がとても苦手だ。

残酷なのに毒気が感じられない。だからこそ不気味に感じるのかもしれない。

でも「哀しい」と感じるのはどうしてだろう。作品全体から漂う雰囲気に重さを感じてしまう。そして気が滅入りさえする。

それに比べて、あとがきのなんとも軽やかなことといったら! この対比がまた著者の魅力でもあるのだろう。

それでもわたしはやっぱり、乙一のこの、捉えどころのない世界観が苦手だ、と思う。



『GOTH 夜の章』収録作品
・闇黒系
・犬
・記憶

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

楽しめる。

2018/06/17 15:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ROVA - この投稿者のレビュー一覧を見る

名前は知っているもののあまり読んだことのない作家。
ネット上でファンアートを見かけたりすることは多かったので
その印象からグロ系ホラーなのかな?と思っていた。
読んでみたら普通にミステリだった。幻想文学寄りミステリ。
元々ラノベだったそうで、非常に読みやすい。
グロっぽいシーンもあるものの描写がサラッとしてるのでグロ感を全く感じない(個人差有?)
『犬』は出だしから叙述っぽかったので深読みしながら読んだけども
真実には全く気付けなかった。ところどころ感じた違和感の原因はこれか!と脱帽。
あとこの人あとがき面白いですねえ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

クレメル鯰

2017/07/30 00:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:クレメル鯰 - この投稿者のレビュー一覧を見る

第三回本格ミステリ大賞をとったという事と世評が高いので読んでみました。
読んで感じたことは、これは本格ミステリなのかという事です。確かに、謎解きやトリックという物がやや存在しています。
しかし、この作品はミステリというよりもホラー小説と言った方が近いでしょう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/10/24 21:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/07/26 16:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/07/26 12:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/08/01 14:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/09/21 20:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/09/07 11:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/09/19 14:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/12/10 13:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

推理・ミステリー ランキング

推理・ミステリーのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。