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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2013/08/16
  • 出版社: 新潮社
  • ISBN:978-4-10-136851-1

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一般書

電子書籍

消された一家―北九州・連続監禁殺人事件―

著者 豊田正義 (著)

七人もの人間が次々に殺されながら、一人の少女が警察に保護されるまで、その事件は闇の中に沈んでいた──。明るい人柄と巧みな弁舌で他人の家庭に入り込み、一家全員を監禁虐待によ...

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消された一家―北九州・連続監禁殺人事件―

税込 649 5pt

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消された一家 北九州・連続監禁殺人事件 (新潮文庫)

税込 693 6pt

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商品説明

七人もの人間が次々に殺されながら、一人の少女が警察に保護されるまで、その事件は闇の中に沈んでいた──。明るい人柄と巧みな弁舌で他人の家庭に入り込み、一家全員を監禁虐待によって奴隷同然にし、さらには恐怖感から家族同士を殺し合わせる。まさに鬼畜の所業を為した天才殺人鬼・松永太。人を喰らい続けた男の半生と戦慄すべき凶行の全貌を徹底取材。渾身の犯罪ノンフィクション。

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みんなのレビュー159件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

想像を絶する内容

2016/03/30 17:40

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ビリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

ノンフィクションが好きで他の方の評価も高く購入しました。
残忍な監禁虐待の内容が詳しく書かれて人間がここまで出来るのか?と思ったり、人は愛する家族を洗脳や虐待によって殺すことが出来るのか?とショッキングに描かれています。
特に、子供二人の絞殺されるシーンは胸に詰まる思いで涙が出ました。
主犯の松永死刑囚への憎悪が湧き、無期懲役になった緒方純子には生をもって罪を償ってほしいと感じます。

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紙の本

消された一家感想

2017/08/26 20:37

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:右ソルデ - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んで良かったと思う。本当にあったことだと信じられない。
世の中にはこういう人がいて、こういうことが実際に起こると自分に言い聞かす。日本のメディアは、特にテレビは時間帯を選んででも、こういうことを報じた方が良いと思う。皆で共有して、こういう人がいること、こういうことが起きるということを事実と認め、議論して、そのことも含めてもう一度社会のあり方を考えた方が良いと思う。
世の中のハッピーなことや明るいことのみにフォーカスをあて、こういう事実に蓋をし続けると必ずいつか繰り返すと思う。

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紙の本

壮絶な犯罪ノンフィクション

2009/08/03 12:19

15人中、13人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱやぴす - この投稿者のレビュー一覧を見る

監禁虐待の末、恐怖感を煽って家族同士に殺し合いをさせて7人の命を奪った犯罪史上類を見ない怪事件。
著者の裁判傍聴や取材や被疑者との面会・手紙の交換などによって全貌を明らかにした本書。

最後まで読み終えても、現実に起きた事件だとは信じがたい異常で恐ろしい事件で衝撃的だった。

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紙の本

具合が悪くなる

2019/05/22 15:06

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:戸田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

今、半分を少し超えたところまで読み終えました。
この手のルポルタージュは時々読みますが、この本は生々しく、内容も想像を超えるほど、衝撃的で読んでいる途中何度か具合が悪くなっています。
私自身、虐待やDVを受けたことのある身なので余計かもしれません。
自分の中では普通だと思っていた出来事がこの本の中に書いてあるので、虐待やDVを受けて生活したことのある人にはつらいかもしれない。
私はたまたま被害者となるだけで済みましたが誰もが加害者になりうること、加害者もまた被害者である可能性もあるということ、忘れてはならないと思います。
人が人を支配していいなんて、そんなことはあり得ません。

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紙の本

許せない事件

2022/01/15 09:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:太郎丸 - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても酷い犯行内容で許せない事件です。男性被疑者に洗脳された女性被疑者もある意味被害者かもしれません。

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紙の本

酷すぎる

2021/09/26 12:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さかれな - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても同じ人間がする事とは思えない、まさに鬼畜だ。
マインドコントロールの怖さを思い知らされる。
しかも元警察官までそういう状態になってしまう恐怖、
その時のバックボーンや心理など詳細はわからないが、何故全員で反抗、もしくは警察等に言わなかったのだろうか?言えないものだろうか?
もし誰かが勇気を振り絞って声をあげれば、違った結果があったので無いだろうか?
それを不可能無さする犯人の狡猾差が本編では描かれている
この作品を通じてこの様なモンスターを誕生させないようにする為にどうしたらいいか考えさせられる

最後にお亡くなりになった方々のご冥福をお祈りします

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紙の本

壮絶

2017/09/29 22:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ライディーン - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んでるだけで気分が悪い。
途中で逃げ出すことは出来ると、当初は思っていたが、読み進めるとそれが不可能な状態に陥ってしまう事が何となくわかる。
しかしながら、同じ人間の所業とは思えない。
主犯の過去に問題があったのか、家庭環境なのか、何れにせよ悪魔が育って世間に放たれてしまった。
衝撃的な事件だと思う。

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紙の本

怖いわ!

2018/06/06 20:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しんごろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

しんどい、とにかくしんどい、しんどいわ~!そしていかれてる!第3章~第6章がとくにしんどい!読んでて、何度、ウワッとなって,ギャッとなって本から目を背けたか…。通電怖いわ~!こんな事件が実際にあったなんて信じられない。この本読んで、真似して犯罪を犯したら駄目だぞ~。後味、読後感、悪すぎ!ただ、どうしても読みたくなって、読んでてギブアップする方は、あとがきと解説は読んだ方がいいような気がします。あくまで気がするだけね。

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2011/05/07 15:28

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2013/01/19 18:23

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2017/02/19 15:11

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2009/04/15 20:57

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2009/05/17 00:24

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2012/07/08 00:21

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2012/05/09 10:04

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