- 販売開始日: 2013/10/21
- 出版社: 小学館
- レーベル: サンデーGXコミックス
- ISBN:978-4-09-157325-4
デストロ246 1
著者 高橋 慶太郎
青年実業家の透野隆一は南米のマフィアから2人の美少女殺し屋を買い付ける。翠と藍と名付けらた彼女たちは透野の命令で、彼の妻子を殺した人間を狩ることに。だがその道行きで別の殺...
デストロ246 1
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商品説明
青年実業家の透野隆一は南米のマフィアから2人の美少女殺し屋を買い付ける。翠と藍と名付けらた彼女たちは透野の命令で、彼の妻子を殺した人間を狩ることに。だがその道行きで別の殺し屋女子たちと出会い、事態は思わぬ方向へ加速していくのだった…。
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アーノルド坊やはいつだって人気ものである
2014/01/10 11:47
1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:カンパチ3号 - この投稿者のレビュー一覧を見る
と訳のわからないレビュータイトルで申し訳ない。
本作品は錯綜する現代社会を健気に生きるコロボックル(※1)のようなチビッコがハジキをぶっ放すという痛快バイオレンスアクションである。
リュックサックに背負わされている姿がコロボックルLOVE!或いは、リュック萌えという社会現象を生み出してしまいそうな予感を感じさせてくれる予感を感じさせてくれるような気がすると益々、訳のわからない言葉でお茶を濁してしまう私を赦してください。
見所としては、52ページの「かかとドリル」・「ひざドリル」・「ひじドリル」・「指ドリル」・「頭ドリル」ではなかろうか…。(※2)
※1:アイヌの妖精。ちっちゃいぞ!!
※2:ゲッタードリルみたいなものと思っていただければ正解かと…?!
「ぶらりと途中下車して町並みを散策しよう」という番組のナレーション滝口順平なら
「いたそぉ~。」とか言われそうなシーンである。
暴力を振るう快感
2013/06/03 15:27
1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:あひる - この投稿者のレビュー一覧を見る
1巻だけで凶暴凶悪な女子が6人も出てきます。
作者さんが著者コメントで「女子しか描きたくない」と言うとおり、第1話で出てくる主人公のような男性はその後一切出てきません。
主人公(?)の妻子を殺した殺し屋を探し出して殺す、という大筋はありますが、ひたすら超強い女子達が屈強な男たちをゴミのように蹴散らしたり、互いに刃を交えたりする漫画です。
女子同士戦いますが、今のところグロい描写はないので安心して読めます。(男は例外なくミンチになります)
殺し屋の人口密度
2012/11/26 12:45
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:鏡華 - この投稿者のレビュー一覧を見る
個人的には、前作のヨルムンガンドよりもバイオレンス。
そして、そんなバイオレンスな事柄を生業にしている方が
日本の高校生女子には沢山いるんだなぁ~、と言うお話。
まだ一巻と言うことでキャラ紹介とバイオレンスによりインパクト
に尽きる。
今後どのようにお話が廻るのか楽しみ。
登場キャラに、Ordinary±のヒロインが登場。そちらも押さえておくべき。
美少女殺し屋
2018/12/26 15:00
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:みるちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る
青年実業家が10億で買った2人の美少女の殺し屋。最初から驚く展開で目が離せないが、実業家があまり出てこず殺し屋がたくさん出てくる。
たすら美人たちが殺しまくる
2022/10/17 10:30
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:Koukun - この投稿者のレビュー一覧を見る
ヨルムンガンドと同じ傾向の作品かと思ったが、国際情勢とか人間関係とかの話はまったくなく、ひたすら美人たちが殺しまくる ある意味突き抜けた作品である。絵柄はなかなかダイナミックで見せ場は多いが、これほどまで殺しが多く、その他の要素がないのは流石について行けない。
デストロ246
2016/12/28 21:47
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投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る
殺し屋のデパートストーリーでしょうか?
個人的には、展開の意図が分からない...
ただ、殺し屋としての本能を楽しんでるだけ?
続きは、もぅいいっかなぁ~...