- 販売開始日: 2013/11/25
- 出版社: 集英社
- レーベル: マーガレットコミックスDIGITAL
- ISBN:978-4-08-846749-8
やじろべえ 2
著者 山川あいじ (著)
葉瑠は幼い頃に母親を亡くして以来、義理の父・誠司とふたり暮らし。葉瑠の高校入学に前後して、誠司の実家や幼なじみの凡太、誠司の旧友・千絵さんと、新しい出会いでふたりの世界は...
やじろべえ 2
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商品説明
葉瑠は幼い頃に母親を亡くして以来、義理の父・誠司とふたり暮らし。葉瑠の高校入学に前後して、誠司の実家や幼なじみの凡太、誠司の旧友・千絵さんと、新しい出会いでふたりの世界は広がる。変化していく生活の中で、葉瑠が思い描くふたりの未来は…?
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やじろべえの中心は葉瑠
2017/11/19 09:30
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る
葉瑠は誠司のことをお父さんとして慕ってて、そばにいないといけない家族として認識してて、周りもきちんと見えてる強い子。凡太とはこれから始まる恋のスタート地点のあれこれおで甘酸っぱい感じでいい。不思議な家族関係、交友関係盛沢山だったけど、これもアリの関係でしょうね。
以下続刊じゃないのか
2016/02/23 05:46
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:よっちん - この投稿者のレビュー一覧を見る
結構な分厚さでした。ハンパなところで話が終わってしまって、無理やりギュッと一冊にしてしまったのか。表紙には''以下続刊''の文字があるのに…
2巻目でとりあえず凡太とくっついた葉瑠ですが、なんだかしっくりきません。なんせデレデレしているのは凡太だけ。このまま行ったらきっとヤンデレ化する目をしているもの… 永和とのやりとりだってまだ見ていたいのに…なんだか残念でした。
これ結構
2016/02/23 06:10
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:ぴー - この投稿者のレビュー一覧を見る
半端なところで終わってしまった感じです。
表紙に''以下続刊''って書いてあったのに。終わっちゃったのかぁ。
ほんわかした日常を切り取ったような作品でした。
恋愛?してたのは凡太だけだったのかな。気持ちがダダ漏れだったよ。
一応凡太とはるは付き合った感じでしたが、個人的にはこの後とわくんとどうにかなってほしい。
不思議~なお話
2014/05/17 19:46
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:cerise - この投稿者のレビュー一覧を見る
絵はかなり好み!誠司さんがとっても素敵☆お話がなんというか、とりとめのないというか…意図的に隠しているのか、大切であろうシーンの描写があまりにもフワッとしていて結局何を描きたかったのかわかるような…わからないような…なんだか読んだ人によって賛否両論ありそうなお話でした。恋愛ものというよりは、ヒューマンドラマ?なのか?私としては、ほんわかしてて嫌いじゃないけど、とりあえず登場人物たち一人一人に君たちはいったいどこに向かいたいんだい?って聞きたいなぁ。そんな中でたった一人、凡太くんだけはしっかり意思表示をしててくれてドキドキしたり、応援したくなりました。あと、たまに出てくる日常的な描写がかなり笑えてそこが魅力的でした。
未だに届いていないので
2014/03/05 23:41
2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:judas - この投稿者のレビュー一覧を見る
2/23にオーダーして未だに届いていないのでレビューのしようがありません。
hontoの、キャンセルも問い合わせもできないシステムは最悪です。