- 販売開始日: 2013/12/09
- 出版社: 秋田書店
- レーベル: プリンセス・コミックス
- ISBN:978-4-253-07393-6
妖精国の騎士(アルフヘイムの騎士) 6
著者 中山星香 (著)
ローゼリィが呼び寄せた光の剣のとともに現われたのは、グラーンの闇の王子だった。ローゼリィを手に入れた王子は闇に消え、アーサーは彼女を助けるべくグラーンへと向かう…。
妖精国の騎士(アルフヘイムの騎士) 6
ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは
著者紹介
中山星香 (著)
- 略歴
- 1954年岡山県生まれ。77年「ヤーケウッソ物語」でデビュー。代表作に「妖精国の騎士」「ファンタムーシュ」「花冠の竜の国」など。
関連キーワード
あわせて読みたい本
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
この著者・アーティストの他の商品
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
小分け商品
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
この商品の他ラインナップ
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
グラーン国の夜の城
2002/02/22 14:22
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:momiji t - この投稿者のレビュー一覧を見る
ジャディーンによりグラーン国の夜の城へ連れ去られたローゼリィ、そこにいたのはグラーンの第一王子だった。からくも逃げ出したローゼリィだったが今度はグラーンの第二王子に捕らえられ酷い拷問にかけられてしまう! 一方、はっきりと自分の気持ちに気付いたアーサー王子は、ローゼリィを助けるためにグラーンへ向かっていた。
この巻で行方不明だったローゼリィの双子の兄、ローラント王子がやっと再登場しました。第一王子は謎が多い敵ですが第二王子の方が残虐でさらに嫌です。
同時収録に『日の森 夜の塔』。この話は緑の妖精王が出てきますが、ローゼリィは関係ないです。