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ハニーロマンス Vol.7~ふしだらな恋~(秘蜜の本棚)

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ハニーロマンス Vol.7~ふしだらな恋~

著者 逢見るい,菜波,春日ひなき,もなか知弘

【ハニーロマンスVol.7ラインナップ】☆蜜的恋愛小説3本☆『ふしだらな眼差し~僕をちゃんとみて~』(逢見るい)地味で目立たず、何にたいしても無機質な女:緑川咲子。けれど...

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ハニーロマンス Vol.7~ふしだらな恋~

486 (税込)

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商品説明

【ハニーロマンスVol.7ラインナップ】
☆蜜的恋愛小説3本☆
『ふしだらな眼差し~僕をちゃんとみて~』(逢見るい)
地味で目立たず、何にたいしても無機質な女:緑川咲子。
けれど瞳の力は強く、僕はその眼差しに恋をしてしまった。
「あ、あなた、マゾなの?」
そんな目でみつめられるのは、生まれてこのかた、初めてだった。
「あなたにみつめて欲しい。その目で。ねぇ、僕をみて」

『ふしだらな初体験~女の子のボクを玩具にして~』(菜波)
「ねぇ……スカートの中身、見せてくれるかな?」
射抜くように見つめながら千佳さんは僕にそう命令する。
僕の趣味は女装。誰にも見破られたことは無かった、今日までは……。
「男を可愛いなんて思ったりするの初めて……」
熱の篭った声でそう言う彼女へ見せつけるように、僕は自分の手でスカートの裾を捲り上げていく。
「み、見えますか……? 千佳さ……ん……」
あぁ……僕はきっと、この人には逆らえない。

『ふしだらなコスチューム~征服したい絶対領域~』(春日ひなき)
足を覆うニーハイ、スカートの裾から覗く素足、そこは男の大好物…“絶対領域”。
一瞬で俺の心をぐっと掴んだ。
二つ年下の同僚:加藤美織。普段地味な制服を着ているため、そのギャップがたまらない。
相談事をきっかけに仲が深まり、二人で食事へ。
「最近ずっとわたしの足ばかり見ていますよね?」
「見られていると思うと、わたし……気持ちがたかぶってきちゃうんです……」
そう言いながら、加藤さんが俺の手をとって、“絶対領域”である自分の太ももの上においた……。

【各作品は単行本化されております】

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