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図書館戦争+別冊図書館戦争 全6冊合本版

著者 著者:有川 浩

2019年(正化31年)。公序良俗を乱す表現を取り締まる『メディア良化法』が成立して30年。高校時代に出会った、図書隊員を名乗る“王子様”の姿を追い求め、行き過ぎた検閲か...

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図書館戦争+別冊図書館戦争 全6冊合本版

税込 3,850 35pt

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商品説明

2019年(正化31年)。公序良俗を乱す表現を取り締まる『メディア良化法』が成立して30年。高校時代に出会った、図書隊員を名乗る“王子様”の姿を追い求め、行き過ぎた検閲から本を守るための組織・図書隊に入隊した笠原郁。図書特殊部隊に配属された郁の、表現の自由を守る戦いと恋の行方は!?
※本電子書籍は「図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1)」「図書館内乱 図書館戦争シリーズ(2)」「図書館危機 図書館戦争シリーズ(3)」「図書館革命 図書館戦争シリーズ(4)」「別冊 図書館戦争1 図書館戦争シリーズ(5)」「別冊 図書館戦争2 図書館戦争シリーズ(6)」をあわせたセット本です。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (6件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

いつまでもきゅんとさせてくれる。

2015/08/29 02:01

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひろみんご - この投稿者のレビュー一覧を見る

郁と堂上教官のやり取りが、
何度読んでも微笑ましく、キュンとさせてくれる。

初めて読んだのは高校生のときだったけど、
社会人になった今、改めて読んでみても、やっぱり胸がきゅんきゅんして、恋がしたい!!と思わせてくれる一冊。

しかし、ラブコメだけではなく、検閲が実際に起こり得るのではないかと思うような、緻密な描写にぞわりとする怖い思いも感じさせてくれる。

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電子書籍

もうねーー!

2016/06/20 09:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るたし - この投稿者のレビュー一覧を見る

最高に甘酸っぱい、むず痒い、でも嬉しくて楽しいファンタジーでした。今からもう一回読み直します。

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電子書籍

きゅんきゅん

2015/12/22 22:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りゅっく - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画きっかけで読み始めました。
映画のノベライズかと思うくらい、そのままです。特に堂上と郁。

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電子書籍

一気に読みました

2015/10/17 03:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Mayumi - この投稿者のレビュー一覧を見る

地上波放送を見て興味を持ち、ちょうどフェスが重なったこともあり合本版を読ませてもらいました。

映像の興奮冷めやらずという感じで、続きが気になって一気に読みました。
熱血女子・郁を中心に起こる様々な出来事やそこに湧き上がる心の機微に、ドキドキしたり涙したり、怒ったり笑ったり。

最後までハラハラドキドキでしたが、みんなハッピーエンドで本当に良かった。願わくば更なる続編を望むものです。

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電子書籍

原作大好き!

2015/10/16 10:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マツコ - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画化され、改めて読み返しましたが、やはり原作の進み方がじれったくて、面白く読めます。勿論、映画でもじれったさがにじみ出ており、迫力のある映像なので、別物として楽しめる作品だと思います。
1巻から4巻までは、図書隊の活躍を舞台とした、社会風刺であり、事件ものとなっており、男性でも楽しめると思います。一方で、主人公達の心模様もしっかり描かれているので、ラブコメディの要素も入っているので、とても読みやすいです。
これからも、何度と無く読み返す本だと思います。

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電子書籍

何度読んでもおもしろい

2015/09/30 21:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:crossroad - この投稿者のレビュー一覧を見る

中学生の頃に一度読んだのですが、もう一度読みたくなって購入しました。
シリアスと恋愛物のバランスが非常に良く誰もが楽しめる作品だと思います。
この作品にはアニメ版や実写映画版もあるのでそちらも併せて見るとさらに楽しめると思います。

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電子書籍

大好きな作品だけど設定の詰めが甘い

2015/11/07 19:51

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:niwasa2007 - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の作品は、いずれも大好きである。
この後否定的なことを書くが、それでも大好きで、何度も読み返して楽しんでいる。
タイトルどおり設定がアマイ。
たとえば第一巻
メディア良化機関の検閲はインターネットプロバイダーにもおよび、コンテンツの削除をうんぬん。
図書隊自体がプロバイダーをやる可能性について、気の利く読者ならすぐに思いつくだろう。なぜ図書隊がプロバイダーをやらないのか、その部分の考証が出来ておらず、突っ込まれる余地を残している。

たとえば第二巻
「言論の自由」の自由とは「Free」ではなく「Liberty」である。
「フリー」は言い放しでかまわないが、「リバティ」には発した言葉への責任が伴う。
砂川一士は会話から見て手塚や笠原と同期とおもわれ、それなら必然的に大学卒である。
大卒がフリーとリバティの区別も付かんはずはないでしょ。
組織としての図書隊や図書館がそこを問題にしてないのは、かなり苦しいですよね。

こんな風に、細かいけれど物語世界の重要な部分の詰めが甘いと思います。

ごめんなさいゴメンナサイ、最初にも書きましたが、ラブストーリーとしては有川浩の作品は大好きです。
自衛隊シリーズも三匹のおっさんも植物図鑑も買いました。
それぞれ何度も楽しんで読みました。
本作も読み返し5周目か6周目ですが、楽しんで読んでます。

「ビブリア古書堂」シリーズや「櫻子さんの足下には」シリーズには星五つを付けますが、「図書館戦争」シリーズには上記のような理由で星四つです

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