- 販売開始日: 2014/08/28
- 出版社: 集英社
- レーベル: ジャンプコミックスDIGITAL
- ISBN:978-4-08-870897-3
終わりのセラフ 4
著者 鏡貴也(原作) , 山本ヤマト(漫画) , 降矢大輔(コンテ構成)
吸血鬼との新宿攻防戦、貴族を相手に苦戦するグレンのチーム。圧倒的力を前になす術なく敗北を喫してしまうのか…。そこに駆けつける優一郎は、鬼刀・阿朱羅丸を引き抜き敵に斬り付け...
終わりのセラフ 4
商品説明
吸血鬼との新宿攻防戦、貴族を相手に苦戦するグレンのチーム。圧倒的力を前になす術なく敗北を喫してしまうのか…。そこに駆けつける優一郎は、鬼刀・阿朱羅丸を引き抜き敵に斬り付けるのだが、その相手とは!?
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優とミカの再会シーンが印象的
2024/05/30 10:28
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:なのはな - この投稿者のレビュー一覧を見る
優とミカの再会シーンはなかなか意義深いものでした。吸血鬼のもとから脱出時に別れた二人の再会は単なる久々の再会、そして死んだと思っていた仲間との再会に止まらず、もっと深いところまで意味合いを持たせた構成は見事です。そして、それによってさらなる変化をもたらすわけです。人間対吸血鬼の集団戦を描くのがこの巻の主たるテーマだと思いますが、実はこのシーンが一番大きな主題で謎多きこの現象がこれからのストーリー展開にとても重要な意味を持つのではないかと思いました。
再会
2020/10/03 16:12
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:ボリス - この投稿者のレビュー一覧を見る
戦場で優とミカが再会。一瞬で心が通じ合ったふたりですが、お互いを思いつつも優の体に変化が… 優に一体何が起こったのか? ただのうるさい奴って感じでしたが、主人公っぽくなって来ました!
王道と裏切り
2015/08/24 09:01
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:リース - この投稿者のレビュー一覧を見る
主人公が覚醒して敵を薙ぎ払う、主人公が主人公たる主人公の力を示すという王道的展開です。王道ゆえに安定していて、最後に裏切りで幕引きを図っており、終わりのセラフのコミックスの中でも1番いい感じではないでしょうか。絵もきれいで、アニメには期待していたのですが、残念な仕上がりとなっていて、2期には期待しません。
再会
2023/04/16 18:18
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:ボリス - この投稿者のレビュー一覧を見る
優ちゃんとミカの再会。戦場で敵味方のふたりなので辛い…
人間と吸血鬼はどちらが善なのか悪なのか、戦うしかないのか?
再会
2019/09/16 23:34
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:ワガヤ - この投稿者のレビュー一覧を見る
ミカと優一郎の再会。優一郎は、何をされているのか…人間でない部分とは何か…ミカは知ってて救おうとしているのか…。シノアが可愛くなった。柊家の人たちも少し出てきて、吸血鬼側もいろいろキャラ出始めた。優一郎の謎の力が気になります。
終わりのセラフ 4
2025/01/14 09:31
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:おかしなかかし - この投稿者のレビュー一覧を見る
戦場で敵として再開した優とミカエラ。吸血鬼殲滅マシーンと化している優がとどめを刺さなかったのが意外に思える。
苦戦
2024/12/31 22:24
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投稿者:悟空 - この投稿者のレビュー一覧を見る
新宿攻防戦を繰り広げるグランと吸血鬼たち。家族を相手に苦戦するグレンたちでしたが、果たして彼らは勝つことができるのだろうか。
